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【評判】楽天ウォレットは経験者に不向き!? 安全性やアプリの使い方、手数料を徹底解説!!

ぶるぶる
ぶるぶる
楽天もついに暗号資産市場に参入したみたいだね。
メカニック
メカニック
うん!! しかも楽天ポイントがあればローリスクで保有できるよ。

暗号資産バブルは弾けましたがまだまだ市場は拡大中です。

楽天もそんな暗号資産市場に参入してきました。

暗号資産取引所である「楽天ウォレット」です。

楽天の核となる楽天スーパーポイントと上手く絡ませてあり、楽天ユーザーにとっては利用しやすいサービスになっています。

今回はそんな楽天ウォレットの特徴からメリット・デメリットを徹底解説していきます。

マネックス証券

楽天ウォレットとは??

楽天グループである楽天ウォレット株式会社が運営している暗号資産取引所です。

アプリから現物取引、証拠金取引が可能で、単純に暗号資産のウォレットとしても利用できます。

 

楽天ウォレットの取り扱い通貨とペア

楽天ウォレットで取り扱っている通貨は取引によって変わって来ます。

利用するアプリも変わって来ますので覚えておきましょう。

現物取引

現物取引では3種類です。

  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • ビットコインキャッシュ

また取扱ペアはシンプルな3種類。

  • BTC/JPY
  • ETH/JPY
  • BCH/JPY

代表的な暗号資産のみ、取扱をしています。

証拠金取引

証拠金取引では下記の5通貨です。

  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • ビットコインキャッシュ
  • ライトコイン
  • リップル

取扱ペアも円に対しての5種類。

  • BTC/JPY
  • ETH/JPY
  • BCH/JPY
  • LTC/JPY
  • XRP/JPY

 

楽天ウォレットの手数料

楽天ウォレットの手数料体系はこのようになっています。

口座開設費用 無料
口座管理料 無料
現物売買手数料 無料
日本円入金 無料
日本円出金 300円(税込)
暗号資産出庫
0.001 BTC
0.01 ETH
0.01 BCH

手数料はほぼ無料ですが、出金や出庫する際に手数料がかかります。

特に日本円出金でも300円かかる部分は注意したいところです。

 

楽天ウォレットを利用するまでの手順

楽天ウォレットを利用するまでの手順は下記の通り。

  1. 楽天IDを作成
  2. 楽天銀行に口座開設
  3. 楽天ウォレットの口座開設
  4. アプリをダウンロード
  5. 入金
  6. 取引開始

楽天ウォレットで取引するには事前準備が必要です。

楽天IDと楽天銀行の口座を保有していなければ楽天ウォレットの口座開設ができません。

まずはこの二つを準備しましょう。

この二つが準備できたら楽天ウォレットの口座開設が可能です。

審査が終了して開設できたら、アプリをインストールして入金。

その後、取引ができるようになります。

 

楽天ウォレットのメリット

メリット1:楽天スーパーポイントで暗号資産と交換可能

最大のメリットは楽天スーパーポイントと暗号資産と交換できることです。

暗号資産にポイント投資投資が可能。

100Pから1P=1円相当として等価で交換できます。

「暗号資産に興味があるけど現金での購入には抵抗があるという人」には最適です。

もちろん楽天スーパーポイントと暗号資産に交換できるのは国内で楽天ウォレットだけ。

オンリーワンのサービスです。

メリット2:売買で楽天ポイントがもらえる

売買すると楽天ポイントがもらえます。

500円ごとに1Pですので、還元率は0.2%です。

計算方法は期間内における購入と売却の合計額です。

もし10,000円購入して10,000円売却した場合は20,000円となり、40Pがもらえます。

ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、どの通貨でも問題ありません。

取引すればするほど楽天ポイントを貯める事ができますよ。

メリット3:最短即日で口座開設が可能

楽天ウォレットは口座開設もすぐにできます。

なんと最短で当日です!!

楽天会員でかつ楽天銀行の口座を保有していれば簡単に始めることができます。

メリット4:コールドウォレットで保存

暗号資産ではセキュリティが非常に大事です。

過去には様々な取引所でハッキング被害がおきており、コインチェックやZaifの事件は知らない人はいないでしょう。

楽天ウォレットがどうかというと、全てコールドウォレットで保存しています。

オフラインで管理しており、もちろん資産は分別管理。

アクセス検知と本人認証もできるので不正アクセス対策も万全です。

セキュリティは国内でもトップクラスです。

 

楽天ウォレットのデメリット

デメリット1:期間限定ポイントは利用できない

交換できる楽天スーパーポイントは通常ポイントのみです。

期間限定ポイントは利用できませんので注意してください。

期間限定ポイントは店舗でも利用できるのでそちらで消化したほうがいいと思います。

さらに他のポイントから交換した楽天ポイントも交換不可です。

デメリット2:交換できるポイント上限数が決まっている

また、楽天ポイントを使った取引は上限があります。

ダイヤモンド会員以外は1注文あたり30,000ポイントまで、1ヶ月で100,000ポイントまで。

ダイヤモンド会員は優遇されており、1注文50,000ポイント、1ヶ月で500,000ポイントまで交換ができます。

ただし利用上限は他の楽天グループでの利用も含まれますので注意しましょう。

デメリット3:日本円の出金が有料

日本円を出金する際は300円(税込)がかかります。

他社では出金無料の取引所もあるため、こちらは大きなデメリットです。

余分に入金することはやめましょう。

デメリット4:取扱い通貨が少ない

現物取引では取扱通貨は3種類しかありません。

例えばコインチェックでは10以上の通貨を取り扱いしています。

3種類は国内でも最低クラスです。

いろんな通貨を取引したい人は他社を利用しましょう。

 

楽天ウォレットの評判や口コミ

楽天ウォレットの口コミをリサーチしてみました。

こんな評判はこんな感じです。

楽天ポイントを使える、そして売買で貰えるというのはやはり評価されているようです。

 

楽天ポイントをお得に貯める方法を伝授

楽天ウォレットで重要になるのは言わなずもがな「楽天ポイント」ですよね。

楽天ポイントがあれば現金を使わずに暗号資産をゲットできます。

そこで楽天ポイントをお得に貯める方法を紹介。

  1. ポイントカードを確実に提示する
  2. 楽天カードで支払いをしてポイントの2重取り
  3. Edyでもポイント2重取り
  4. 楽天市場ならSPUを使え!!
  5. 楽天カードで投資信託を積み立てる
  6. 楽天Payを利用する
  7. ポイ活で加速度的に貯める

この7つです。

また、楽天カードを作成すればそれだけで通常ポイントが2,000P貰えます。

このポイントを楽天ウォレットで使えば暗号資産をノーリスクでゲット可能です!!

まだカードを持っていない人は是非活用してみてください。

また上記の方法は下記記事で詳しく紹介していますのでこちらも合わせてご覧ください。

 

楽天ウォレットのまとめ

最後に楽天ウォレットをまとめます。

楽天ウォレットまとめ
  • 楽天ポイントと暗号資産を交換できる
  • 取引で楽天ポイントがもらえる
  • コールドウォレットで保存
  • 取り扱い通貨が少ない
  • 出金に手数料がかかる

楽天ポイントと暗号資産を効果できるのが最大の特徴です。

100Pあれば暗号資産と交換ができるのでハードルはかなり低いと思います。

また、還元率は低いですが取引でも楽天ポイントがもらえますので頻繁に取引を行う人にも楽天ウォレットを選ぶメリットはあります。

取り扱い通貨が少なく、出金手数料がかかる点はマイナスポイントですが楽天ユーザーにとっては利用しやすい取引所です。

暗号資産を現金で購入するのに抵抗がある人は是非、楽天ポイントと交換して始めて見てください。

ポイントなら例えマイナスになっても精神的なダメージはすくないと思いますよ。

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さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。

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