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【2021年1月】暗号資産レンディングに1,400万円を投入!! 驚きの収支結果がこちら

ぶるぶる
ぶるぶる
暗号資産のレンディング増えてきたよね!!
メカニック
メカニック
これから国内でもどんどん増えていくんじゃないかな??

どうも、メカニックです!!

暗号資産はどこまで行っちゃうんでしょうか。

2020年の年末に300万円台で大喜びしていたビットコインですがこの記事を書いている時点では500万円超え!!

一時は600万円を超えるなど、驚異のハイペースで価値が急騰しています。

最近はビッグニュースも多くてまだまだ暗号資産周りはホットな状況が続きそうですね。

さて、本日は2021年1月における暗号資産レンディングの運用実績を紹介したいと思います。

自分同様にしばらく暗号資産を売るつもりがない人は参考になるかも!?

【運営者おすすめのソーシャルレンディング】

FUELオンライン

暗号資産レンディングとは??

まずは簡単に暗号資産のレンディングの説明から。

簡単に説明すると暗号資産を事業者に預けて利息をもらう資産運用方法です。

リスクは大きく違いますが仕組みは銀行預金などと同じ。

例えば利回り5%の事業者に1BTC預けたら、1年後に0.05BTCの利息がもらえるという事ですね。

単利、複利は事業会社ごとに異なり、月利複利で提供して利回りを高めているところも存在します。

直近では国内でも取り扱う事業者が増えており、平均利回りは1%〜5%ほど。

預け資産に応じて利回りが変化し、多くの暗号資産を預ければ利回りがアップするところが多いです。

ビットコインだけでなく、イーサリアムやリップルなどの人気アルトコイン、さらにはステーブルコインを扱っている所も多数あります。

レンディングサービスを実施している人気の事業者は下記の通りです。

最大5%の高利回りを提供している事業者もありますが、多くは5BTC〜10BTC以上を貸し出さなければならず、かなりハードルは高いです。

コインチェックは貸出期間で利回りが変わり、365日間貸し出す事で5%の利回りを受ける事ができます。

ただし国内の事業者は貸出期間内での解約は不可で、かつ募集している時しか貸し出しができません。

ちなみにBITMAXはLINKという暗号資産なら最大12%で貸し出す事ができますが、他の暗号資産については3%前後です。

個人的に一番のおすすめは海外サービスのBlockFiです。

ビットコインは2.5BTCまでなら利回りが6%!!

しかもいつでも入出金が可能です。

海外のサービスで不安になる方もいると思いますが、日本のリクルートグループが出資しているとで有名で、直近ではIPO直前の資金調達をしていると報道がありました。

ここ最近は日本でも多くの投資家が利用し始めています。

ちなみに暗号資産レンディングについては下記記事でまとめていますのでさらに詳しく知りたい方はこちらを参考にしてください。

 

暗号資産を貸付けている事業者と数量

現在自分はBITMAXとBlockFiにレンディングしています。

BITMAXに貸出している暗号資産

BITMAXには下記の暗号資産を預けています。

ビットコイン 0.5BTC
イーサリアム 20ETH

2020/10/14から貸し出しを行いました。

この記事を書いている時点でのビットコインの利率は2.9%、イーサリアムの利率は3.4%です。

変動性のため、この利回りはいつ変わるかわかりません。

今の現状からいうと低くなる可能性の方が高いと思ってますが果たして。。

ちなみに初期はキャンペーンを実施していたこともあり利率が10%でしたが、キャンペーン終了と同時に上記の利率が適用されています。

BlockFiに貸出している暗号資産

BlockFiには下記の暗号資産を預けています。

ビットコイン 1.81425617btc

BlockFiでは2.5 BTCまでの利率が6%です。

BITMAXの2倍以上!!

2020/11/1から段階的に貸出しました。

2020/11/1 0.499 BTC
2020/11/2 0.31525617 BTC
2020/12/29 1 BTC

1btcを追加したのは年末なので2020年はほぼ0.81BTCを貸し付けた状態だったことになります。

貸付額を増やした理由はしっかりと利息を受け取ったことを確認した、周りの状況を見ても信用できる事業者だと判断したからです。

 

2021年 1月における暗号資産レンディングの収支結果

では暗号資産レンディングで2021年1月に得た利益を紹介します!!

BITMAX

ビットコイン 0.00166824 BTC
イーサリアム 0.055397215 ETH

BITMAXでは各週毎に貸借料が報告されます。

その報告書を参考に計算すると合計でBTCが4,397円。

ETHが7,063円。

合計11,460円となりました。

BlockFi

BlockFiからもらった利息は0.00904053 BTCでした。

現在のレートで表すと45,470円です。

先月は半分ほどでしたので大幅にアップしています。

やはりビットコインの価格が上昇した効果が大きくでていますね。

BITMAXとBlockFiを合わせた合計利益は56,930円です。

 

国内でもレンディングサービスが再加熱か!?

国内でレンディングサービスを取り扱っているのは大手取引所ばかりですが、暗号資産市場の好調を受けて新しいサービスがどんどんでてくるかもしれません。

というのも、直近で有力なサービスが立ち上がりました。

その名は「HushHub」。

なんとビットコインの利回りは7%、イーサリアムは10%という高利回りです。

まだ正式リリースはされておらず先行という形ですが、この利回りはかなり魅力的。

ただ、いつでも解約申請ができますが、実際に解約されるのは翌月末までとちょっとタイムラグが存在するのがちょっと気になるところ。

夏に正式リリースされるようなのでそれまで待とうか悩んでいる最中です。

気になる人はチェックしてみてください。

 

まとめ

暗号資産市場の急騰によりレンディングの収益も大幅にアップしました。

1ヶ月で50,000円以上って自分が前にもらっていたお小遣い以上ですww

しかもソーシャルレンディングには1,000万円以上投資していますが毎月分配されるのは1万円〜2万円の間。

暗号資産の方が多く貸し出してはいますが、それを考慮したとしても2倍は変わってきています。

ちょっと怖いくらい。

今後急落するのか、さらに上を目指すのか、はたまた停滞するのか、全く予想がつかない相場ではありますが、状況をみながら上手く付き合っていたいと思います。

とりあえずしばらく売却する予定はないのでレンディングは続けていくつもりです。

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さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。

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