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どうも、メカです。

ネット証券をクレジットカードによる投信積立がブームとなっています。

今回はクレジットカード積立ができる証券会社をまとめてみました。

自分のオススメも紹介しますので、どこでクレカ積立をやろうか悩んでいる方は是非参考にしてください。

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クレジットカード積立とは??

クレジットカード積立はクレジットカードで投資信託を積立するサービスの事です。

1証券あたりの上限は毎月5万円までと決まっており、購入できる投資信託は証券会社毎でかわります。

最大のメリットはクレジットカードのポイントが付与されることです。

現金で購入するよりもポイント分お得になります。

 

クレジットカード積立できる証券会社

では、クレジットカード積立できる証券会社を紹介していきます。

楽天証券×楽天カード

対象商品 積立買付が可能な投資信託
預り区分 特定、一般、NISA、つみたてNISA
買付タイミング 毎月1日 or 8日
積立上限金額 毎月5万円を上限
ポイント付与率 決済金額の最大1.0%分の楽天ポイント
ポイント投資 可能

楽天証券楽天カードで投資信託を購入できます。

付与されるのは楽天ポイントで、購入できるのは楽天証券で積立が可能な全ての投資信託です。

還元率は最大1%ですが、2022年9月買付分からは投資信託によって還元率が変わってきます。

信託報酬のうち販売会社が受け取る手数料(代行手数料)が年率0.4%(税込)未満のファンドは0.2%の還元率です。

残念ながら人気のeMAXISシリーズなどは低コストですので、0.2%となります。

また、2022年6月下旬からは楽天キャッシュでの投信積立がスタートします。

楽天キャッシュでの購入に対してはポイント付与はありませんが、楽天カードから楽天キャッシュにチャージすることで、最大0.5%分の楽天ポイントが貯まります。

よって、今後は楽天カードで直接買い付けするよりも楽天キャッシュにチャージしてから購入する方が、より多くの還元を受けることが可能です。

もちろん、楽天カードでの直接買い付け、楽天キャッシュでの買い付けの両方を行うことができ、そうすれば毎月最大10万円まで投資信託を買い付けできます。

ちなみに楽天カードは年会費永年無料で、作成でき5,000P〜8,000Pがプレゼントされるキャンペーンを頻繁に行なっています。

改悪前と改悪後の詳しい内容については下記で説明しています。

SBI証券×三井住友カード

対象商品 積立買付が可能な投資信託
預り区分 特定、一般、NISA、つみたてNISA
買付タイミング 毎月1日
積立上限金額 毎月5万円を上限
ポイント付与率 決済金額の最大2.0%分のVポイント
ポイント投資 可能

SBI証券では三井住友カードで投資信託を購入可能です。

購入できるのはSBI証券で取り扱っている積立買い付けが可能な投資信託で、付与されるのはVポイントです。

還元率はカードの種類によって変わり、最大2%となります。

  • 三井住友カード プラチナ → 2.0%
  • 三井住友カード ゴールド→ 1.0%
  • 三井住友カード (NL) → 0.5%

2%の還元率を達成するにはプラチナカードを保有しなければならず、こちらは年会費が最低でも33,000円かかりますので、2%の還元を受けたとしてもペイできません。

この中でおすすめは三井住友カード ゴールドです。

ナンバーレスタイプなら年間100万円以上利用すると、翌年以降の年会費が永年無料となります。

100万円達成するのが難しいと感じている方は、おすすめの方法を下記記事でまとめていますので、こちらを参考にして、最速での解脱を目指してみてください。

また、SBI証券ではポイント投資も可能です。

  • Tポイント
  • Pontaポイント

Vポイントでは投資できませんので注意しましょう。

マネックス証券×マネックスカード

対象商品 マネックス証券で積立買付が可能な投資信託
預り区分 特定、一般、NISA、つみたてNISA
買付タイミング 毎月24日
積立上限金額 毎月5万円を上限
ポイント付与率 決済金額の最大1.1%分のマネックスポイント
ポイント投資 不可

マネックス証券はマネックスカードでクレカ積立ができます。

購入できるのはマネックス証券で取り扱っている全ての投資信託で、ポイント付与率は業界トップクラスとなる1.1%です。

付与されるのはマネックスポイントとなり、こちらはアマゾンギフト券やdポイントなどの共通ポイント、電子マネー、ビットコインに交換ができます。

ただし、残念ながらマネックスポイントでの投資はできません。

マネックスカードは初年度の年会費は無料で、次年度も年に1回利用すると無料です。

もちろん投資信託も対象となりますので、積立設定していれば、年会費を心配する必要はありません。

基本還元率が最も高く設定されているため、投資家からの評価が非常に高いです。

auカブコム証券×au PAYカード

auカブコム証券はau PAYカードで投資信託を購入できます。

付与率は最大5%と国内最高水準です。

対象商品 積立買付が可能な投資信託
預り区分 特定、一般、NISA、つみたてNISA
買付タイミング 毎月1日
積立上限金額 毎月5万円を上限
ポイント付与率 決済金額の最大5.0%分のPontaポイント
ポイント投資 可能
  • au回線の契約者 → 最大5%
  • UQ mobileユーザー → 最大3%
  • その他 → 最大1%

au回線を契約している人なら、毎月5万円積立投資すると2,500Pも付与されます。

5%という数字は現状、国内トップの還元率です。

また、au、UQ mobaileユーザー以外も還元率は1%ですので決して低くはありません。

au PAYカードは年会費が年1回以上利用すれば無料です。

マネックスカード同様に投資信託の積立設定をすれば手数料を支払う必要はなくなります。

付与されるのはPontaポイントですので、貯めている人には最もおすすめのクレカ積立です。

また、auカブコム証券はPontaポイントでのポイント投資も可能です。

詳しくは下記記事で説明していますので、詳細を知りたい人はこちらも合わせてどうぞ。

tsumiki証券×エポスカード

対象商品 5商品
預り区分 特定、一般、NISA、つみたてNISA
買付タイミング 購入商品によって違う
積立上限金額 毎月5万円を上限
ポイント付与率 決済金額の最大0.5%分のエポスポイント
ポイント投資 可能

tsumiki証券はエポスカードで投資信託の買い付けが可能です。

投資できる商品は5商品から選べます。

  • コモンズ30
  • セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
  • セゾン資産形成の達人ファンド
  • ひふみプラス
  • まるごとひふみ15

還元率は0.1%で、年に2回積立を行うと毎年0.1%ずつアップし、5年目以降は0.5%となります。

エポスカードは利用の有無に関わらず永年無料です。

付与されるのはエポスポイントになります。

エポスポイントは様々な電子マネーや共通ポイント、各種ギフト券など様々な商品と交換が可能です。

ちなみにtsumiki証券での買い付けはエポスゴールドカードのボーナスポイントの年間利用額の対象となります。

実はエポスゴールドカードは年間100万円利用するとボーナスポイントが10,000Pが付与されます。

つまり、このボーナスポイントをゲットできればtsumiki証券での還元率を最大1.5%まで高めることが可能

tsumiki証券で年間60万円利用し、あとは40万円をショッピングで利用すればオッケーです。

また、エポスカードで年間50万円以上利用するとエポスゴールドカードのインビテーションが届き、そちらから作成することで、エポスゴールドカードの年会費も永年無料となります。

直接エポスゴールドカードを作成すると年会費5,000円かかりますので、できればエポスカードからのステップアップを目指してください。

tsumiki証券はエポスカードを作成しないと口座開設できませんので、まずはエポスカードから作成しましょう。

セゾンポケット×セゾンカード

対象商品 2商品
預り区分 特定、一般、NISA、つみたてNISA
買付タイミング 購入商品によって違う
積立上限金額 毎月5万円を上限
ポイント付与率 決済金額の最大0.1%分の永久不滅ポイント
ポイント投資 可能

セゾンポケットはセゾンカード/UCカードで投資信託を買い付けできます。

投資信託のラインナップは2商品のみです。

残念ながら還元率は最大0.1%と業界最低水準となります。

ただし、セゾンカードのセゾンクラッセのクラス6を達成すると、永久不滅ポイントが2倍になり、還元率が最大0.6%にアップします。

また、永久不滅ポイントでのポイント投資も可能です。

セゾンカードなら基本的にどの券種でも投資できますが、個人的には年1回利用すれば年会費無料にできるセゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードがおすすめです。

 

長期保有が怖い人は即売りしてポイントだけ狙う

クレカ積立で長期保有が怖い人は即売りしてポイントだけ貰うことも可能です。

購入する商品を国内債券中心のファンドにすれば価格変動がほとんど起こりません。

よって、例えばeMAXIS SLIM国内債券インデックスなどを購入して、すぐに売却すればほぼノーリスクでポイントだけゲットできます。(100円前後は変動する時があります。)

この方法を各証券会社で利用すれば年間で下記のポイントをゲット可能です。

  • 楽天証券 → 最大9,000P
  • SBI証券 → 最大12,000P
  • マネックス証券 → 最大6,600P
  • auカブコム証券 → 最大30,000P
  • tsumiki証券 → 最大3,000P
  • セゾンポケット → 最大600P

合計すれば年間で61,200P

もちろん、SBI証券ではプラチナカード、auカブコム証券ではau回線の契約など、最大還元率を達成できた場合です。

ただ、デフォルトでも25,000P以上はゲットできます。

 

まとめ

では、最後にまとめます。

要点まとめ
  • 楽天証券 → 最大1.0%
  • SBI証券 → 最大2.0%
  • マネックス証券 → 最大1.1%
  • auカブコム証券 → 最大5.0%
  • tsumiki証券 → 最大1.5%
  • セゾンポケット → 最大0.6%

還元率にこだわるならば最大5%のauカブコム証券ですが、これにはau回線の利用が必須です。

auユーザーはauカブコム証券一択でしょう。

ただ、条件なしでトップの還元率は1.1%のマネックス証券です。

迷ったらマネックス証券を選択すれば間違いありません。

ただし、クレカ積立は各証券会社毎に最大5万円ずつ積立ができます。

よって、余裕資金があれば何社選んでも大丈夫です。

現在自分はauカブコム証券、SBI証券、マネックス証券、tsumiki証券、楽天証券の5社でクレカ積立を行なっています。

債券中心の商品を選べば価格変動が少ないため、ポイントだけを低リスクで取得できますので、この方法も視野にいれながら上手に資産運用してみてください。

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