どうも、メカニックです。
今回は投資型クラウドファンディングで2025年に得た利益をまとめたので紹介したいと思います。
2025年は不動産投資型クラウドファンディングで様々な問題がおき、あまり良くない年になった人もいるかもしれません。
自分も何件か影響を受けているのでそちらも含めて紹介していきますね。
2025年における各社の投資資金
では、まず自分が利用している事業者と投資している金額をまとめていきます。
この後に紹介する運用実績は2025年12月までですが投資資金は2026年1月時点のものです
| クラウドバンク | 25万円 |
|---|---|
| オーナーズブック | 50万円 |
| バンカーズ | 11万円 |
| Funds | 35万円 |
| オルタナバンク | 116万円 |
| ポケットファンディング | 5万円 |
| LENDEX | 9万円 |
| CREAL | 76万円 |
| COZUCHI | 312万円 |
| 利回りくん | 40万円 |
| TREC Funding | 20万円 |
| ヤマワケエステート | 190万円 |
| らくたま | 120万円 |
| 利回り不動産 | 100万円 |
| つくるファンド | 10万円 |
| COMMOSUS | 0万円 |
| AGクラウドファンディング | 112万円 |
| CAPIMA | 64万円 |
| ALTERNA | 135万円 |
| FANTAS FUNDING | 0万円 |
| トモタク | 82万円 |
| FUNDI | 150万円 |
| ハロー! RENOVATION | 5万円 |
| アセクリ | 150万円 |
| テクラウド | 30万円 |
| GATES FUNDING | 0万円 |
| renga | 50万円 |
合計1,892万円です!!
一時2,000万円を超えた時もありましたのでその時と比較するとやや下がりましたが、口座に眠っている資金もありますのでそれを含めれば2,000万円近くはあると思います。
投資金額が大きいのは下記の5サービスです。
残念ながらヤマワケエステートとFUNDIが遅延が発生中。
どちらも100万円ほど突っ込んでいるのでなるべく早めの決着をお願いしたいところです。
正直、分配金は良いので元本だけでも返してほしい。。
ここ最近はオーナーズブックやらくたま、CREAL、ALTERNA、Fundsあたりの資金を増やしています。
また、デジタル証券のrengaにも50万円投資しました。
三菱系のASTOMOというサービスも出てきてこちらも口座開設は完了しています。
2025年に受け取った分配金
では2025年に各プラットフォームから受け取った分配金を紹介します。
| クラウドバンク | 13,935円 |
|---|---|
| オーナーズブック | 28,707円 |
| バンカーズ | 0円 |
| Funds | 10,037円 |
| オルタナバンク | 65,193円 |
| ポケットファンディング | 6,223円 |
| LENDEX | 7,014円 |
| CREAL | 16,233円 |
| COZUCHI | 195,247円 |
| 利回りくん | 13,440円 |
| TREC Funding | 17,016円 |
| ヤマワケエステート | 210,159円 |
| Funvest | 0円 |
| 利回り不動産 | 57,212円 |
| リンプル | 0円 |
| COMMOSUS | 125,638円 |
| AGクラウドファンディング | 50,280円 |
| CAPIMA | 33,903円 |
| ALTERNA | 19,039円 |
| FANTAS FUNDING | 11,890円 |
| トモタク | 163,875円 |
| ハロー! RENOVATION | 0円 |
| GATES FUNDING | 7,974円 |
合計1,053,015円(税引き後)
なんとか100万円を超えることができました。
最も貢献してくれたのはヤマワケエステート、次点でCOZUCHIといった状況です。
ただヤマワケエステートは先ほども言った通りまだ遅延が起こっているので手放しでは喜べません。
COZUCHIは実績もついてきていますし、今後も定期的に投資していく気です。
最近は少し利回りの上振れが少なくなってきていますが、まぁ不動産投資は5%前後で十分ですからね。
今後は高利回りのところはなるべくさけて実績重視でいきたいと思っています。
まとめ
2025年はヤマワケエステートとFUNDIで遅延が発生し、これがかなり痛手です。
投資型クラファンは投資してから何もしなくて良いというのがメリットの一つではありますが、こうなってしまうと何もできないというデメリットに変わってしまいます。
やはり事業者選定の大事さを痛感した1年でした。
2026年はおそらくデジタル証券を取り扱う企業が増えることが予想されます。
個人的にはクリアルとオーナーズブックは始めるんじゃないかなと。
どちらも信頼している事業者ですし、個人的にはウェルカムです。
Fundsは社債の販売を始めるかもしれません。
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さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。


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FANDIの社長は定期的に動画で現状を話してくれてるので、信用したいですが、どうですかね?嘘はついてないと思いますが、、、
予定通り売却できるかは別として、誠実かつ真摯に対応していると感じているので信用はできると思います。