株式型クラウドファンディング

【熱狂】第一回エンジェル投資家オフ会が開催!! 当日の様子を完全レポート!!

2019/8/11にエンジェル投資家が主催した初のイベントである「第一回エンジェル投資家オフ会」が開始されました。

イベント名は「令和時代の起業/資金調達方法〜クラウドファンディング活用事例~」

投資家だけでなく、これから起業を考えている人たち、双方に得る物があるようにという思いからこのようなテーマで実施しました。

結論からいいますとイベントは大盛況のうちに終了。

終始、質問が飛び交う熱量の高い、意義のあるイベントになりました。

今回の記事ではその様子をレポート。

「行きたかったけど行けなかった」という方に当日の熱狂が届けばこれ幸いです。

マネックス証券

目次

企画してくれた小山内さんがご挨拶

まずはじめに今回のイベントを企画してくれたエンジェル投資家の小山内さんが、開催した経緯を紹介。

小山内さんのプロフィールはこちら。

PokerStars,888Poker:Morr0129 fundinno,EMERADA 資産のすべてをスタートアップ企業か株式に投資。パワーライン のベンチ&スクワット台で自宅トレ中。仕事は半導体の生産技術プロセスエンジニア

気になる文言は「資産の全てをスタートアップ起業か株式に投資」!!

正気ですか??と言いたくなります 笑

もう、この一文だけで小山内さんの株式投資型クラウドファンディングへの熱量は説明するまでもないでしょう。

今回のイベントはそんなエンジェル投資マニアが主催したのです。

その熱意がSNS上で広く伝搬され、当日は70人ほどの人が集結。

小山内さんの挨拶を気にエンジェル投資家オフ会の幕が開けました。

 

クラウドファンディング概論:クラウドポート 後藤氏

ここからメインコンテンツがスタート。

まずは貸付投資のオンラインマーケット「Funds」を運営する株式会社クラウドポートの後藤氏がクラウドファンディング概論を説明してくれました。

アウトラインは大きくわけて3つ。

  • 日本や海外の市場規模
  • クラウドファンディングの仕組み
  • クラウドファンディングの活用方法

日本や海外の市場規模

はじめにクラウドファンディングの種類を細かく説明。

6つに分類することができ、投資型が最も多く4種類存在しています。

クラウドファンディングの歴史は2000年にアメリカで誕生し、2005年のZopaを皮切りに投資型がスタート。

日本では3年後の2008年にmaneoが投資型としての第一歩を踏み出しています。

海外の市場規模としては中国がダントツ。

ただ、株式投資型クラウドファンディングを見るとイギリスがNO.1です。

日本でも右肩上がりで伸びています。

その多くは融資型クラウドファンディング。

しかし、最も知名度が高いのはCAMPFIREやmakuakeを中心とした購入型クラウドファンディングです。

日本では停止したサービスも含めると412ものサービスがほどが立ち上がっているとのこと。

投資型クラウドファンディングに目を向けると、最もサービス数が多いのはやはり融資型。

ついで最近急激に人気になってきている不特法型ですね。

株式投資型クラウドファンディングに関してはまだたった5社しかありません。

クラウドファンディングの仕組み

次はクラウドファンディングの仕組みです。

購入型は下記のような仕組みでいたってシンプル。

起案者と支援者の間にプラットフォームがいて、プラットフォームが資金の回収から送金まで様々な手伝いをします。

投資型の場合も仕組み自体は購入型と同じですが、金融商品取引業と不動産特定共同事業法に分かれています。

クラウドファンディングの活用方法

主な活用方法としては「資金調達手段」、そして「マーケティング」の二つ。

購入型では自社のプロダクトの宣伝する場として、マーケティングを重視して利用する人が多くなっている印象。

投資型ではやはり資金調達がメインですね。

まとめとしては下記の通りです。

クラウドファンディングは始まってからまだ20年ほどと若いサービス。

市場は急拡大しており、特に投資型の伸びは著しい。

ただ、サービス数は多くあるものの有名なサービスは一握りでユーザーの選択肢は多くないのが現状。

以上が後藤さんの登壇内容となります。

歴史からサービス、規模など具体的なデータを織り交ぜながら現在のクラウドファンディングを丸裸にしてくれました。

誰にでも理解できるような噛み砕いた説明、ありがとうございました。

 

【出資者視点】株式投資型クラウドファンディングの活用方法

次に自分とびずぷらさんで株式投資型クラウドファンディングについて、出資者視点でお話しさせていただきました。

内容としては下記の7点について。

  1. 株式投資型クラウドファンディングを知ったきっかけ。
  2. 現在利用しているプラットフォームとその理由
  3. 出資している企業の数と合計出資額
  4. 出資するときにチェックしているポイントや気をつけていること
  5. 投資スタイルについて。(広く少額を投資している、いろんなプラットフォームを利用しているなど
  6. 株式投資型クラウドファンディングの魅力
  7. 株式投資型クラウドファンディングに期待しているところや将来像。

少しピックアップして説明します。

出資するときにチェックしているポイントや気をつけていること

自分が出資している時にまずチェックする点は社長です。

やはり企業が成長していくかどうかは社長の力量にかかっていると思うので。

次に見るのは業種ですね。

スケールするかどうかや新規性がある業種だとついつい投資したくなってしまいます。

あとはVCや有名なエンジェルの方がいるかも簡単にチェック。

優先順位はこんな感じです。

投資スタイルについて

基本的には広く浅くです。

できれば多くの企業を応援したいという思いますし、あとは成長を見たいという思いもあります。

IRがくるとやっぱり嬉しいんですよね。

気に入った企業に一点投資したいという思いもあるんですが、やはりどうしてもまだイグジットしている企業が1社しかないので様子をみながらシフトしていきたいなと思っています。

株式投資型クラウドファンディングに期待しているところや将来像

もっと一般的になって欲しいと思います。

出資する側としても調達する側としても。

投資側としてはまだまだ怪しい感じる人もいると思うので、その辺りの誤解も解きながら広まっていけばいいと思います。

また調達側としてもエクイティだとVCや一部エンジェル投資家からの調達しか知らないという企業が多いと思うので、その中に株式投資型クラウドファンディングが加わればなという思いです。

 

学術系CFについて

学術系クラウドファンディングについて「アカデミスト」というプラットフォームを運営しているCEOの紫藤さんに紹介していただきました。

アカデミストは簡単にいうと「研究費を集めるクラウドファンディングのプラットフォーム」です。

クラウドファンディングの中では知名度は少ないですが、面白いプロジェクトがいろいろとあります。

「一軸性圧力下で起こる超伝導転移温度上昇の謎に迫る!」とか難しすぎてわからないんですが、逆にどんなプロジェクトなのか興味がそそられます 笑

そして、紫藤さんのお話で1番面白かったのがテヅルモヅルのお話です。

テヅルモヅルって知りませんよね??

ヒトデに似た生き物なんですが、マイナーもマイナーで世界的にも調べている人はほんの一握りしかいません。

その研究をしたいということで、アカデミストでプロジェクトを開始したところ見事サクセス!!

40万円の目標金額に対して、63万円を超える支援金が集まりました。

そしてこのプロジェクトで面白いのが支援に対するリターン。

テヅルモヅルのポロシャツやパーカー、さらには標本など、モヅルファンにはたまらない商品がずらり。

しかもこの中で1番人気だったのは、最も金額が高い30,000円のモヅル標本だったそうです 笑

モヅルファンが国内にもいたということですね。

実はこのモヅルもそうなんですが、国内にはお金の問題で自分の興味あるテーマを研究できない人がたくさんいます。

紫藤さんの話からは「少しでも研究者の助けになりたい」という思いがひしひしと伝わってきました。

もし、研究に興味がある方がいたら是非チェックしてみてくださいませ。

アカデミストを今すぐチェック

 

購入型クラウドファンディングについて

購入型クラウドファンディングについてはワンノバのCEO高山さんから説明していただきました。

ワンノバは「世界一透明なパンツ」を販売しているメンズインナーウエアブランドです。

世界一透明とはパンツが「どこでどのように作られているか」や、「作成にかかる原価」まで様々な部分をオープンにしているということ。

ユーザーに納得してから購入してほしいという思いが込められています。

そんなワンノバは現在までにキャンプファイヤーで2回プロジェクトを実施。

1回目のプロジェクトでは達成率400%、2回目のプロジェクトでも265%と目標金額を大きく超える支援を受けました。

なぜ、ワンノバのプロジェクトはここまで支援されるのか。

その辺りの秘訣を伝授してもらいました。

リターンが重要!! どのくらいユーザーにベネフィットを与えているか。

まず大事なのは支援してくれた人に対するリターン。

「価値がわかりやすい」か、「応援したいかどうか」がとにかく重要だそうです。

プロジェクトの紹介ページにはプロダクトの思いを先に書くのではなく、リターンを書いた方がユーザーにはわかりやすいとのこと。

さらにメインターゲット以外にも欲しいと思わせるリターンが重要。

こうすることでターゲット層を広くすることができます。

友達や知人などお金がないけど応援したいという層もいるので、お礼メッセージやクーポンなどの低額のリターンも効果的。

逆に高額なリターンも絶対に用意したほうがいいそうです。

実はホリエモンさんのロケットプロジェクトで1,000万円もする「ロケットボタンを押す権利」があったんですがが、これを海外の富豪が購入。

思いもつかない人から支援される場合もあるので、ダメ元でも高額リターンは用意した方がいいみたいですよ。

サムネイルは綺麗でインパクトがあるものを

拡散する場合はSNSの効果が重要です。

しかに、そこには基本サムネイルしか映りません。

なのでサムネイルだけでどんなプロジェクトかわかるものにしたほうが効果的。

与える印象が変わるのでできるだけ綺麗な写真にすることが大事です。

プロジェクトの文字数は多ければいいというものではない。

ページには文字数を抑えて、かつわかりやすく伝えることが重要だそうです。

文字が多い方がいいと思われるが実はあまり読んでくれないので、画像も入れて視覚的にもユーザーを楽しませる施策が必要。

最近のユーザーは基本スマホで見ます。

画像で伝えてテキストは補足程度にすることが大事です。

動画を入れると効果は高くなりますが、その分ページは重くなるのでgifを使うと効果的。

さらに活動報告を頻繁に更新することで、ユーザーは努力している姿を評価してくれるとのことです。

プロモーション活動は地道にコツコツ

プロモーション活動がプロジェクトのサクセスを大きく左右します。

できるだけ多くの人に知らせる必要があるが、まずは知人など近しい人には知らせていく。

隠しておくよりも、事前に知らせて一緒に参加してもらうような形が望ましい。

始める時にイベントを実施しるのも参加者がSNSで自発的に拡散してくれるので効果的とのことです。

プロジェクトを始めた段階でメディアに記事を書いてもらうことも重要。

バズは偶然に起きるものだと思っている人も多いかもしれませんが、起こすものです。

バズを起こすまでの設計をする必要があります。

そして、影響力のある人に拡散してもらうことも大事。

ワンノバではマックスむらいさんにお会いした時にお願いしたところ、購入者が一気に増えたそうです。

はじめに近しい人をリストアップして購入して、期日の終了間際で購入していない人がいたら再度訴求するなど、とにかく泥臭い行動が成功への近道になります。

まとめ

購入型クラウドファンディングを利用しようと思っている人には目から鱗級の情報が数多く飛び出した登壇となりました。

単純にページを作成しただけでは多くの人に支援してもらうことは不可能。

実はクラウドファンディングも裏方やリアルでのつながりが非常に大事なんですね。

ワンノバの高山さん、ありがとうございました。

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投資型クラウドファンディングについて

株式投資型クラウドファディングを利用して資金調達した企業としてSame Skyの二方さんに登壇していただきました。

Same Skyは定額制でカフェ巡りができる日本初のサービスである「CAFE PASS」を運営。

直近ではコーヒー豆を自宅に届けるという新しいサービス「CAFEPASS・BOX」も始動しており、先行してCAMPFIREでプロジェクトを開始しています。

SameSkyの資金調達

SameSkyの資金調達は下記のようになっています。

自己資金で設立後にまずは日本政策金融公庫から750万円のデットファイナンスを実施。

その後、エンジェル投資家や株式投資型クラウドファンディングを利用しながらエクイティファイナンスで資金調達していきました。

株式投資型クラウドファンディングを利用した理由

SameSkyが株式投資型クラウドファンディングを利用した1番の理由は自社企業との相性がよかったからだそうです。

SameSkyはC向けの企業ということもあり、株主さんが自社のサービスを利用してくれる可能性があります。

さらに資金調達までのスピード感もVCやCVCと比較しても早いというのもメリットだったとのこと。

FUNDINNO(ファンディーノ)を利用しましたが、審査を通過して実際に資金調達を実施できる確率は3%ほど。

見事、その壁を突破して資金調達に至りました。

株式投資型クラウドファンディングを利用した後のリアル

株式投資型クラウドファンディングを利用したことで、実際に応援してくれる人が増え、資金を活用して計画通りのスケールを実施できたそうです。

しかし、ベンチャーキャピタルからは株主の取り纏め役がいないと株主コストがかかるなどの理由で出資しにくいとなどの声も。

一方、事業会社や個人投資家からの反応は悪くないようです。

ハードシングス

操業してからのハードシングスも紹介していただきました。

こう見るとやはり創業してからは資金調達に苦労しているのがわかりますね。

初めてから1年半ほどは1人で回していたことになります。

資金調達後からはある程度、軌道にのりCAFEPASSの会員が増えすぎるという嬉しい悲鳴が起こっているようです。

最後に

株式投資型クラウドファンディングで資金調達する際は、募集ページにいいことしか書いていないのでなかなか裏側はわかりません。

なぜあえて株式投資型クラウドファンディングを利用したのか、そして利用した後でどんなメリット・デメリットがあったのかというのはこれから利用する企業にとっては非常に参考になったと思います。

二方さん、ありがとうございました。

 

エンジェル投資家の体験談

本当は二方さんの登壇で終了予定でしたが、FUNDINNO(ファンディーノ)で資金調達を実施した「uzuram代表の宮本」さん、そして出資している「エンジェル投資家の小原さん」の急遽登壇が決まりました。

小原さんは100%エンジェル投資にコミットしている方で、現在は21社に投資中。

直接面談をしてtoC toBに限らず出資しており、中でも投資ステージを大事にしているそうです。

出資するステージはプレシードとシードが中心です。

うまくいっていない出資先の特徴

出資した全ての会社がキャピタルゲインをもたらしてくれるわけではなく、実際のところ4割の会社が元気がないそうです。

そして元気がない企業の社長は100%報告を定期的にしないとのこと。

これがわかったので、最近は下記のフォーマットを作成して報告を要求しているとのことでした。

  • 現預金
  • どれだけ溶けているか。(バーンレート)
  • いいこと
  • 悪いこと
  • アップデートする内容
  • 今月はどうするか
  • 株主に聞きたいこと

うまく言っている出資先の特徴

成功をしている会社では定期報告をしない起業家もいるが、ほとんどが実施。

成功している会社の一社は社内月次報告で株主を招待しているところもあるそうです。

ネガティブ、ポジティブに限らず、成功する企業家の多くは投資家とのコミュニケーションを密にとっていることがわかりました。

株式投資型クラウドファンディングの投資家に大事なこと

投資家に大事なことも教えてくれました。

  • 重箱の角をつつくような質問をしない。
  • 社長のリソースをできるだけとらない。
  • 応援する姿勢でいることが多い。
  • 協力できることはする。
  • SNSで拡散、プロダクトがあるなら購入する。
  • マウントをとらないで、聞いて上げることが大事。

とにかく社長の時間をあまりとらず、投資家も協力することが大事とのことです。

 

資金調達について

uzuramの宮本さんからは資金調達についてご紹介いただきました。

起業するのは難しくないが、大きくする時は資金が必要になります。

調達方法は大きく分けて3つあります。

エクイティでの資金調達

まず一つ目はエクイティ(株式)での資金調達です。

独立系VCはリターン目的でとにかくお金。

投資することでどのくらいのリターンがあるかに特化しています。

CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)は事業会社が作るファンドのことで、介護関連だとツクイが作ったファンドなど。

リターンも求めているがどちらかというとシナジー効果が主な目的。

そして個人投資家からのエンジェル投資もあります。

デットファイナンスでの資金調達

2つめは融資です。

資金調達といえばこれが一般的。

銀行などからお金を借りるなど、返済義務のある資金調達方法になります。

補助金での資金調達

3つめは補助金。

プロダクト系やハード系の起業が多く利用しています。

スタートアップにおける資金調達の実情

スタートアップは資金調達が難しい。

VCも回っても「トラクションが合わない」、「成長戦略が見えない」などの厳しい言葉を言われるそうです。

さらに融資だとリスクマネーは厳しいため赤字だと厳しいと言われる。

株式投資型クラウドファンディングを行なってよかったこと

CVCやVCの50,60社ほどからお断りをされていたところに株式投資型クラウドファンディング(ファンディーノ)のキャッチーな広告を見つけて思わずクリック。

ECF(株式投資型クラどファンディング)はイグジットが難しくなるとVCに言われたがファンディーノからはUberやAirbnbの例を説明された。

ただ、株式投資型クラウドファンディングで募集するのはかなり大変。

  • 提出する書類が多い。
  • 登記変更しなければいけない。
  • 事業計画書の作成(もっとも大変)

公認会計士がついて1ヶ月で作成して、スマホ代など細かいところまで計算している。

そして、募集した時点で下記のメリットがあったとのこと。

  • 募集を開始したことをSNSでつぶやいたら広く拡散された。
  • 法人と業務提携がスムーズに行えた。
  • エンジニアなどの人材も得ることができた。
  • 事業計画書の作成

一番大きかったのは事業計画書を作成したことで、自社のビジョンが明確になったそうです。

残念ながら最終的にuzuramはFUNDINNOでの資金調達に失敗してしまいました。

それでも募集しただけでもPR効果などもあり、企業にとってはプラスになるようです。

 

まとめ

エンジェル投資家オフ会は3時間30分という大ボリュームでしたので今回は重要な点をピックアップして紹介しました。

上記はその後に行われた食事会の後にとった写真です。

最終的には株式投資型クラウドファンディングだけでなく、クラウドファンディング全体を通しての話となりましたが、結果としてはそれでよかったんではないかと思います。

個人的には購入型と株式投資型は親和性が高いと思いますし、学術系もその二つと絡めてあらたな展開ができるかもしれませんからね。

ちなみに今回は第一回ということで初開催でしたが、思った以上に参加者が来てくれたので2回目もやろうかなと計画中です。

いつになるかはわかりませんが 笑

次は株式投資型クラウドファンディングに特化したイベントにしたいなと考えていますので、興味のある方は是非ご参加ください。

最後になりますが、今回登壇してくださった方々、来場してくださった方々、全ての人に感謝を申し上げます。

本当にありがとうございました。

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