IPO日本スキー場開発 (6040)、楽天証券での抽選倍率は? プラッツとどのくらい差があったのか??

日本スキー場開発で委託幹事入りした楽天証券ですがその抽選結果がでました(^ ^)

少し前の記事で楽天証券には申し込んだといっていたと思いますがその分です!!

ちなみに結果は…

落選でした!

楽天証券落選

日本スキー場開発は自分はそんなに欲しい銘柄ではありませんでしたのでここはむしろ落選でホッとしています

今回の目的はあくまで楽天証券における日本スキー場開発の倍率ですからね♪

それではあまり溜めても申し訳ありませんので早速抽選倍率を発表したいと思います(^ ^)

なんと、日本スキー場開発の抽選倍率は…

165倍でした!!

楽天証券 日本スキー場開発

人それぞれ高いか低いかの判断が分かれるところだと思いますがやはりそこまで人気があったIPOではありませんでしたのでプラッツに比べればかなり倍率が低くなりましたよね

具体的にはプラッツの抽選倍率が527倍でしたので…

527/165 = 3.19

日本スキー場開発はプラッツに比べ約3.2倍当選しやすかったということがわかります♪

ざっくり独断と偏見で「プラッツ=人気IPO」、「日本スキー場開発=不人気IPO」と位置付けると楽天証券では人気IPOと不人気IPOで…

約3.2倍の確率差があるといえるかもしれません

もちろん、銘柄毎やIPOの日程で多少この差は開いたり狭まったりするかとは思いますので不確実性はありますがこれからの参考程度にはなるかと思います♪

ちなみに今回の倍率差をしっても特にIPOで有利になるということではありません

しかしながら知っていて損はないと思いますので「このくらいの差があったんだな〜」と頭の片隅にいれておくと今後何かの役に立つこともあるかもしれませんね(^ ^)

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楽天証券はお世辞にもIPOの取り扱いが多いとはいえませんが今回のプラッツや日本スキー場開発のように突然、委託幹事入りすることもあるので持っておくと便利です

また超有名取引ツールの「Market Speed」ではMac版もリリースされているのでMacユーザーにはメイン証券としてもオススメできます(^ ^)

意外とMacに対応した取引ツールってないんですよね(^^;;

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