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【評判と口コミ】STREAM(ストリーム)はデメリットもあり!? 株式手数料が0円のスマホ証券!!

ぶるぶる
ぶるぶる
株取引の手数料が無料になるアプリが出たってホント?? 評判よければつかってみたいな!!
メカニック
メカニック
ホントだよ。今までにない革命的な株取引アプリだよ♪

ネット証券では手数料の値下げ合戦が始まっており、どんどん手数料が下降傾向にあります。

ユーザーとしては嬉しい限りなんですがここにきて、ついに株式委託手数料を無料にしてしまったサービスが誕生しました。

その名は…

STREAM

読み方は”ストリーム”です、

まだ知名度はありませんが、このSTREAM(ストリーム)を使えば売買手数料無料で株式の購入ができます。

今回はこのSTREAMの内容やメリット・デメリットを徹底紹介していきたいと思います。

評判や口コミが気になる方は参考にしてくださいね。

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結論:STREAM(ストリーム)はオススメ

結論からいうとSTREAM(ストリーム)はオススメの証券口座です。

理由は下記の通り。

オススメの理由
  • 口座開設が無料
  • 売買手数料が無料
  • コミュニティで新鮮な情報が手に入る
  • UI/UXが素晴らしい
  • スマホ専用証券
  • 信用取引も可能
  • 米国株も取引できる

一番のメリットはなんといっても株式の売買手数料が無料なところ。

現物取引はもちろん、信用取引もできます。

さらに2021年の8月からは米国株も取引可能になりました。

アプリデザインもしっかりと考えられており、操作も非常にしやすいです。

スマホを持っているユーザーなら、STREAM(ストリーム)の口座を開けば今後手数料とはおさらば!!

さらにSTREAM(ストリーム)内のコミュニティではお得な情報がゲットできますよ。

ちなみに今なら株ロトを実施中!!

なんと、新規口座開設で最大5,000円相当の株が必ずもらえます

自己資金0円で株を始められるチャンスですよ!!

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STREAM(ストリーム)とは??

STREAM(ストリーム)は東京の千代田区に本社をおくスマートプラスという企業が開発したサービスです。

スマートプラスの資本金は約1億3,000万円(2018年2月時点)で、もちろん第一種金融商品取引業を取得しています。

様々な金融アプリをリリースしているFinatextという会社があるのですが、スマートプラスはこちらの子会社です。

有名なところでは株当てアプリの”あすかぶ!”なんかが有名ですかね。

さて、このSTREAM(ストリーム)ですがスマホアプリになりますのでスマホに特化したサービスということになります。

残念ながら現在はパソコンから利用することはできません。

個人的には米国ではすでにRobinhood(ロビンフッド)という手数料無料のサービスが存在していますが、これの日本版といった感じがします。

 

STREAM(ストリーム)の利用料

STREAM(ストリーム)は他の証券会社同様に口座開設費、管理費など一切かかりません。

無料で利用できます。

もちろんスマホアプリも無料でダウンロードできますよ。

 

STREAM(ストリーム)の株式売買手数料

STREAM(ストリーム)の手数料は冒頭でも行った通り、全て無料です。

現物取引も信用取引もいつでも何回でも無料。

よくネット証券では資産残高、取引手数料に応じて取引手数料を無料にするような料金設定になっていますが、STREAM(ストリーム)ではそのようなハードルは一切なく誰でも無料で利用できます。

なぜ無料で利用できるかですが、これはSORと東証立外取引を利用しているからです。

仕組みとしてはこんな感じ。

SORはスマート・オーダー・ルーティングの頭文字をとったもの。

自動注文回送サービスのことで、これを利用することで複数市場から最良の市場を選択して執行することができます。

要は東証よりも他の市場にいい条件があったら受けた注文をそちらとマッチングさせるということですね。

特に大口取引を頻繁に行なっている機関投資家は東証以外で売買を行なっていることも多く、そちらの方が約定単価が有利になっていることが多いとのこと。

このシステムを利用することにより、売買手数料無料を実現させています。

ただし信用取引をしたときに限り、信用取引金利は支払わなくてはいけません。

金利はSTREAM(ストリーム)のクラスに応じて変動します。

SS 1.89%
S 2.29%
A 2.79%
B 2.99%
C 3.29%
D 3.49%

SSになれば格安の金利で取引が可能です。

クラスについては後ほどくわしく説明します。

 

STREAM(ストリーム)のマネタイズ

投資家の方で経営に興味のある方は「え!? スマートプラスはじゃあどうやって利益を出しているの??」と疑問に思っているかもしれません。

STREAM(ストリーム)のマネタイズに関してはかなり画期的です。

なんと、お客が得した分の半額相当を手数料として貰うという方式

例えば上記のように60,000円の注文をしたけど、59,976円で約定できたとします。

そうなると24円お客側は得したことになりますよね。

STREAM(ストリーム)はそのお得になった額の半分、つまり12円相当が手数料になるということです。

もちろん、お客側も予定よりも12円お得になります。

こんな感じでWIN-WINのマネタイズになっているんです。

もちろん、お得にならなかった場合、スマートプラス側に儲けは一切ありませんけどね。

 

STREAM(ストリーム)のメリット

ぶるぶる
ぶるぶる
STREAM(ストリーム)のメリットを教えて!!
メカニック
メカニック
手数料無料以外にもたくさんあるよ。

メリット1 : 株式の売買手数料が無料

STREAM(ストリーム)の最大のメリットは株式の売買手数料が無料という部分です。

無料だし、うまくいけば狙った価格よりも有利な価格で約定できることもあります。

株式の売買手数料は店頭証券よりもネット証券の方が安く設定されていますが、それでも数十円~数百円。

高いところだと数千円かかることも。。

約定代金に関わらず、無料で売買できるのは今のところ日本ではSTREAM(ストリーム)だけです。

メリット2:スマホに特化している

STREAM(ストリーム)はスマホアプリなのでスマホがあればいつでもどこでもサクッと簡単に株式の売買ができます。

若い層はスマホの方が慣れていると思うので、特に若い世代には受け入れられやすいツールかもしれません。

メリット3:クローズドなコミュニティで新鮮な情報が手に入る

またSTREAMではクローズなコミュニティも構築されており、STREAMを利用している色々な投資家から新鮮な情報を手に入れることができます。

しかも、ログイン/役立つ/フォロー/コメント等のアクションが全てポイント化されていて、そのポイントを利用してクラス化。

そのクラスに応じて優遇措置が受けられます。

役に立つ情報を提供した人はクラスがどんどん上がっていき、いろんなメリットを教授できるんです。

情報を提供する側にもメリットがあるのは嬉しいですよね♪

メリット4:信用取引も可能

現物取引だけでなく、信用取引にも対応しています。

当初は現物取引だけでしたが途中から信用取引もできるようになりました。

もちろん信用売りもできるため様々な場面でヘッジをかけることもできます。

ただし、今の所一般信用売りには対応していません。

メリット5:米国株も業界最安水準の為替スプレッドで取引可能!!

2021年の8月から米国株の取引を開始しました。

売買手数料はもちろん0円。

為替スプレッドも業界最安水準の片道24銭です。

取引タイミングは1日1回と、初心者でも始めやすくなっています。

また、取り扱い銘柄はユーザーの意見を反映して決定!!

順次取り扱い銘柄は拡大していく予定です。

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STREAM(ストリーム)のデメリット

ぶるぶる
ぶるぶる
STREAM(ストリーム)ってデメリットあるの??
メカニック
メカニック
スマホユーザーじゃないと使うのは厳しいかな。

デメリット1:スマホユーザーしか利用できない

STREAM(ストリーム)はスマホに特化したサービスなので残念ながらスマホを保有していなければ利用することはできません。

またiOS 9.0以降、4.4以上という条件があるので古いスマホでは利用できない場合があるので注意してください。

ちなみにスマホに特化している証券会社ではありますが、タブレットでも利用可能です。

デメリット2:未成年口座は作成できない

また、STREAM(ストリーム)は残念ながら未成年口座が作成できません。

子供の口座を作って資産運用を検討していた方は諦めるしかないです。。

もし未成年口座を作成しようとしている方はネット証券のSBI証券やマネックス証券を活用しましょう。

デメリット3:商品のラインナップが少ない

STREAMでは国内株式しか取引ができません。

残念ながら米国株、さらには人気のIPO、立会外分売も取り扱いがないです。

今後拡充する可能性もあるので期待しましょう。

 

STREAM(ストリーム)の口座開設方法

口座開設の方法は説明するまでもないくらい簡単ですが一応大まかな流れを説明します。

まずはSTREAMのアプリをダウンロードしてください。

STREAMの公式サイト

アプリを立ち上げるとアカウント作成が始まります。

ニックネームを登録。

そしてメールアドレスとパスワードを登録。

これでアカウント作成が完了します。

続いて口座開設です。(現在は事前申込となります。)

個人情報を入力。

最後に本人確認書類を提出して終了となります。

数分で全行程が終わりますよ。

そして、しばらくするとこんな感じの封筒が到着。

中を開けるとSTREAM(ストリーム)の説明書類と、

認証コードが入っています。

アプリを起動して入力すればこの認証コードを入力すれば認証が完了。

最後に3通の書類を確認すれば取引が開始可能です。

下記の画面がでてきたらついに手数料無料で株取引ができるようになりますよ。

少しいじってみたんですがUI、UXはそこそこ使いやすい印象を持ちました。

 

PayPay証券との違いは??

スマホに特化した証券会社にPayPay証券があります。

ご存知ない方は下記記事を一読してください。

PayPay証券の場合は所定の手数料がかかりますが、1,000円から米国株と日本株を購入可能。

STREAM(ストリーム)は手数料無料ですが、1,000円単位での投資はできませんし、米国株も購入できません。

少ない金額から株式投資を始めたいという方はPayPay証券がオススメです。

 

STREAM(ストリーム)を使えば儲かるの??

はっきりいってSTREAM(ストリーム)を利用したからといって儲かるとは限りません。

利益をあげられるかどうかはその人の腕次第だからです。

ですが、手数料が無料、さらには自分が狙った価格よりも有利な価格で約定する可能性がありますのでそうなると同値撤退をしてもプラスマイナスがゼロ。

手数料がかからない分、負け回数が減るのは間違いないと思いますね。

 

STREAM(ストリーム)はつなぎ売りにもおすすめ

STREAM(ストリーム)は売買手数料が0円なので株主優待をお得にゲットできる「つなぎ売り」に最適です。

現物で購入して、同じ株価で信用売りをすれば手数料を支払うだけで株主優待をゲットできちゃいます。

現在は信用売りは制度信用だけなので逆日歩リスクがかかりますが、もしかしたら今後一般信用も取り扱うかもしれません。

そうしたらかなり重宝しそうですね。

 

STREAMの評判や口コミ

STREAM(ストリーム)における評判や口コミをまとめてみました。

手数料が0円、そしてコミュニティ機能を評価している声が多くありました。

 

STREAM(ストリーム)のまとめ

最後にSTREAM(ストリーム)についてまとめます。

要点まとめ
  • 口座開設費無料
  • 売買手数料が無料
  • スマホがないと利用できない
  • コミュニティ内で価値ある情報がゲットできる
  • 信用取引の金利はランクで決まる
  • IPOや立会外分売の取り扱いはない
  • 米国株も取引可能

株式手数料が無料コミュニティでいろんな意見も聞けるということで個人的には面白いサービスだと思います。

っていうか株式手数料が無料ってかなり革命的なサービスではないでしょうかね。

ネット証券を脅かす存在になるかもしれません。

また、SNSを少し体験してみたんですが結構盛り上がっていました。

さらに知名度が増してユーザーが増えればYahoo!掲示板ぐらいの存在になるかもしれません。

サービスのポテンシャルはかなり高いと思いますよ。

是非、手数料0円での株式投資を体験してみてくださいね。

今なら株ロトを実施していますので是非この機会をお見逃しなくっ!!

最大5,000円相当の株が必ずもらえるなんてこんなチャンスは滅多にありませんよ。

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CRE Funding
FUNDINNO(ファンディーノ)
1円からコツコツ資産運用してみませんか??

だれでもコツコツと資産運用できる新しいサービスがスタートしました。

その名はFunds(ファンズ)です。

Fundsはたった1円から信頼度の高い企業にお金を貸して利息を受け取ることができる、いままでになかった社債”風”の資産運用方法になります。

投資経験に関係なくだれでも同じパフォーマンスを出せる画期的なサービスですよ。

スマホ一つで簡単に利用できるので、興味がある方はチャレンジしてみましょう。

さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。

POSTED COMMENT

  1. はっぱ より:

    こんにちは、以前にもコメさせてもらったことのある「はっぱ」と申します。
    IPOや立会外分売などを少額資金で数年前から楽しんでいるものです。
    早速ですが、記事とは全く関係ないのですがご教示いただけないでしょうか?
    たまたま売りそびれて持っていた銘柄(1420)が、TOB対象銘柄となりました。
    昨日の発表を朝刊で知ったところ、今朝から買いが入り、結局S高で終わりました。
    前日終値に対し41%増しの価格で発行株数の29%の株数までの買取予定であり、
    今日の出来高は22800株。
    初めてのことで朝方は戸惑っていたのですが、すぐさま訳も分からずTOB価格を指値として二週間ほどの期間指定で売り注文を発注しました。
    金額にすれば小さい話で恥ずかしいのですが、このようなケースではどのように対応するのが一般的な対応なのでしょうか。今後の参考によろしければ一般論で結構ですのでお教えいただけないでしょうか。

    • IPOメカニック より:

      はっぱさんコメントありがとうございます。
      これはいい結果になりましたね。
      基本的にはTOBの場合は買い付け価格に寄せることが多いです。
      調べた所日本アジアグループが1,200円で買い付けるそうなのでここ価格がまず基準になります。
      まれに買い付け価格以上にあげることもありますので少し様子をみるのもありかもしれません。
      とはいえこういうのは棚からぼた餅的な感じなので1,200円で売却できれば十分ではないかなと思います。
      あとははっぱさんがどうするかという感じです(^ ^)

      • はっぱ より:

        早速のご回答ありがとうございます。
        という事は、逆にTOB価格にまで寄らないこともあるという事ですね。
        休み明けの1日と2日は、板状況をよく見ておくようにし、「ぼた餅」を美味しく食べれるよう頑張ってみます。ありがとうございました。

        • IPOメカニック より:

          はっぱさんコメントありがとうございます。
          TOBが中止とかにならなければ1,200円付近にまではいくはずです。
          あまり体験できないことですし、楽しみながらトレードしていただければと思います^ ^
          羨ましいです!!

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