どうも、メカです!!
今回は期待している不動産特定共同事業のトリニティファンドについて初心者向けに投資方法やメリット、デメリットについてまとめました。
露出を強化しており、SNSや広告で見たという人も多いのではないでしょうか??
評判や口コミを聞いてから投資を検討したいという方は是非参考にしてください。
トリニティファンドを10秒で解説!!
時間がない人のためにトリニティファンドを簡単にまとめます。
- 東京主要エリアの住宅型無人ホテルに少額から投資ができる
- インカム益・キャピタルゲイン重視で高利回りも期待!?
- 優先劣後方式を採用(優先出資枠の募集)
- 運用期間は8ヶ月〜10ヶ月程度がメイン
- 運営会社は不動産開発とホテル運営のプロ
- 厳選された都心の住宅×無人運営型ホテルが中心
- 先着方式を採用
トリニティファンドは不動産特定共同事業の仕組みを利用して、小口化された商品に余裕資金から分散投資ができるサービスです。
投資後は運営会社や事業者がすべておこなってくれるため、投資後は何もすることはありません。
利回りは案件ごとに変わりますが、都心エリアの需要を捉えたホテル運営による定期的な収益(インカム益)や売却益(キャピタルゲイン)を狙うため、魅力的な利回りの案件が多くあります。
想定年利回り8.0%前後と高水準!!(利回りは案件ごとに変わります。)
運用期間は8ヶ月から10ヶ月程度がメインです。
また、運営会社は都内で1000件以上の取引実績を持つ不動産のプロと、500室以上の宿泊施設を運営するプロ集団がタッグを組んでいます。
もちろん運営するのは不動産会社なので案件は全て厳選された案件のみです。
現在では当たり前となっているリスクを低減させる仕組みである優先劣後方式(優先出資枠の募集)も、もちろん採用されています。
少額から、効率的かつ堅実な資産運用を求めている投資家におすすめです。
また、2026年7月17日まではタイアップを実施中。
初回投資完了で33,000円分のAmazonギフトが貰えます。
ただし、紹介者名に「IPOメカニック」と記載する必要があるので忘れないようにしてください。
トリニティファンドとは??
トリニティファンドは低額から投資ができる不動産小口化商品の投資プラットフォームです。
運営しているのは東京都港区に本社を置いている株式会社WALLMATE不動産です。
株式会社WALLMATE不動産は、都内を中心に1000件以上の取引実績を持つ不動産デベロッパーです。
最大の強みは、東京の中でも都心エリアに限定し、事業の確実性を高める戦略です。
観光の中心地として国内外からの集客が見込める良質な物件を厳選し、トリニティファンドの基盤を築いています。
さらに、都内で500室以上の宿泊施設を運営する株式会社UBIQSとタッグを組むことで、インバウンド需要を捉えた戦略的な運営を行い、プロの目利きを活かした投資機会を個人投資家へ提供しています。
トリニティファンドの手数料
トリニティファンドの手数料をまとめました。
| 口座開設費 | 無料 |
|---|---|
| 口座維持費 | 無料 |
| 振込手数料 | 投資家負担 |
負担しなければいけないのは出資金を振り込む際の振込手数料です。
ただしこちらはネット銀行の無料枠を利用すればコストを抑えることができます。
振込先指定口座と同じ銀行を利用することで手数料を無料にできる場合もありますので、事前に確認しておきましょう。
トリニティファンドにおける投資までのフロー
トリニティファンドに投資するまでの手順を簡単にご紹介。
- WEBから資料請求
- 出資申込書・本人確認書類の提出
- 契約書の記入・捺印・郵送
- 出資金の入金・契約完了
- 運用開始・分配金の償還
まずはWEBからの資料請求からスタートしてください。
WEBにて資料をご請求いただきますと、申込書を含む詳細資料が手元に届きます。
投資家登録と出資申込のため、出資申込書と本人確認書類を提出しましょう。
その後、契約書類一式が届きますので、必要事項の記入と捺印をして郵送で返送してください。
契約が成立したら、指定の期日までに出資金を振り込んでください。
入金と書類の到着をもって契約が完了となり、運用が開始され、運用期間が終了すると分配金と出資金が償還されます。
トリニティファンドのメリット
トリニティファンドのメリットをまとめました。
メリット1:不動産投資を少額から体験できる
不動産投資は通常、数千万円単位 of 資金が必要になり、ローンを組むハードルも高いです。
しかしトリニティファンドは小口化された投資商品のため、少額からの投資が可能です。
お小遣いや余裕資金の範囲内で、プロが扱う都心の不動産への投資を疑似体験できます。
1つの物件に大きな資金を投入するリスクを避け、複数の投資先に分散するのにも最適です。
メリット2:運用の手間は一切なし
投資家は案件を選んで契約・入金するだけです。
物件の管理やホテルの戦略的な運営、客付けといった面倒な業務はすべてプロにお任せ。
株式のように日々の価格変動をチェックする必要もないため、忙しい会社員の方でもストレスなく運用できます。
メリット3:優先劣後方式で安全性を確保
投資家のリスクを低減させる仕組みとして優先劣後方式(優先出資枠)を採用しています。
万が一、対象不動産の評価やホテル運営収益が想定を下回っても、一定の割合までは運営会社(劣後出資者)が先に損失を負担します。
これにより、投資家の元本が守られる可能性が高まっています。
メリット4:高い収益性を目指す商品設計
トリニティファンドではホテル運営による定期的な「インカム益」や、売却益(キャピタルゲイン)を積極的に狙いに行きます。
高まるインバウンド需要を捉え、プロのノウハウで価値を高めて運営・売却するため、比較的高い利回りが期待できるのが特徴です。
メリット5:透明性の高い情報開示
投資判断に必要な物件情報やマーケット状況が分かりやすく開示されています。
なぜその都心エリアの物件に価値があるのか、どのような運営計画・出口戦略を描いているのかを納得した上で投資できるため、安心感があります。
トリニティファンドのデメリット
続いてトリニティファンドのデメリットです!!
デメリット1:早期償還の可能性がある
不動産が想定よりも早く好条件で売却できた場合や運用状況により、予定よりも早く運用が終了する「早期償還」が発生することがあります。
この場合、当初予定していた分配金総額よりも少なくなる可能性があるため注意が必要です。
デメリット2:入金タイミングに注意
多くの不動産投資型商品同様、投資申込・入金をしてから運用が始まるまでにタイムラグがあります。
その間、資金は拘束されますが利息は発生しないため、資金効率を考える必要があります。
デメリット3:元本保証はなし
銀行預金ではないので元本保証はありません。
優先劣後方式があるとはいえ、運営会社の負担能力を超えるような大幅な不動産価格の下落やホテル運営の悪化が起きた場合は、元本割れのリスクがあることは理解しておきましょう。
デメリット4:ネット完結ではなく郵送の手間がある
トリニティファンドはスマホやネットだけで全ての手続きが完結するわけではありません。
契約にあたっては、書面の郵送や記入・捺印といったアナログな手続きが必要になります。
手軽にネット完結させたい投資家にとっては、少し手間に感じてしまうかもしれません。
まとめ
では最後にトリニティファンドについてまとめます。
- 東京主要エリアの住宅型無人ホテルに少額から投資ができる
- プロの目利きと運営力による高利回り案件が期待できる
- 優先劣後方式を採用(優先出資枠)
- 運用期間は短期〜中期の案件が中心
- 運営会社は不動産開発とホテル運営のスペシャリスト
- 先着方式を採用
トリニティファンドはプロの目利き力を活かして高い収益性を追求する注目のサービスです。
小口化された余裕資金から、プロが手がける本格的な都心のホテルプロジェクトに参加できるのは大きな魅力。
まずは少額からスタートして、徐々に投資額を増やしていくといった戦略も面白いかもしれません。
効率的な資産運用を目指す方は、ぜひチェックしてみてください。
また、先ほども言った通り2026年7月17日まではタイアップを実施中。
初回投資完了で33,000円分のAmazonギフトが貰えます。
ただし、紹介者名に「IPOメカニック」と記載する必要があるのでお忘れ無く。
貸付投資のファンズでお得なキャンペーンを実施しています。
期間は2026/5/20まで。
この期間内に口座開設すると2,000円の現金が貰えます。
さらに50万円以上投資すると3,000円を上乗せで合計5,000円です。
是非このお得な期間にFundsでの投資を始めてみてください。
さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。



Funds
FUNDINNO
CREAL 