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【最大5%】auカブコム証券がクレカ積立を開始!! 還元率をSBI証券やマネックス証券と徹底比較!!

クレジットカードによる投資信託積立が大きなトレンドとなっていますが、ついにauカブコム証券でも開始となりました。

相棒は当然、au PAYカードです。

肝心なのは還元率だと思いますが、最後発での発表ということもあり、大盤振る舞いの数字を提供してきました!!

今回はauカブコム証券とau PAYカードにおけるクレカ積立について詳しく解説していきます!!

また、この記事の動画VerをYouTubeで公開しています。

こちらもご視聴いただけますと幸いです。

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auカブコム証券とは??

まずは知らない人向けにauカブコム証券について紹介します。

auカブコム証券は三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券です。

2019年にKDDIグループの子会社が出資をしたことで現在の社名になりました。

取扱商品は株式や投資信託はもちろん、FXや債券、さらにはロボアドまで非常に多くの商品を取り扱っています。

一般信用売りができる銘柄が多く、株主優待のつなぎ売りで重宝する証券会社です。

また、取引でPontaポイントが貯まるなど、ポイントプログラムにも力を入れています。

さらに詳しく知りたい方は下記記事でまとめていますので、こちらもチャックしてください。

 

au PAYカードとは??

カード名 au PAYカード au PAYゴールドカード
年会費 無料 11,000円(税込)
付与ポイント Pontaポイント Pontaポイント
還元率 最大1% 最大11%

au PAYカードはauグループが提供しているクレジットカードです。

au IDがあればauユーザー以外でも発行ができます。

年会費無料のau PAYカードのほかに、年会費が11,000円かかるau PAYゴールドカードのも提供しています。

大きな違いは還元率で、au PAYカード基本還元率が1%、au PAYゴールドカードは携帯料金の支払に対しては最大11%が還元されます。

よって、au回線を利用していない人はau PAYカードで十分です。

付与されるのはPontaポイントとなり、au PAYなど関連サービスを使う事でPontaポイントをお得に貯めることができます。

 

auカブコム証券×au PAYカードのクレカ積立の概要

ではここから本題のクレカ積立について紹介していきます。

開始時期は??

2022年3月28日に開始予定です。

積立設定の申込締切日は毎月9日の2営業日前となりますので、初回の積立締切日は2022年4月7日(水)となります。

今後の積立スケジュールは下記の通りです。

対象口座

対象口座は4つです。

  • 特定口座
  • 一般口座
  • 一般NISA
  • つみたてNISA

NISA口座で買付けできるのはナイスですね。

積立設定可能額

毎月積立できる金額は100円~5万円となります。

つまり、毎月上限の5万円まで積み立てると年間で60万円まで積み立てすることが可能です。

還元率

基本還元率は1%です。

ただしau回線、UQmobileの契約者は大幅にアップします。

  • au回線の契約者 → 最大5%
  • UQ mobileユーザー → 最大3%

なんと、最大5%です。

毎月5万円を積立した場合、2,500Pも付与されます。

これは国内のクレカ積立ではトップの還元率です。

ただし、対象回線はau回線(5G / 4G LTE)のみと決められていますので注意してください。

タブレットやモバイルルーターは対象外となります。

ということで、できるだけ安いau回線を契約して、5%を適用させるという作戦は無理そうです。

 

クレカ積立の利用方法

クレカ積立の始め方を簡単に解説します。

  1. auカブコム証券に口座開設
  2. au IDを登録
  3. au PAYカードを登録
  4. 積立設定
  5. 投資信託の買い付け
  6. 引き落としPontaポイント加算

この6ステップです。

言うまでもありませんが、auカブコム証券とau PAYカードは必須アイテムとなりますので未保有の方は前もって作成しておきましょう。

 

他社のクレカ積立と比較

参考までに主要ネット証券のサービスとも比較してみました。

  • SBI証券 × 三井住友カード → 0.5%~2%
  • 楽天証券 × 楽天カード → 0.2%~1%
  • tsumiki証券 × エポスカード → 0.1%~1.5%
  • セゾンポケット × セゾンカード → 最大0.6%
  • マネックス証券 × マネックスカード → 最大1.1%

SBI証券はクレジットカードの種類によって最大2%まで還元率がアップしますが、これには高額の年会費がかかるプラチナカードが必要です。

またtsumiki証券も最大1.5%を適用させるにはエポスゴールドカードで年間100万円を達成する必要があります。

よって、デフォルトで最も還元率の高いクレカ積立はマネックス証券とマネックスカードの組み合わせです。

誰でも条件なしで最大1.1%の還元を受けられます。

楽天証券と楽天カードは最大1%ですが、残念ながら人気の投資信託を購入した場合の還元率は0.2%です。

これは先日大きな話題となりましたのでご存知の方も多いでしょう。

まとめると、デフォルトの還元率ではauカブコム証券とau PAYカードの組み合わせはマネックス証券とマネックスカードの組み合わせの次に高還元となります。

さらにau回線なら最大5%に跳ね上がりますので、これは業界ではダントツです。

他社と比較しても、見劣りしない還元率となっています!!

 

まとめ

では、最後にまとめます。

要点まとめ

最後発というだけあって、言うことなしですね。

還元率はデフォルトで1%、さらにau回線の契約者は5%という大盤振る舞いです。

現在au回線、UQ mobileで契約している人はクレカ積立のファーストチョイスだと思います。

当然、自分はスタート直後から積立するつもりです。

まだ、auカブコム証券au PAYカードという二つのアイテムを持っていない方は今のうちから準備しておきましょう。

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