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ソーシャルレンディング

【2020年版】不動産投資型クラウドファンディングを究極比較!! おすすめ6社を完全ガイドします!!

ぶるぶる
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不動産投資型クラウドファンディングのおすすめはどこ?? 事業者が多すぎてわからないよ。。
メカニック
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じゃあ大手の事業者を比較しておすすめを紹介していくね。

不動産投資型クラウドファンディングの勢いがやばいです!!

どんどん新たなプラットフォームが続々と誕生しています。

投資家にとって選択肢が増えるの嬉しいですよね。

でも、初心者にとっては正直「どこで投資すればいんだろう??」と悩みのタネにもなってしまいます。

そこで今回は不動産投資型クラウドファンディングのプラットフォームを究極比較!!

おすすめを紹介していきますよ。

マネックス証券

結論:おすすめはCREAL(クリアル)

結論から先に言うと、自分はCREAL(クリアル)をオススメします!!

理由は下記の通り。

おすすめの理由
  • サイトが利用しやすい
  • 1万円から投資可能
  • 特典がある
  • 大型案件があり投資しやすい
  • キャンペーンが豊富
  • デフォルトや延滞は0件
  • 調査会社が不動産評価額を算定

一言で言うならば「バランスが良い」と言ったところでしょうか??

まず、1万円から投資ができるので初心者でも気軽に投資ができます。

その上、特典が用意されている案件もあるんです。

下記のようにホテルの案件だと安く宿泊できる特典が付く場合がありますよ。

定期的に大型案件を出しくれる為、余裕を持って投資できるのも大きな強み。

さらに今の所は延滞やデフォルトがなく、投資家全員が利益をだしています!!

自分も現在64万円ほどを投資中。

投資してからすでに16,000円以上の利益がでています。

これから投資を検討している人はCREAL(クリアル)が一押しです♪

CREALを今すぐチェック!!

 

不動産投資型クラウドファンディングって何??

ここからは丁寧に説明していきますね。

まずは不動産投資型クラウドファンディングについて。

不動産投資型クラウドファンディングは投資型クラウドファンディングの一つです。

主に不動産特定共同事業法(不特法)という法令を利用したスキームを採用しています。

ソーシャルレンディングでも不動産案件への投資はありますが、スキームが違うと言うことを覚えておきましょう。

不特法のスキームを利用した不動産投資型クラウドファディングでは小口の不動産オーナーになれるという感じです。

出資割合に応じて分配金が貰えますので、出資額が多ければ多いほど分配金が多くなりますよ。

 

不動産投資型クラウドファンディングにおける一連の流れ

簡単に不動産投資型クラウドファンディングで分配金をもらうまでの一連の流れを紹介します。

  1. プラットフォームを選ぶ
  2. 案件を選ぶ
  3. 出資額を決める
  4. 入金する
  5. 運用開始
  6. 分配金をもらう

ほとんどのプラットフォームではこの流れとなります。

唯一、変わってくるのは入金のタイミングです。

上記では出資申し込みをしたあとで入金をするいわゆる「後入金」となっています。

しかし、中には入金してからでないと出資申し込みができない「前入金」を採用しているプラットフォームも存在しますので覚えておくようにしてください。

運用期間は3ヶ月〜24ヶ月と案件によってかなり差がありますよ。

また、分配金は「毎月分配」と「一括分配」があります。

毎月分配は文字の通り、毎月ちょこちょこと分配金が貰えます。

一方、一括分配は運用期間が終了した時にどかっと貰えます。

個人的には毎月分配の方が月利複利で運用ができるので、こちらの方がオススメです。

 

不動産投資型クラウドファンディングで投資する時のチェックポイント

ぶるぶる
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投資する時にはどんなところをチェックすればいいの??
メカニック
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大きく分けて6つあるよ。

不動産投資型クラウドファンディングで投資する時は下記のポイントをチェックするようにしましょう。

  1. 事業者の信頼性
  2. 実績
  3. 利回り
  4. 運用期間
  5. 担保
  6. 出資比率

ポイント1:事業者の信頼性

事業者の信頼性は非常に大切です。

もし運営がクローズした場合、投資家の資金が返ってこない可能性があるからです。

事業者の信頼性を確認するのにもっとも簡単な方法があります。

それは「上場の有無」と「業績」です。

まず、上場の有無ですが、上場をするには東証を中心とした取引所から審査が必要で、一定の水準に達した企業しか上場ができません。

つまり、上場しているだけで信用度は高いと言えます。

そして業績ですが、黒字を出していれば運営は健全。

倒産するリスクは限りなく低いです。

黒字の上場会社ならば完璧ですよ。

ポイント2:事業者の実績

事業者の実績も大事です。

スタートしたばかりよりも、数年間など長い期間運営している方が安心感が大きいです。

また、延滞やデフォルト数も大事。

延滞とは運用が長引いて、投資資金の回収期間が予定よりも伸びてしまったこと。

デフォルトは運用がうまくいかなかったことです。

延滞とデフォルトが起こると元本が毀損する可能性が高く、損失がでる場合もあります。

長い間運営をしていて延滞やデフォルトがない事業者を選びましょう。

ポイント3:利回り

案件の利回りも大事です。

利回りが高ければそれだけ投資リターンは高くなります。

しかし、リスクとリターンは表裏一体。

利回りが高ければその分、リスクも高いです。

利回りの高い案件は魅力的に映るかもしれませんが、まずは利回り3%〜5%ほどの標準的な案件に投資することをオススメします。

ポイント4:運用期間

運用期間も必ずチェックしましょう。

当然ですが運用中は資金が拘束されてしまうので、運用期間は長ければ長いほどリスクが高くなります。

初心者の人は運用期間が短いファンドを選ぶようにしてください。

ポイント5:担保

投資対象となる不動産も重要なポイント。

立地や評価額などは特に大事です。

都市部に近いほうが売却がしやすく、東京の物件が最も安心感があります。

そして不動産評価額を確認して、募集金額が不動産評価額を下回っているかもしっかりとチェックしてください。

不動産評価額に対して募集金額が過度に高額な場合は注意が必要です。

ポイント6:出資比率

各事業者では投資家と一緒に対象不動産に投資をしてくれます。

投資家が「優先出資」、事業者が「劣後出資」のため、一定の損失ならば投資家に被害はありません。

よって事業者の出資比率が高ければ高いほど投資家は安全に運用ができるんです。

現在は高いところで30%、低いところで10%となっています。

 

不動産投資型クラウドファンディングのおすすめ事業社を紹介

ではここから不動産投資型クラウドファンディングのオススメ事業社を紹介していきますね。

おすすめ1:CREAL(クリアル)

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

まず紹介するのは個人的に一押しのCREAL(クリアル)。

最低投資金額は業界最低水準の1万円。

案件数も毎月定期的に募集があり、十分合格ライン。

さらに調査会社が算出した不動産評価額もしっかりと掲載されています。

また、大型案件が定期的に募集されるのでこの案件を狙えば余裕をもって投資ができますよ。

出資比率が10%ではありますが、今の所デフォルトや延滞は一切起こっていません。

全て予定通りに運用がされています。

迷ったらCREAL(クリアル)を選んでおけば間違いありません。

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おすすめ2:CRE Funding

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

CREAL同様にオススメしたいのが2020年からスタートしたCRE Fundingです。

不動産投資型クラウドファンディングの中では新入りとなりますが、運営会社は東証一部に上場しているCREです。

まだ案件数は少ないものの高い信用度から大人気になっています。

残念ながら優先劣後方式ではありませんが、その代わりCRE Fundingで募集するファンドは全てCREの保証が付いています。

つまり、運用がうまくいかなかったとしてもCRE側が補填してくれるんです。

優先劣後方式よりも安心感は高いですよ。

しばらく、CREALと同じかそれ以上の人気が続くと思われます!!

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おすすめ3:FANTAS Funding(ファンタスファンディング)

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

利回りに拘りたい人はFANTAS Funding(ファンタスファンディング)がオススメです。

1万円から投資ができ、実績も申し分ありません。

しかし、あまりの人気で案件が募集開始されてもすぐに満額達成してしまいます。

なかなか思うように投資ができない状況が続いているんです。

募集開始時刻にすぐ申し込みができる時間に融通が聞く人ならば、検討の余地ありですよ。

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おすすめ4:ジョイントアルファ

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

今後、かなり期待しているのがジョイントアルファです。

実はこのジョイントアルファを運営するのは東証1部に上場している穴吹興産。

不動産のプロが目利きした案件に投資することができます。

しかも、出資比率は30%!!

不動産価値が30%未満の下落なら投資家の元本に毀損はありません。

お世辞抜きで国内トップクラスの安定感がありますよ。

残念なのは案件数が少なく、なかなか投資できないところ。

とはいえ1ヶ月に1,2件は募集されるので、しっかりとスタンバイしておけば高確率で投資できます。

あと、最低投資額は10万円というところも覚えておきましょう。

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おすすめ5:RENOSY ASSET クラウドファンディング

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

RENOSY ASSET クラウドファンディングも人気です。

上場企業のGA Technologyが運営しているので信用度は申し分ありません。

さらに1万円から投資ができ、ほとんどが8%以上の高利回りファンドばかり。

出資比率も30%とトップクラスで魅力的な案件が多いです。

しかし、大きな問題があります。

それが投資のしにくさです。

抽選方式を採用していることもあり、抽選に当選しないと投資ができません。

案件数も多いとはいえないのでメインの投資先にするのは少し無理があると思います。

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おすすめ6:bitRealty(ビットリアルティ)

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

とにかく信用度を重視する人はbitREALTY(ビットリアルティー)の一択です。

運営会社は上場していませんが、ケネディクスと野村総合研究所が設立した会社になります。

どちらも東証1部に上場しているため、信用度は国内トップクラスです。

しかし、残念ながら最低投資金額が50万円からと気軽に投資ができません。

お金に余裕がある富裕層向けのプラットフォームといったところでしょう。

ビットリアルティを今すぐチェック

さらに詳しく知りたい人は下記記事をチェックしてください。

おすすめ7:Rimple(リンプル)

最低投資金額
案件数
実績
信用度
投資しやすさ
出資比率

上場企業のプロパティエージェントも不動産投資型クラウドファンディングに参入しました。

まだ開始したばかりということもあり、案件数と実績については不明な部分があるので最低評価にしています。

1万円から投資可能でかつ優先劣後の比率は30%とトップクラス、信用度は非常に高いです。

そして最大の特徴はポイント投資ができる点。

なんと永久不滅ポイントで投資が可能です。

ついに不動産投資型クラウドファンディングでもポイント投資ができるようになったんです。

国内では初のサービスとなるため今後注目の事業者です。

Rimpleを今すぐチェック

Rimpleについては下記記事で詳しく紹介しています。

 

まとめ

不動産投資型クラウドファンディングはこれからも新しいプラットフォームが続々と出てくるはずです。

不動産事業を運営している上場会社が参入してくるケースも増えてくると思われます。

しかし、新しい事業者は実績がありませんのでまずは本日紹介した7社をファーストチョイスにしましょう。

全てに口座開設してもいいですし、どれか一つでもかまいません。

どれにするか迷ったらまずはCREAL(クリアル)、もしくはCRE Fundingで1万円から投資することをオススメしますよ。

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ぶるぶる
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よし!! CREAL(クリアル)から挑戦してみよっと。
メカニック
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まずは低額から投資してみてね。
CRE Funding
FUNDINNO(ファンディーノ)

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