続々と6月IPOの仮条件が決まってきました
本日はIPO デジタルインフォメーションテクノロジー (3916) が来週から始まりますので直感的初値予想をしていこうと思います♪
こちらも6月では比較的BBスタンスに悩まないIPOかもしれませんね(^ ^)
IPO デジタルインフォメーションテクノロジー (3916) の仮条件
まずは仮条件から見ていきましょう
【仮条件】
想定価格は1,280円でしたのでスマートバリュー同様に少しだけ上ブレの仮条件となりました
これならば問題なく、上限で決まるでしょうね♪
こちらも評価は上々だということだと思いますのでBBスタンスは変らずに全力でいくつもりです(^ ^)
それにしてもここのところ、仮条件で大幅な上ブレがないような気がしますが気のせいでしょうか??
東証がIPOについていろいろといっているのでその辺も関係しているのかなと思っているんですが…
IPO デジタルインフォメーションテクノロジー (3916) の直感的初値予想
続いてデジタルインフォメーションテクノロジー (9417)のIPO直感的初値予想をさせていただきます
IPOが初値高騰するために重要である「吸収金額」は約7億円となっておりIPOの中では小型の部類に入ります
さらに上場する市場はジャスダックということでこちらも比較的人気がある市場です(^ ^)
欲を言えばマザーズだったら完璧でしたけどね(^^;;
そして、業種はシステム関連ですがこちらはそれほど人気化しやすいとはいえず初値高騰がしやすい業種とはいえません
こう見ると一番のプラス要因はやはり、「吸収金額の小ささ」、当選枚数の少なさからくるプレミアム感でしょう
なんだか名前が長いのでこれが一番のインパクトに感じてしまいますww
続いて業績です
【売上高】

【純利益】

売り上げは緩やかな右肩上がり、純利益は順調な右肩上がりとなっており業績は好調のようですね(^ ^)
成長性が感じられますのでこちらは好評価されてもよさそうです
デジタルインフォメーションテクノロジーは公募割れの可能性は薄くそれなりにリターンが見込めるIPOだと思います
また、SMBCフレンド証券が主幹事ということで大手証券やネット証券に比べれば口座を持っている人が少なく、当選できる可能性は十分あると読んでいます(^ ^)
SMBCフレンド証券で当選できるチャンスはかなり少ないためリンクバルのリベンジを果たせれば言うことなしですね(^^;;
SBI証券、むさし証券などネットから申し込めるところも多いので申し込める証券会社全てから波状攻撃をしかけ当選を勝ち取りしましょう♪
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管理人はエンバイオホールディングスという銘柄がむさし証券で当選し、一撃7万円以上の利益をゲットできました^ ^
毎年、コンスタントに幹事入りしていますし、まだまだ口座数も少ない穴場的な証券会社なので当選確率をアップさせたい方は早めに準備しておいてくださいね♪
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