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【評判】CHEER証券は米国株に強いスマホ証券で口座開設の価値あり!? 銘柄数や手数料、メリット・デメリット4選

どうも、メカです。

まだまだスマホ証券の勢いが止まりません。

CHEER証券という新しいサービスがスタートしました。

今回はこのCHEER証券の特徴や手数料、メリット、デメリットを徹底解説

評判や口コミが気になる方は参考にしてください。

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CHEER証券のまとめ

時間がない人のためにCHEER証券を簡単にまとめます。

要点まとめ
  • 運営は東海東京フィナンシャルホールディングスの子会社
  • スマホ証券
  • 米国株・米国株ETF、日本株式、投資信託を取扱
  • 500円から投資可能
  • 24時間365日取引できる
  • 誰でも直感的に操作可能
  • 最短当日で口座開設可能

東海東京フィナンシャル・ホールディングスのグループ会社が運営しているスマホ専業証券です。

パソコンからは取引ができません。

米国株、米国株ETFを500円から24時間365日売買できます。

2022/9/1からは日本株式と投資信託も取引できるようになりました。

スマホ専業ということもあり、説明不要で直感的な操作が可能です。

隙間時間や夜、週末でも取引ができるため、日中自由な時間が取りにくい若い世代のサラリーマンに適した証券会社です。

上記リンクはスマホからでないとアクセスできませんので注意してください。

 

CHEER証券とは??

CHEER証券は東海東京フィナンシャル・ホールディングスの子会社であるCHEER証券株式会社が運営するスマホ証券です。

総合金融グループへの進化を目指す戦略の一環として、資産形成層を中心とする若い世代のニーズに対応するため設立されました。

今後はお金のコンパスとの連携、ポイント運用、ロボアド投資など、新しいサービスをリリースする予定です。

 

CHEER証券の取扱商品

CHEER証券の取扱商品は米国株と米国株ETF、国内株式、投資信託の4つです。

米国株の取扱銘柄は下記の通り。

  • アップル
  • アドビ
  • アマゾン ドット コム
  • バンク オブ アメリカ
  • ブッキング HLD
  • コストコ ホールセール
  • セールスフォース
  • クラウドストライク HLD クラスA
  • シスコ システムズ
  • CVS ヘルス
  • ウォルト ディズニー
  • エスティ ローダー クラスA
  • フェデックス
  • アルファベット クラスA
  • インテル
  • インテューイティブ サージカル
  • ジョンソン エンド ジョンソン
  • コカ コーラ
  • ロッキード マーチン
  • マクドナルド
  • メタ・プラットフォームズ クラスA
  • スリーエム
  • マイクロソフト
  • ネットフリックス
  • ナイキ クラスB
  • エヌビディア
  • ファイザー
  • プロクター アンド ギャンブル
  • ペイパル HLD
  • クアルコム
  • スターバックス
  • ブロック クラスA
  • AT & T INC
  • テスラ
  • ツイッター
  • ウーバー テクノロジーズ
  • VISA クラスA
  • ベライゾン コミュニケーションズ
  • ウォルマート
  • エクソン モービル
  • iシェアーズ 高配当株式ETF
  • iシェアーズ・コア S&P500 ETF
  • Direxion デイリー S&P 500 ブル3倍 ETF
  • Direxion デイリー S&P 500 ベア3倍 ETF
  • iシェアーズ 米国国債 20年超 ETF
  • バンガード・トータル・ストック・マーケットETF

順次、拡大予定です。

2022年9月1日(木)より国内株式と投資信託の取扱を開始致しました。
国内株式の取扱が始まったので、将来的にはIPOの取扱もあるかもしれません。

 

CHEER証券の手数料

CHEER証券の手数料は米国株式と日本株式で変わってきます。

米国株の手数料

米国株の取引に対して売買手数料が発生しません。

しかしスプレッドがかかりますので、このスプレッド分が実質的な手数料となります。

情報配信ベンダーから提供される米国金融商品市場(NYSE、NYSE Arca、NASDAQ)における直近の気配値又は取引値段を基準値とし、この基準値に対して、スプレッドが適用されます。

  • 買付 → 最大0.7%分を加算
  • 売付 → 最大0.7%分を減算

取引時間ごとに適用されるスプレッドが異なります。

CHEER証券の米国株式取引は「店頭取引」です。CHEER証券株式会社がユーザーの売買の相手方となって日本国内で売買を相手方となって取引を成立させるもので、取引はCHEER証券が算出する取引価格で行われます。

日本株式の手数料

日本株式の場合は、店頭取引と委託取引の二つの取引から選択できる。

委託取引

委託取引の場合は約定ごとに最低55円、最高で1,070円の手数料がかかります。

ただし、同一銘柄を複数回取引した場合は一口注文サービスが適用されるため、1回の取引として手数料を計算するので、たくさん取引するほどお得です。

店頭取引

店頭取引では手数料が無料です。

しかし米国株式同様にスプレッドがかかるため、このスプレッド分が実質的な手数料となります。

スプレッドは基準値に対し0.5%を乗じた価格です。

 

CHEER証券の入金方法

CHEER証券の入金方法は3つから選択できます。

  • インターネットバンキング
  • 店頭
  • ATM

ユーザーごとに入金専用口座が用意されているため、そこに振込すると自動的に入金されます。

入金専用口座はアプリ上から確認可能です。

ただし、振込手数料はユーザー負担となるため注意してください。

振込手数料が所定回数無料となる住信SBIネット銀行GMOあおぞらネット銀行新生銀行などを使いましょう。

入金が反映されるタイミングは平日8:30〜22:30の間、1時間ごとに着金確認が行われます。

入金の際の振込み名義は、必ず登録の口座名義を入力しましょう。本人名義以外(ご家族名義を含みます)から振り込みした場合はご入金が受付けされません。

 

CHEER証券のメリット

CHEER証券のメリットをまとめました。

メリット1:ワンコインで投資できる

最低投資金額は500円からです。

少ない金額から投資が体験できるため、自分の予算やリスク許容度に合わせた投資ができます。

投資をはじめるきっかけにピッタリなサービスです。

メリット2:いつでも取引できる

東京証券取引所がオープンしているのは平日の9時から15時までとなっており、サラリーマンにとっては取引が難しい時間帯です。

一方、CHEER証券は24時間365日取引できます。

夜でも早朝でも、自分のライフスタイルに合わせた投資が可能です。

スマホがあれば時間や場所を問わずどこでも株取引ができます。

なお、取引時間は取引ごとに異なりますので詳しくはCHEER証券のHPを確認してください。

メリット3:操作画面がシンプル

スマホ証券ということもあり、操作画面がシンプルに作られています。

老若男女問わず誰でも直感的に操作可能。

ページの遷移もサクサク動きます。

メリット4:上場企業の子会社が運営

CHEER証券は上場している東海東京フィナンシャル・ホールディングスの子会社が運営しています。

上場できるのは東証の厳しい審査を通過した一握りの企業のみ。

ベンチャー企業と比較すると倒産のリスクは極めて低くなります。

長年証券会社を運営してきた実績もあるため、信頼度は高いです。

メリット5:割安かつ明瞭な手数料体系

店頭取引では手数料が無料、委託取引では最低手数料が55円です。

割安かつ明瞭な価格設定と言えます。

これから投資を始めようとした場合、多くの人が「何から始めていいのか分からない」「基礎を勉強してから実践したい」という心理的なハードルに躓きます。

CHEER証券ではそのハードルを越えられるよう、応援する手数料体系を用意したとのことです。

 

CHEER証券のデメリット

続いてCHEER証券のデメリットです。

デメリット1:取扱商品が少ない

CHEER証券が取り扱っているのは米国株、国内株式、投資信託のみ。

債券やバイナリーオプション、ロボアド、FXなどは取り扱っていません。

ただし、将来的にはIPOの取扱もあるかもしれません。

期待しましょう。

デメリット2:パソコンからは利用できない

CHEER証券はスマホ専業証券です。

つまりスマホを保有していない人は口座開設ができません。

パソコンからも利用できませんので注意しましょう。

デメリット3:入金手数料がかかる

入金方法は専用口座への振り込みのみです。

証券会社では広く利用されている”即時入金”に対応していないため、入金するのに所定の手数料がかかります。

また、反映されるのにもタイムラグがあります。

先ほどもいったように住信SBIネット銀行GMOあおぞらネット銀行新生銀行を使えば振り込み手数料が所定回数無料になるため上手に利用しましょう。

デメリット4:銘柄の移管ができない

CHEER証券では購入した株式銘柄の移管ができません。

購入する際は他の証券会社に移す事ができないことを理解して取引するようにしてください。

追記

株式銘柄の移管が可能となりました。

国内株式では1銘柄・1単元あたり1,100円(税込)。

外国株式等は1銘柄につき2,200円(税込)。

投資信託は1銘柄につき3,300円(税込)と高めに設定されています。

 

CHEER証券のまとめ

では、最後にCHEER証券についてまとめます。

要点まとめ
  • スマホ証券
  • 米国株・米国株ETFを取扱
  • 500円から投資可能
  • 24時間365日取引できる
  • 誰でも直感的に操作可能
  • 最短当日で口座開設可能

おすすめしたいのはこれから米国株を始めたいと思っているスマホ世代です。

500円という低資金から始められるためお小遣いの範囲でスタートできます。

さらに、24時間365日できるため自分のライフスタイルに合わせた投資が可能です。

操作説明不要で気軽に投資を始められますので、気になった方は是非初めてみてください。

上記リンクはスマホからでないとアクセスできませんので注意してください。

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