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ソーシャルレンディング

投資家と企業の橋渡しをアップデート!! Funds(ファンズ)が新たに始めるWIN-WINの仕組みとは??

貸付投資のFunds(ファンズ)が絶好調です。

案件の安定供給が一番の課題でしたが直近は様々な企業のファンドが定期的に募集されるようになりました。

瞬時に完売してしまう状況は続いていますが、優待付きのファンドも多く、以前よりも投資しやすくなったのは間違いありません。

ただ、その中で1社だけ他とは雰囲気の違う気になるファンドを発見。

今回はその件について代表の藤田氏に直接聞いてきました!!

Fundsについてご存知ない方はまず下記の記事をどうぞ♪

【運営者おすすめのソーシャルレンディング】

FUELオンライン

BtoB企業もFundsでのファンド組成を開始!!

メカニック
メカニック
Fundsさんは最近ファンド数が非常に多くなりましたよね。
その中でライトアップのファンドはいままのファンドと違う印象を受けたんですがこれはどういったファンドだったんですか??
藤田社長
藤田社長
よくお気づきいただきました。
実はこちらはBtoB企業であるライトアップが個人と繋がりを持ちたいという目的でFundsに参画していただいた事例になります。

~~ライトアップの施策具体例~~
より事業や業績について知っていただく機会を設けるため下記を実施(予定含む)
・オフライン説明会
・ラジオ出演
・ウェビナー

メカニック
メカニック
そうか!! 確かに今までFundsさんではBtoCの企業がメインでしたよね。ライトアップファンドはBtoBの企業だったから自分は違和感を感じたのかもしれません。

補足

ライトアップ社について簡単に補足させていただきます。

ライトアップは、「全国、全ての中小企業を黒字にする」を理念に据え、インターネット関連技術を活用し、様々な業種の中小・零細企業に対し総合的な経営支援、Web活用マーケティング支援を展開する企業です。年間数千社に対し、経営改善および業務のIT化のコンサルティングを実施しています。最近では、補助金・助成金自動診断システム「Jシステム」の提供を開始し、半年で約200社の企業へと導入されております。コロナ禍の中で業績を伸ばしています。

代表取締役は白石氏がつとめており、Fundsでファンドを募集するにあたり、少人数でオフラインでの説明会を実施しました。

上場企業の社長から直接の説明を受けられる機会は株主であってもそうありません。

しかも株主総会ではどうしても形式上お互いかたくなってしまう部分がありますが、Funds経由で実施される説明会からならばよりカジュアルな雰囲気で行えるメリットがあります。

また、ライトアップ社の株価を見ると直近は右肩上がり!!

補助金関連の事業を行なっていることもあり、コロナが追い風になった企業の一つ。

今後も期待できそうです!!

 

FCMと何が違うのか??

メカニック
メカニック
Funds(ファンズ)さんはFinCommunity Marketing (FCM)を行なっていますがこれもその一貫なんですか??
藤田社長
藤田社長
これまでのFCMの取り組みでは、優待を用意するなど主にBtoC企業様が個人投資家への直接的なマーケティングを目的とするケースが中心でした。
しかし今回は、BtoB企業様が個人投資家への企業認知や企業姿勢・事業内容の理解・共感を目的としてFunds(ファンズ)をご活用いただく新しい取り組み事例となりました。
メカニック
メカニック
なるほど。BtoC向けの企業はFCMで、今回ライトアップで実施したのはBtoB企業が利用する新しい取り組みだったということですね。
対象企業は上場企業が中心ですか??
藤田社長
藤田社長
はい!! 基本は上場企業か、未上場でも大手、安定企業に限ろうと思っています。

 

上場企業はIRに課題をもつ企業が多い。

メカニック
メカニック
BtoB企業が利用する新しい取り組みということは理解できたのですが、この取り組みでFunds(ファンズ)さんは資金調達先と投資家にどんな効果や関係を期待しているんですか??
藤田社長
藤田社長
実は上場企業のお話を聞く中で、BtoB企業様に限らず、時価総額500億円以下の企業でIRに課題を持つ企業が多いことが分かってきました。
特に新規上場企業や今後更なる成長を志向する上場企業にとって、いかに個人投資家へアプローチするかという問題意識が高まってきており、上場企業にとって魅力的な投資家層を抱えるFunds(ファンズ)は、個人投資家にアプローチができる新たなIR施策として活用できるのではと考えています。
個人投資家に対しては、ファンズでの投資体験を通じて企業のことを深く知ったうえで、より好きになったり応援したくなった場合には、参加企業の商品・サービスを購入したり、個人株主として株式投資にチャレンジしたりする、緩やかなきっかけづくりができればと考えています

 

投資家にとっては企業との繋がりが増える

メカニック
メカニック
IR目的でファンズを利用した場合、投資家に対する利回りやリスクなど今までのファンドと比較して変わるのでしょうか??
藤田社長
藤田社長
利回りやリスクはこれまでと変わりません。
従来通り、審査は厳密に行っていますし、IR目的での活用だからといって参加基準が変更になるわけでもありません。
あくまで、個人投資家と企業の繋がり方の幅が広がる、という理解です。
メカニック
メカニック
審査内容や利回りに変更がないならば投資家にとってはメリットしかないですね♪
藤田社長、突然のインタビューにもかかわらず対応いただきありがとうございました!!

 

そもそもFunds(ファンズ)での投資は魅力的なのか??

新たな体験ができると言われても投資家にとってはやはり金銭的なリターンがあってこそだと思います。

肝心なのは「ホントにFunds(ファンズ)で資産運用ができるのか」でしょう。

そこでFunds(ファンズ)における自分の投資実績を共有します。

直近の投資残高は合計335万円ほど。

今までにもらった分配金は5万円を超えています。

今のところ一度も損失が出たことはなく、全て予定通りの利回りが支払われています。

投資なので今後も損失が絶対に出ないということは言えませんが、少なくとも現在までは投資家全員利益がでているということになりますね。

 

まとめ

Funds(ファンズ)では上場企業、大手の未上場企業に貸付投資をすることで分配金を貰え、さらには優待を貰える場合もあります。

これでも十分に魅力的な投資先でした。

しかし、今後は今回の取り組みで資金調達をした上場企業の重役から直接説明を受けたり、事業展望や決算の解説をしてもらえる機会が増えることで新たな投資体験が可能になります。

投資家はもちろん企業側にとってもメリットがあり、まさにWIN-WIN。

というか、そもそも重役から直接話を聞けてさらに金銭的なリターンを得られるって普通に考えてちょっとありえないですよね。

むしろこっちがお金を払っても聞くことができないのに 笑

オフラインでは参加できる人が限られますがオンラインならば場所を問わず誰でも参加が可能かと思います。

お金を稼ぐだけの投資に満足できなくなった人にぴったりの投資になるかもしれませんね。

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