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【朗報】SBI証券でクレジットカード払いの投信積立が可能に!? 還元率や貯まるポイントを徹底解説!!

ぶるぶる
ぶるぶる
SBI証券でもクレジットカードで投資信託が購入できるようになるって本当!?
メカニック
メカニック
本当だよ!! 詳しく説明していくね。

クレジットカードやポイントで株式や投資信託が購入できるサービスがどんどん増えています。

得に人気なのはクレジットカードでの購入。

金融商品の購入でもポイントが付くため、買った瞬間利益が確定します。

そんな市場にとうとうSBI証券が参入します。

SBI証券がクレジットカード界の大手「三井住友カード」とタッグを組みました。

今回はSBI証券のクレジットカード払い投信積立について徹底解説していきます!!

SBI証券についてよく知らない人は下記記事をまずどうぞ。

マネックス証券

SBI証券と三井住友カードがタッグを組んだ理由

SBI証券と三井住友カードは2020年の7月に業務提携を締結。

SBI証券は資産運用サービスでクレジットカードを活用したサービスを拡充したい思いがあり、さらに三井住友カードの若い顧客、投資初心者に金融用品を提供したいという狙いがありました。

三井住友カードも自社の顧客に金融商品を紹介したいという考えがあったことから、両者の狙いが一致し、業務提携に至ったようです。

サービスの開始時期は2021年2月以降を予定しています。

 

SBI証券でのクレカによる投信積立の内容

ではSBI証券でのクレジットカード払いによる投信積立の細かな説明をしていきます。

実は少しややこしい仕組みになっており、下記の二つで受けられるサービスが異なります。

  1. 三井住友カード経由でSBI証券総合口座を開設する人
  2. SBI証券の口座を保有している人

三井住友カード経由でSBI証券総合口座を開設する人

現在、SBI証券の総合口座を保有しておらず新規に三井住友カード経由でSBI証券総合口座を開設する人は下記のサービスを受けることができます。

  1. SBI証券の投信積立サービスで三井住友カードのクレジットカード決済
  2. 三井住友カードアプリ上でのSBI証券総合口座情報の表示
  3. Vポイント1ポイント=1円として、SBI証券の投資信託の買付ができる「Vポイント投資」
  4. 投資信託保有残高に応じてVポイントを付与

上記4つのサービスです。

三井住友カードが発行するクレジットカードでSBI証券の投信積立サービスを利用すると決済金額の0.5%分のVポイントが付与されます。

Vポイントは三井住友カードを利用することで得られるポイントで、景品と交換できたり他社のポイントと交換することが可能です。

また、その 得られたVポイントでも投資信託を購入できるとのこと。

1P = 1円相当でのVポイント投資です。

さらにそれだけではありません。

投資信託保有残高に応じてもVポイントを付与。

どの程度のVポイントが付与されるかはまだわかりませんが、購入+保有の両輪でVポイントがためられるのは大きなメリットですね。

ただし、現在SBI証券が提供している投資信託保有残高に応じてTポイントが貯まる「投信マイレージサービス」との併用はできませんので注意してください。

SBI証券の口座を保有している人

すでにSBI証券の口座を保有している人が受けられるのは下記二つのサービです。

  1. SBI証券の投信積立サービスで三井住友カードのクレジットカード決済
  2. 三井住友カードアプリ上でのSBI証券総合口座情報の表示

Vポイント投資ができず、そして投資信託保有残高に応じてVポイントが貯まりません。

ちょっと残念に思うかもしれませんがSBI証券では現在Tポイントで投資信託が購入できます。

さらに上記でも触れた通り、投資信託保有残高に応じてTポイントが貯まる「投信マイレージサービス」を提供しています。

SBI証券の口座を保有している人はこれらが使えるため、落ち込む必要はありません。

 

買い付けできるクレカと購入金額の上限はあるのか??

三井住友カードで投資信託を買い付けすることができますが、どのカードで投資信託を購入できるのかは公表されていません。

プロパーカードだけなのか、それともVisa LINE Payクレジットカードなどでも買い付けが可能なのか。

また、買付け金額の上限についても今のところ不明です。

ただ、おそらく上限は設定してくると思われます。

もちろんクレカ側でも月間利用額の上限がありますので、それ以上の買付けはできません。

 

クレジットカードで投信積立ができるサービス

すでにクレジットカードで投信積立ができるサービスはいくつか存在しています。

楽天カードと楽天証券

一番人気なのは楽天カードと楽天証券の組み合わせです。

同じ楽天グループということもあり、シナジー効果は抜群。

しかも楽天カードの還元率は最大1%ですが投資信託の購入でもこの還元率が適用されます。

投資信託を1万円分購入したら100Pが付与されるんです。

上限は月間5万円と決められていますが、それでも毎月500Pはゲットできます。

詳しい詳細は下記にまとめていますので気になる方はこちらを参考にしてください。

ちなみに債券メインの投資信託を購入すれば値動きが少ないので、かなりローリスクで楽天ポイントをゲットすることもできますよ。

エポスカードとtsumiki証券

実はクレジットカードでの投信積立を日本で始めて行ったのは丸井グループです。

tsumiki証券ではエポスカードで投資信託の購入ができます。

エポスカードは還元率が0.5%と低いですが、エポスゴールドカード以上ならば還元率1%以上にすることも可能です。

中には楽天証券以上の還元率になる人もいますよ。

ただし、tsumiki証券は投資信託のラインナップがたった4つしかありません。

どちらかといえば初心者向けの証券会社に分類されます。

tsumiki証券で投資したい人はエポスカードが必要です。

まずはエポスカードをはじめに作成しましょう。

セゾンカードとセゾンポケット

セゾンポケットならセゾンカードで投資信託を購入できます。

ただ、tsumiki証券よりも商品が少なく、2種類しかありません。

さらに付与されるポイントも0.1%とかなり低めです。

楽天証券と比較すると1/10ですね。

あまりオススメしませんが、一応こういうサービスがあることは覚えておくといいかもしれません。

改善される可能性はゼロではありませんので。

 

まとめ

以上、今回はSBI証券のクレジットカード払いによる投信積立についてまとめてきました。

上限金額や利用できるカードなど、詳細は未定ですが0.5%のポイント付与は非常に魅力です。

SBI証券の投資信託はラインナップも多いですし、信託報酬も安価な商品が揃っていますからね。

自分としてはこれ目的で三井住友カードを作成しても全然いいと思います。

というか、カードで買い付けた方が0.5%お得になるならやらない手はないでしょう。

個人的にはスタートしたら我先に積立をするつもりです♪

三井住友カードは2枚すでに保有しているので、こちらが対象になってくれることを願います!!

三井住友VISAカードの公式サイトはこちら

CRE Funding
FUNDINNO(ファンディーノ)

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