本日はファーストコーポレーション(1430) IPOの直感的初値予想をさせていただこうと思います^ ^
だんだんと各証券会社にログインしてブックビルディングの作業をするのが疲れてきましたがまだ折り返しなのでこれでへこたれていたらダメですね(^^;;
それでは早速仮条件から見ていきましょう
IPO ファーストコーポレーション(1430) の仮条件
【仮条件】
想定価格は1600円でしたので少しだけ上ブレの仮条件となりました!!
これくらいの上ブレならばそれほど影響はないと思いますが個人的には想定価格が上限の仮条件になるかなと予想していたので少々驚きです
ファーストコーポレーションよりもイードの方が上ブレでくると思っていたんですけどね(^^;;
ただ、こちらもこの仮条件ならば上限で決まると思います
自分はもちろん全力で申し込むつもりですよ^ ^
IPOファーストコーポレーションもなんだかんだ強気で参戦する人が多いのではないでしょうかね
IPO ファーストコーポレーション(1430)の直感的初値予想
続いてIPOファーストコーポレーション(1430)の直感的初値予想です
市場はマザーズ、仮条件の上限で公開価格が決定したと仮定すると吸収金額は約12億円。
中小型案件といったところでしょうかね
業種は「分譲マンションの建設事業」ということで大まかに分類すると建設業となりますが肝心のIPO人気はいまいちです
不動産関連は現在そんなに悪くはありませんがこれがIPOの初値に影響するとは限らないんですよね(^^;;
ただし、業績の伸びはすごく、ネット関連を連想させるほどです
【売上高】

【純利益】

赤字は一度もなく第3期からの業績の伸びは凄まじいものがあります!!
マンション建設ってそんなにいいイメージなかったんですがそんなに急激に利益が伸びるんですかね
とりあえず目論見書から見る売り上げは全く問題ないようです^ ^
ファーストコーポレーションは3社同一上場など外部要因で不利な部分もあるので初値爆上げとはいかない気がしますがそれでも公募より少し上で初値がつくのではないかと読んでいます
当選できればもちろん嬉しいですが当選の難易度は人気IPOとほとんど変わりませんのでファーストコーポレーションが当選するならモバイルファクトリーやイードが当選してほしいな〜という感じですかね(^^;;

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