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ソーシャルレンディング

【評判と口コミ】プレファンが儲かるのか考察!! デメリットや注意点まとめ!!

ぶるぶる
ぶるぶる
最近プレファンっていうサービスを良く見るんだけど、何??
メカニック
メカニック
今流行りの不動産投資型クラウドファンディングサービスだよ。

不動産業を運営する上場企業が次々とクラウドファンディングサービスの波に乗っています。

あらたにプレファンが立ち上がりました。

今回はこのプレファンの特徴からメリット・デメリットを徹底解説。

評判や口コミが気になっている方は是非参考にしてくださいね。

プレファンの公式サイト

【運営者おすすめのソーシャルレンディング】

FUELオンライン

結論:プレファンは投資検討する価値あり!!

結論から先に言うとプレファンは投資商品として検討する価値ありです!!

理由は下記の通り。

ポイント
  • 東証1部のプレサンスコーポレーションのグループ企業が運営
  • 不動産投資型クラウドファンディングサービス
  • 1万円から不動産投資ができる
  • 自社開発のマンションに特化
  • 不動産のプロが運営
  • 出資後はほったらかしでオッケー
  • 利回りは5%前後
  • 優先劣後システムを採用
  • 投資なので損失を出す可能性あり

プレファンは東証1部に上場しているプレサンスコーポレーションのグループ企業が運営している、不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

たった1万円から、不動産のプロであるプレサンスコーポレーションが自社開発したマンションに投資ができます。

投資後は管理や運用は全て運営会社が行ってくれますので、投資家が行うことは何もありません。

運用がうまくいけば、定期的に分配金が振り込まれ、運用が終了したら、元本と共に償還されます。

利回りは5%前後ですので、例えば1万円出資したら1年後に1万500円になって戻ってきます。

もちろん、投資なのでリスクはありますが、不動産を担保として設定してありますし、優先劣後方式を採用しているため、投資家のリスクも経験されています。

不動産投資に興味はあるけど、まずはリスクを下げて挑戦したいという人にはおすすめのサービスです。

プレファンの公式サイト

 

【シミュレーション】プレファンは儲かるの??

みんなが興味あるのは「儲かるか??」だと思います。

ということで、プレファンに10年間、利回り5%の案件に毎月1万円を積み立て投資していったらいくらになるのか計算してみました!!

結果は上記の通りです。

元本120万円に対して、10年後は約155万円になります。

つまり、35万円ほどの利益です!!

もちろん、運用がうまくいったらという話にはなりますが、かなり魅力的な結果ではないでしょうか??

上記は税引き前の数字になります。また、あくまでシミュレーションの値となりますので、確実に上記の数字になるわけではありません。

 

プレファンとは??

プレファンは東証1部に上場しているプレサンスコーポレーションのグループ会社であるプレサンスリアルタが運営している不動産投資型クラウドファンディングです。

最近注目されている、クラウドファンディングと不動産をかけあわせた投資方法で、低額から不動産投資を体験することができます。

プレサンスコーポレーションの創業は1997年とすでに、30年以上の歴史がある企業です。

詳しい会社概要は下記の通りになります。

創立 1997年
資本金 68億9,001万6,091円
代表取締役 土井 豊
住所 大阪市中央区城見1丁目2番27号 クリスタルタワー27階
プレファンのサイト https://www.pressance.co.jp/crowdfunding/index.php

大阪に本社をおき、主に都市型マンンションを取り扱う総合ディベロッパーです。

企画から開発、分譲、管理までトータルプロデュースを行っています。

 

【仕組み解説】プレファンってどんな投資なの??

プレファンの仕組み(スキーム)を解説します、

例えば1,000万円の不動産があるとしましょう。

この不動産を購入するために、プレファンに登録した投資家から資金を集めます。

700万円を投資家からあつめ、残りの300万円をプレファンの運営会社が出資をします。

各不動産(ファンド)には運用期間と利回りが決まっており、最短6ヶ月で、賃料などを原資とした分配金が振り込まれます。

運用期間が終了すると、分配金に加えて元本が償還。

これが一連の流れです。

 

プレファンでの投資の始め方

プレファンにおける投資するまでの流れを簡単に紹介します。

  1. 会員登録
  2. 個人情報を入力
  3. 本人確認書類の提出
  4. マイナンバーのアップロード
  5. ファンドを選択
  6. 入金
  7. 運用がスタート
  8. 配当金の分配

まずは会員登録です。

個人情報を入力したりと投資を行える準備をしていきましょう。

会員登録が登録したら、投資が行えます。

興味のあるファンドを選択して、契約を行い、入金すれば運用がスタートします。

運用後最短6ヶ月で配当金が分配され、運用が終了すると元本が償還されます。

ちなみにスマホがあれば登録から、投資まで、全てネット上から行うことが可能です。

面倒な書類のやりとりはありません。

 

プレファンのメリット

ぶるぶる
ぶるぶる
プレファンにはどんなメリットあるの??
メカニック
メカニック
じゃあ紹介していくね。

メリット1:最低1万円から気軽に不動産投資

プレファンの最低投資金額は1万円です。

現物の不動産投資をするとなったら、数千万円〜数億円という資金が必要になり、1万円では絶対に不可能です。

プレファンではクラウドファンディングの仕組みを利用し、多くの投資家から資金を集めることで、投資のハードルを下げています。

メリット2:東証1部上場企業が運営

運営しているのは東証1部上場企業のプレサンスコーポレーションのグループ会社です。

プレサンスコーポレーションは全国分譲マンション供給ランキングで第一位になるなど、実績は国内でもトップクラス。

上場しているため、四半期に一度、有価証券報告書の届出義務があり、そちらで最新の業績をチェックすることができます。

つまり、運営会社の状況を投資家がモニタリングできるということです。

単純に黒字になっていたら、事業者リスクは極めて低いと言えるでしょう。

メリット3:優先劣後方式で投資家のリスクを低減

プレファンでは優先劣後方式が採用されています。

これは投資家と一緒に運営会社も出資を行い、投資家のリスクを低減する仕組みです。

投資家が優先出資者、運営会社が劣後出資となり、もし不動産の価値が低下したら、劣後出資者がその分を負担します。

つまり劣後出資の割合が大きければ大きいほど、リスクが低減されます。

プレファンでは案件により、異なりますが30%に設定されている案件があり、この数字は業界トップクラスです。

ちなみに他社の出資比率は下記の通り。

案件別にみても、30%以上は滅多にありません。

メリット4:スタートしたばかりで投資がしやすい

プレファンは2021年10月から始まったサービスです。

この記事を書いている段階では案件は一つしかありません。

その影響もあり、まだ投資家が少なく、投資がしやすいです。

ただ、知名度が上がり、投資家が増えてくると簡単に投資できない状況になりますので、そこは頭に入れておきましょう。

 

プレファンのデメリット

ぶるぶる
ぶるぶる
プレファン良いね!!投資するぞーー!!
メカニック
メカニック
ちょっと待って!! デメリットもしっかりと理解して!!

デメリット1:損失を出す場合がある

プレファンはあくまで投資です。

元本保証はありません

不動産という担保があり、優先劣後方式を採用しているなど、投資家のリスクを低減する仕組みを取り入れてはいますが、運用が上手く行かなければ損失を被る場合があります。

リターンを求めるならば、リスクを負わなければいけないことは肝に銘じてください。

デメリット2:案件が充実していない

スタートしたばかりということもあり、案件数は充実していません。

おそらく始めは一ヶ月に1件~2件ほどだと思います。

プレファン以外にも多くの不動産投資型クラウドファンディングサービスがあるので、効率よく投資したい人は他社も平行して利用するようにしましょう。

自分のオススメは利回りが高いCOZUCHI(コヅチ)です。

デメリット3:未成年と法人は出資不可

口座開設できるのは。「20歳以上の個人」のみです。

法人口座の開設はできず、未成年口座も作成できません

法人で不動産投資型クラウドファンディングを利用したい場合はCREAL(クリアル)がおすすめです。

デメリット4:途中解約不可

「ファンドへの入金期日/契約書面同意期日」から起算して8日間はクーリングオフ期間ですので、解約ができますが、その期間を過ぎると解約ができません。

資金が拘束されてしまうので、余裕資金で投資するようにしましょう。

 

確定申告の必要はあるの??

プレファンで利益が出た場合、確定申告をしなければいけない場合があります。

Q&Aには下記のように記載がありました。

不動産クラウドファンディングで発生した利益に関しては、「投資家様に返金される出資金(元本払戻分)」と「利益配当(分配金)」に分けられ、「利益配当(分配金)」は雑所得に該当し、総合課税の対象となります。

給与所得及び退職所得以外の所得の金額の合計額が20万円を超える方は、確定申告する必要があります。

20万円が一つのボーダーラインです。

詳しく知りたい場合はプロの方か、税務署に問い合わせるようにしてください。

 

プレファンのまとめ

では最後にプレファンについてまとめます。

ポイント
  • 東証1部のプレサンスコーポレーションのグループ企業が運営
  • 不動産投資型クラウドファンディングサービス
  • 1万円から不動産投資ができる
  • 自社開発のマンションに特化
  • 不動産のプロが運営
  • 出資後はほったらかしでオッケー
  • 利回りは5%前後
  • 優先劣後システムを採用
  • 投資なので損失を出す可能性あり

1万円から上場企業が選定した不動産に投資できるのは非常に魅力的です。

優先劣後方式で採用されており、30%という比率も投資家には嬉しい設定といえるでしょう。

一度に大きな利益を期待できる投資方法ではありませんが、コツコツと資産を増やせる可能性が高いです。

気になった方は、まず1万円からチャレンジしてみてください!!

プレファンの公式サイト

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もちろんサービスをスタートさせてから、遅延や元本割れは一件もありません!!

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さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。

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