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【還元率1.1%】マネックス証券でクレカ積立開始!! マネックスカードの凄さを他社と比較して説明しよう!!

ぶるぶる
ぶるぶる
マネックスカードの投信積立の内容が発表されたね!!
メカニック
メカニック
うん、しかも大盤振る舞いだよ!!

投信積立でホットなのがクレジットカード積立です。

楽天証券から始まり、SBI証券やauカブコム証券など取扱事業者が増えてきました。

さらに2022年2月25日からはマネックス証券も参入確定!!

ついにマネックスカードで投信積立ができるようになります。

しかも、最後発だけあって、かなり魅力的な内容になっていますよ。

では早速紹介していきます!!

マネックスカードを作成するにはマネックス証券に口座開設する必要があります。

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マネックス証券とは??

まずは全く知識がない人のためにマネックス証券から紹介していきます。

マネックス証券は古参のネット証券です。

直近ではNTTドコモのグループ会社になりました。

国内株式はもちろん海外株式、投資信託、FX、IPO、立会外分売、さらには仮想通貨事業のコインチェックを子会社にもち、金融関連全般を手がけています。

さらに銘柄スカウターなど、個人投資家に役立つサービスも積極的に提供しており、SBI証券、楽天証券同様に個人投資家から人気の証券会社です。

さらに詳しく知りたい人は下記記事を一読してください。

 

マネックスカードとは??

マネックスカードはマネックス証券とアプラスがタッグを組んで提供しているクレジットカードです。

カードショッピング利用による還元率は最大1%で、100円につきマネックスポイントが1Pが付与されます。

ポイントはAmazonギフト券やdポイントなどの共通ポイント、nanacoなどの電子マネー、さらにはビットコインなどの暗号資産にも交換が可能です。

さらにマネックス証券の即時出金サービスが5回まで無料となります。

初年度の年会費は無料、次年度も年1回利用するだけで無料。(年会費550円)

もちろんクレカ積立も対象です。

そして、そんなマネックスカードでマネックス証券の投信積立が可能になります!!

 

マネックスカードの投信積立が開始!!

マネックスカードの投信積立が始まるのは2022年2月25日からです。

サービスの概要は下記の通りです。

申し込み単位 原則1,000円以上1円単位
積立設定上限額 毎月合計10万円以下
対象銘柄 マネックス証券で取り扱う積立が可能な銘柄
対象口座 特定/一般、NISA
初回申込締切日 2022年3月9日(水)
初回変更・取消締切日 2022年3月10日(木)7時頃
初回買付日 2022年3月24日(木)
初回カード引き落とし日 2022年4月27日(水)
マネックスポイント還元率 当月の約定金額全体の最大1.1%

マネックス証券で取り扱う銘柄を毎月5万円までマネックスカードで積立が可能です!!

さらに信託報酬に関係なく、約定金額全体の最大1.1%が還元されます。

積立額によって還元率が低下する仕組みを採用しており、下記のように変更されます。

  • 5万円以下 → 1.1%
  • 5万円超過~7万円以下 → 0.6%
  • 7万円超過~10万円以下 → 0.2%

10万円積立した場合、5万円分は550pt、5~7万円は120pt、7~10万円は60ptの合計730ptが毎月マネックスポイントとして付与されます。

注意点としてはiDeCoやロボアドバイザーサービスのON COMPASSでは利用できません。

また、付与されたマネックスポイントで投資信託の購入は不可です。

残念ながら、現状ポイント投資には対応していません。

つみたてNISAの場合は年間120万円という枠があるため、毎月100,000円買付けするとピッタリ消費できます。

 

マネックスカード積立を他社サービスと比較

参考までに主要ネット証券のサービスとも比較していきます。

  • SBI証券 × 三井住友カード → 0.5%~5%
  • 楽天証券 × 楽天カード → 0.5%~1%
  • auカブコム証券 × au PAYカード → 1%
  • 大和コネクト証券 × セゾンカード → 最大1%
  • tsumiki証券 × エポスカード → 0.1%~1.5%
  • セゾンポケット × セゾンカード → 最大0.6%

SBI証券はクレジットカードの種類によって最大5%まで還元率がアップしますが、これには高額の年会費がかかるプラチナカードが必要となります。

また、エポスカードで積立ができるtsumiki証券ではエポスゴールドカードを保有すると最大1.5%にすることできますが、用意されている投資信託は5つのみ。

残念ながら信託報酬の低い、人気の商品はありません。

そして楽天証券については楽天カードで0.5%、楽天プレミアムカードの積立で1%です。

セゾンポケットは積立金額によって代わり毎月5万円積立すると最大0.5%です。

ただし、tsumiki証券同様に商品は少なく、手数料が高い商品がメインとなっています。

個人的にはセゾンポケットはあまりオススメできませんかね。

年会費無料のクレカにおいて、マネックス証券とマネックスカードの組み合わせはトップです。(当ブログ調べ)

 

まとめ

では最後にマネックスカードのクレカ積立をまとめます。

要点まとめ
  • 還元率は最大1.1%
  • 積立できるのはマネックス証券で積立が可能な銘柄
  • 上限は毎月10万円
  • 特定口座、NISA口座に対応
  • 開始日は2022年2月5日

はっきりいって、神スペックです!!

なんだか楽天証券が改悪した後での発表ということもあり、楽天ユーザーを根こそぎ奪おうという思惑があるようにも感じます。

でも、ユーザー側としても乗り換える価値がある内容ですね。

個人的に積立可能額が5万円以内の人はマネックスカード積立がファーストチョイスになると思います。

予算がある人はauカブコム証券や楽天証券も組み合わせるのがベストな選択です。

ちなみにマネックス証券はクレカ積立でお得なキャンペーンも実施します。

NISA口座を保有している人は最大還元率が2.2%に!!

2023年10月以降にマネックス証券のNISA口座を開設した方は2.2%、それ以前に開設した人は1.5%です。(2024年9月30日まで)

少しでも興味がある方は是非、この機会に作成しておきましょう。

マネックスカードを作成するにはマネックス証券に口座開設する必要があります。

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