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【評判】COZUCHI(コヅチ)は儲かるのか?? 投資前に知るべきデメリット3選

ぶるぶる
ぶるぶる
COZUCHI(コヅチ)ってどんな投資サービスなの??
メカニック
メカニック
不動産投資型クラウドファンディングのサービスだね。1万円から不動産投資ができるよ。

COZUCHI(コヅチ)というなんとも可愛い名前の不動産投資型クラウドファンディングがスタートしました。

今回はこのCOZUCHI(コヅチ)の特徴やメリット・デメリットを徹底解説していきます!!

評判や口コミが気になる人はこの記事を見て投資判断いただければ幸いです。

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【10秒で解説】 COZUCHI(コヅチ)はこんなサービス!!

要点だけを知りたい人も多いと思うのでCOZUCHI(コヅチ)を10秒解説します。

要点まとめ
  • LAETOLI株式会社が運営
  • 1万円から不動産投資ができる
  • 高利回り案件がある
  • 不動産はプロが厳選
  • 物件情報を詳しく開示
  • 途中解約も可能
  • 管理は運営会社におまかせ
  • スマホからでも投資ができる
  • 優先劣後システムで安全性を担保
  • 元本割れのリスクはある

COZUCHI(コヅチ)は不動産投資型クラウドファンディングのプラットフォームです。

プロが厳選した案件に最低1万円からスマホで投資することができます。

投資後の管理はすべて運営会社であるLAETOLI株式会社が行なってくれるため、投資家は「ほったらかし」でオッケーです。

また、出資後の事務手数料3%〜5.5%を支払うことで途中解約も可能。

もちろん全ての案件で不動産が担保設定されており、さらに優先劣後システムを採用しているため、一定の安全性も担保されています。

スマホをタップするだけで誰でも簡単に不動産投資ができますよ。

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不動産投資型クラウドファンディングって何??

不動産投資型クラウドファンディングはクラウドファンディング利用した不動産投資です。

クラウドファンディングはネット上で多数の人から資金をあつめる仕組みのこと。

一般的に不動産投資といったら最低数千万、数億円必要になるケースもありますが、不動産投資型クラウドファンディングなら多数の人から資金を集めるため最低投資金額は1万円前後です。

資金面でのハードルはかなり低くなります。

また、不動産投資はオーナーが様々なことを管理しなければいけませんが、不動産投資型クラウドファンディングなら運営会社が全て行なってくれるので投資家はお金を出すだけでオッケー。

面倒な手間はすべておまかせすることができます。

運用がうまくいけば元本に加えて分配金がもらえますが、実際の不動産投資同様にリスクがあります。

運用が上手く行かない場合は損失がでることもありますのでしっかりと理解して投資をするようにしましょう

さらに具体的に知りたい人は下記記事で説明していますので、こちらを一読してみてください。

 

COZUCHI(コヅチ)とは??

COZUCHI(コヅチ)は東京に本社を置く株式会社SATASが運営する不動産投資型クラウドファンディングのプラットフォームです。

LAETOLI株式会社の会社概要は下記の通り。

会社名 LAETOLI株式会社
住所 東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル 9F
資本金 1億円
代表取締役 代表取締役 武藤 弥
設立 1999年7月1日

不動産特定共同事業の黎明期より同事業に参入する企業の免許取得サポートや、運用アドバイザーとして事業を展開しています。

また2008年からは「ゆうゆう倶楽部」をスタート。

こちらは100万円から東京の区分マンションに分散投資ができる商品です。

そして2019年からWARASHIBE(ワラシベ)を開始。

2021年9月からCOZUCHI(コヅチ)にリニューアルしました。

 

COZUCHI(コヅチ)の投資スキーム

COZUCHI(コヅチ)のスキームは上記の通り。

出資した投資家とCOZUCHI(コヅチ)で不動産特定共同事業契約を結びます。

そして、その不動産を入居所に貸して運用中は賃料をもらい、COZUCHI(コヅチ)は運用期間が終了すると投資家に利益を分配。

不動産の購入、売却はマーケットで行います。

 

COZUCHI(コヅチ)で投資するまでの流れ

COZUCHI(コヅチ)での投資手順をまとめてみました。

  1. 会員登録
  2. 本人確認
  3. 出資申込
  4. 契約締結
  5. 入金
  6. 運用開始
  7. 分配金

まずはCOZUCHI(コヅチ)に会員登録するところから始まります。

本人確認が終了すると投資が可能です。

気になる案件があれば出資申込をして契約を締結。

入金をしたらあとは投資家がやることはありません。

運用中は事業者側が全て管理をしてくれます。

運用が予定通り進んだら元本と分配金をもらって終了です。

また、出資金を振込みする際の手数料は投資家負担となります。

 

COZUCHI(コヅチ)ではどんな案件があるのか

COZUCHI(コヅチ)で投資できる案件は都市部の不動産が中心。

利回りは4%〜6%前後。

運用期間は3ヶ月〜1年が多いです。

 

COZUCHI(コヅチ)のメリットまとめ

ぶるぶる
ぶるぶる
COZUCHI(コヅチ)のメリットはどんなところ??
メカニック
メカニック
一番は小額で不動産投資ができるところだね。

メリット1:最低投資金額が1万円

COZUCHI(コヅチ)では1万円から出資ができます。

つまり1万円あれば不動産投資ができるということです。

先ほどもいいましたが通常不動産投資をするには数千万円は必要になってきます。

COZUCHI(コヅチ)ならば初期投資額を1/1000に抑えることが可能。

2万円あればそれぞれ違う不動産に投資することもできますねl

メリット2:管理の全てを事業者が行ってくれる

不動産投資は一定の知識や経験が必要でかつ管理に手間もかかります。

未経験者ではかなりのタスクになるのは間違いありません。

一方、COZUCHI(コヅチ)の場合は運営会社のSATASが全て変わりにおこなってくれます。

投資家はお金を出すだけですのでオッケーです。

誰でも手軽に不動産投資を体験できます。

メリット3:途中解約にも対応

COZUCHI(コヅチ)は出資後でも途中解約・譲渡ができます。

これによりもし急にお金が入用になったとしても解約することで資金を手元に戻すことができるんです。

不動産投資型クラウドファンディングでは途中解約が不可のサービスもありますから、これは大きなメリットになります。

ただし、解約するには事務手数料3〜5.5%がかかりますので注意してください。

途中解約した時点で損失が確定してしまいます。

メリット4:優先劣後方式で一定の安全性は担保

COZUCHI(コヅチ)では優先劣後方式というものを採用しています。

こちらは投資家の安全性を向上させることが仕組みで、運営会社も一定割合投資をすることで、もし運用が上手く行かなかった場合、まずは運営会社が損失を負担します。

つまり投資家が優先出資者、運営企業が劣後出資者ということですね。

当然ですが劣後出資以上の損失が出た場合は優先出資である投資家にも影響がでてきます。

損失を100%カバーできるわけではなく、軽減できる仕組みと理解しておきましょう。

メリット5:案件はプロが厳選!! 案件情報も詳しく開示

COZUCHI(コヅチ)では不動産のプロである事業者が厳選して購入し、保有していく不動産をCOZUCHI(コヅチ)の商品として取り扱っています。

さらに各案件の情報も詳しく開示。

物件画像、所在地、空室率、物件収支などなど、様々な情報を確認できます。

メリット6:高利回りの案件も存在

国内における動産投資型クラウドファンディングでは利回りの平均が5%前後です。

COZUCHI(コヅチ)の利回りも同水準のファンドがあります。

しかしキャピタルゲイン型は別格。

なんと上記のように10%を超える予定利回りも存在するんです。

もちろん予定通りの価格で不動産が売却できなければ利回りが低下する可能性もありますが、COZUCHI(コヅチ)では厳選した不動産しか扱っていません。

利回り重視で投資している方はこのようなキャピタルゲイン型を狙っていきましょう。

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COZUCHI(コヅチ)のデメリットまとめ

ぶるぶる
ぶるぶる
COZUCHI(コヅチ)のデメリットはあるの??
メカニック
メカニック
うん。デメリットもしっかりと理解しておこう

デメリット1:元本保証ではない

投資ですのであえていう必要はないかもしれませんがCOZUCHI(コヅチ)は元本保証ではありません。

銀行預金とは違いますので運用が上手くいかなければ損失がでる場合もあります。

不動産という現物があるため元本がゼロになる可能性は低いですが、売却が上手くいかず、劣後分でまかえない場合は投資家の元本が毀損するかもしれません。

デメリット2:運営企業の信頼度

運営するLAETOLI株式会社は非上場企業です。

資本金が1億円ありますので可能性は低いものの、倒産しないとは言い切れません。

しかもコロナが起こってから不動産市場は良い環境とはいえない状況。

そこまで心配する必要はないですがもし倒産した場合、投資した資金が返ってこない可能性もあります。

デメリット3:確定申告の手間

COZUCHI(コヅチ)では証券会社のように特定口座などは存在しません。

よって、運営会社が代わりに納税をしてくれないため、場合によっては投資家自身で確定申告をする必要があります。

また、COZUCHI(コヅチ)で得た利益は雑所得に分類されます。

確定申告に慣れていない人だと時間がかかり、非常に手間です。

 

COZUCHI(コヅチ)で投資する際のリスク

COZUCHI(コヅチ)では下記のリスクが存在します。

  • 不動産保有リスク
  • 不動産マーケットリスク
  • 流動性リスク
  • 税制の変更に関するリスク
  • 事業者の倒産リスク
  • 事業者による借入れに関するリスク

不動産保有リスクは自然災害などで不動産に毀損、滅失及、劣化する可能性があるということ。

マーケット、流動性リスクは価格が常に変動しており、すぐに売却できる市場がないということですね。

あとは税制が変更する可能性、運営企業が倒産など。

これらのリスクがあることは頭に入れておくようにしてください。

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COZUCHI(コヅチ)のQ&A

ぶるぶる
ぶるぶる
法人から投資できる??
メカニック
メカニック
法人でも投資できるよ!! ただその場合はお問い合わせフォームから連絡しなきゃダメみたい。
ぶるぶる
ぶるぶる
口座開設にはどのくらいの時間がかかるの??
メカニック
メカニック
7営業日前後だね。ただ口座開設が殺到した場合はもう少し時間がかかる場合があるよ。
ぶるぶる
ぶるぶる
もし予定通りの入居者が入らなかった場合はどうなる??
メカニック
メカニック
空室が多いと予定通りの利回りにならない可能性があるよ。

 

COZUCHI(コヅチ)の投資シミュレーション

COZUCHI(コヅチ)での投資をシミュレーションしてみました。

もしCOZUCHI(コヅチ)で初期投資10万円を利回り4%で5年運用したとしましょう。

その場合の利益が上記になります。

5年後には22,100円の利益です。

もちろん上記は運用が全て上手くいった場合。

税金も考慮してませんので手取りはもう少し少なくなります。

しかし、銀行に預けていたら利息は微々たるものです。

投資と預金は性質が違いますが、この結果ならばリスクを負う価値があるのではないでしょうか。

 

COZUCHI(コヅチ)のまとめ

では最後にCOZUCHI(コヅチ)についてまとめます。

要点まとめ
  • LAETOLI株式会社が運営
  • 1万円から不動産投資ができる
  • 不動産はプロが厳選
  • 物件情報を詳しく開示
  • 途中解約も可能
  • 管理は運営会社におまかせ
  • スマホからでも投資ができる
  • 優先劣後システムで安全性を担保
  • 元本割れのリスクはある

1万円からプロが厳選した不動産に投資ができ、かつ優先劣後方式を採用と安全性も高められています。

また、投資後もほったらかしでよく専門的な知識も必要ないため、未経験者でも問題なく投資が可能です。

途中解約ができる点も嬉しいところ。

不動産投資に興味があり、まずは低額からチャレンジしてみたい人には最適なサービスだと思います。

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さらに詳しく知りたい方は下記記事を合わせてご覧ください。

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