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【評判】エポスゴールドカードは年会費無料で還元率を最大2.6%にできる!! メリット8選とデメリット2選を超解説!!

年会費無料で保有でき、かつ高還元のゴールドカードといえば「エポスゴールドカード」です。

今回はそんなエポスゴールドカードの年会費や特徴、メリット、デメリットをまとめました。

評判や口コミが気になる方は是非参考にしてください。

また、この記事の動画VerをYouTubeで公開しています。

こちらもご視聴いただけますと幸いです。

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エポスゴールドカードを10秒で解説!!

時間がない人のためにまずはエポスゴールドカードについて簡単にまとめます。

エポスゴールドカードの要点
  • 年会費を永年無料にできる
  • 利用金額に対してエポスポイントが付与
  • ポイントの有効期限は無期限
  • 50万円以上の利用でボーナスポイントが付与
  • 3ショップまでポイント3倍
  • MIXI Mへのチャージで最大2.6%還元
  • タッチ決済に対応
  • 旅行傷害保険は最大1,000万円
  • ファミリーボーナスポイントで還元率最大0.1%UP
  • 空港ラウンジが無料

エポスゴールドカードは年会費が5,000円ですが、年間50万円以上利用すると翌年以降の年会費が無料になります。

エポスカードからインビテーションが届いた方は初年度から永年無料です。

利用金額に対して最大0.5%分のエポスポイントが付与されます。

年間50万円以上の利用、さらにはファミリーボーナスポイントの条件を達成すると還元率を最大1.6%までアップさせることが可能です。

さらに3ショップまではポイントを3倍にでき、ミクシィを選択することで、MIXI Mへの基本還元率が1.5%になるため、還元率を最大2.6%にすることができます。

旅行傷害保険も自動付帯で最大1,000万円まで設定されているなど、補償も充実しています。

国内のゴールドカードではトップクラスのスペックと人気を誇るクレジットカードです。

 

エポスゴールドカードとは?

エポスゴールドカードは丸井グループが提供しているゴールドカードです。

2021年にデザインを大幅に変更し、券面にカード番号が書かれていない、すっきりとしたカードフェイスとなりました。

デザインは人気デザイナーのサトウオオキ氏が率いるデザインオフィス「nendo」が監修。

業界では珍しい縦型のエンボレスカードとなっています。

 

エポスゴールドカードの年会費・更新料

エポスゴールドカードの年会費は5,000円(税込)です。

ただし、1年の間に50万円利用すると次年度以降の年会費が永年無料となります。

また、エポスカード利用者がインビテーションを貰い、エポスゴールドカードを作成した場合は、利用金額にかかわらず永年無料で利用できます。

ETCカードも発行でき年会費、発行手数料は無料です。

家族カードはありませんが、その代わりにエポスファミリーカードを無料で発行できます。

こちらは個別に利用限度額や引落口座を設定することが可能です。

付与されたポイントについてはポイントシェアという機能で家族間でポイントを共有できます。

国際ブランドはVISAのみです。

 

エポスゴールドカードの付与ポイントと還元率

エポスゴールドカードは利用することでエポスポイントが得られます。

利用金額に対して最大0.5%分のエポスポイントが付与されます。

エポスポイントはエポスカードが発行している独自のポイントで、様々な商品や他社ポイント、電子マネーやギフトカードと交換が可能です。

非常に交換先が多いため、共通ポイントよりも使い道は多いです。

エポスポイントの有効期限はエポスゴールドカードを保有していれば無期限になります。

 

エポスゴールドカードの作成方法

エポスゴールドカードはネットから作成できます。

  1. WEBから申込
  2. 審査結果のメール通知
  3. カードが到着

作成できるのは20歳以上の方です。

残念ながら学生は申込ができません。

申込後、審査結果は基本すぐに届きますが、遅い時間の場合は翌日になることがあります。

店頭のカードセンターに引き取りに行く場合は最短当日、郵送の場合は1週間程度でカードを受け取れます。

 

エポスゴールドカードの保険

エポスゴールドカードは海外旅行障害保険が自動付帯で最高1,000万円まで補償されます。

傷害死亡・後遺障害 1,000万円
傷害治療費用 300万円
疾病治療費用 300万円
救援者費用等 100万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害 20万円(免責3,000円)

携行品損害については免責3,000円となっていますので、3,000円以下の商品については実質補償されません。

 

エポスゴールドカードのメリット

エポスゴールドカードのメリットをまとめました。

メリット1:年間50万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料

エポスゴールドカードは初年度5,000円(税込)かかりますが、年間50万円利用すると翌年以降の年会費が永年無料となります。

さらにエポスカードの利用者がエポスゴールドカードのインビテーションをもらって作成した場合は、初年度から永年無料です。

インビテーションが届く基準は公開されていませんが、年間50万円が一つの目安と言われています。

初年度から年会費を無料にしたい方はエポスカードを作成して、インビテーションを狙いましょう。

ちなみにエポスアプリを利用すればゴールドカード招待までの道のりがチェックできます。

メリット2:年間50万円以上の利用でボーナスポイント

エポスゴールドカードは利用額に応じてボーナスポイントがプレゼントされます。

  • 50万円以上 → 2,500P
  • 100万円以上 →10,000P

50万円の利用で還元率は0.5%アップ、100万円以上の利用で1%アップします。

基本還元率は0.5%ですので、100万円利用した場合、最大還元率は1.5%です。

ボーナスポイントは対象期間終了月の翌々月中旬に加算されます。

エポスカードの運転免許、クロネコヤマトの引越し、保証人おまかせプランROOM iD、すみかえ応援クレジット、エポスカードのデンタルクレジットの支払いは対象外ですので注意してください。

メリット3:エポスポイントの有効期限が無期限

エポスカードではエポスポイントの有効期限が2年ですが、エポスゴールドカードの保有者は無期限となります。

自分の好きなタイミングで利用可能です。

メリット4:ファミリーボーナスポイントが貰える

エポスファミリーカードを作成して家族登録すると家族合計の年間利用金額に応じて、ファミリーボーナスポイントが付与されます。

  • 100万円以上 → 1,000P
  • 200万円以上 → 2,000P
  • 300万円以上 → 3,000P

ボーナスポイントが貰えるのは代表会員の人だけです。

もし100万円利用した場合は、基本ポイント、個人のボーナスポイント、ファミリーボーナスと3重取りができます。

これにより合計還元率は最大1.6%にまで高めることが可能です。

メリット5:選べるポイントアップショップで還元率3倍

対象店舗を登録するとそのお店での還元率が3倍にアップします。(還元率最大1.5%)

登録できるのは最大3つです。

対象店舗はコンビニやドラッグストアやスーパー、家電量販店など300以上。

良く利用するお店は登録しておきましょう。

ちなみにボーナスポイントとファミリーボーナスポイントも考慮した場合、ポイントアップショップで100万円利用した場合の還元率は脅威の2.6%です!!

メリット6:ナンバーレスとタッチ決済

エポスゴールドカードはVISAのタッチ決済に対応しています。

また、表面にカード番号がかかれていないため、タッチ決済する時にカード番号を見せることなく支払いできます。

もちろんApple Pay、Google Payにも対応しているため、スマホだけで決済することも可能です。

メリット7:tsumiki証券で投資信託をクレカ積立できる

tsuimiki証券で投資信託をクレジットカード積立ができます。

還元率は初年度が0.1%ですが、毎年0.1%ずつ上がっていき5年目以降は0.5%になります。

そして、このクレカ積立の利用金額はボーナスポイントの対象です。

月間5万円まで積立ができるため、tsumiki証券で毎月上限まで積立を行えばそれだけで年間60万円。

あとは40万円を日常使いで利用すれば10,000Pのボーナスポイントが貰えます。

詳しく知りたい人は下記記事にまとめていますので、こちらを一読いただけますと幸いです。

メリット8:空港ラウンジを無料で使える

国内・海外の空港ラウンジを無料で利用できます。

羽田空港や成田国際空港はもちろん、国内の主要空港のラウンジはほぼ利用可能です。

当日の航空チケットとエポスゴールドカードを提示することで、利用できます。

 

エポスゴールドカードのデメリット

続いてエポスゴールドカードのデメリットをまとめました。

デメリット1:国際ブランドがVISAのみ

エポスゴールドカードは国際ブランドがVISAのみです。

よって、MastercardやJCBのカードが欲しい人には向いていない。

とはいえ、VISAが利用できない店舗はほとんどありませんので、国際ブランドにこだわりがなければ特に気にする必要はありません。

デメリット2:年間50万円を達成できないと還元率が低い

エポスゴールドカードはボーナスポイントが貰えないと還元率は0.5%しかありません。

50万円利用すると最大1.0%、100万円利用すると最大1.5%です。

よって、50万円以上利用できない場合、エポスゴールドカードの最低限の魅力すら発揮できません。

しかも、50万円利用できないということは年会費を支払う必要があります。

どのくらい利用するかわからないという方は年会費無料のエポスカードから初めて、ステップアップを目指しましょう。

 

エポスゴールドカードを使った裏技

エポスゴールドカードのお得な裏技を紹介します。

裏技1:MIXI Mへのチャージで最大還元率2.6%にする

実はこちらにエポスゴールドカードからMIXI Mというキャッシュレスサービスにチャージすることで、還元率を2.6%にアップさせることができます。

MIXI Mはチャージ式のキャッシュレスサービスで、ネット上で利用できるバーチャルカード、そして実店舗で利用できるリアルカードを発行できます。

仕組みはこうです。

  • 選べるショップにミクシィを登録 → 最大1.5%
  • 100万円利用 → 最大1.0%
  • ファミリーボーナス → 最大0.1%

この3つで2.6%です。

MIXI Mはミクシィが運営しているため、選べるポイントアップショップにMIXI Mを登録すると付与ポイントが3倍となり、還元率が1.5%になります。

そして、100万円利用時のボーナスポイント、ファミリーボーナスを合わせて2.6%です。

このMIXI Mにチャージすることの最大のメリットは、このMIXI Mが利用できるところならどこでも還元率を2.6%にできることです。

簡単に言えばポイントアップショップは3つまでしか選べませんが、この方法を利用することで対象店舗を増やすことができます。

しかも、MIXI MはPayPayやWAON、nanacoともチャージや紐づけて利用可能です!!

MIXI Mについて詳しく知りたい人は下記記事を一読してくださいませ。

裏技2:tsumiki証券を使って年会費を無料にする

年会費無料で作成できるので、どうせならエポスカードからインビテーションをもらってゴールドカードにしたいですよね。

ただ、ネックの一つになるのが年間50万円以上の利用です。

簡単に達成できる人ならば問題ありませんが、なかなか50万円という数字はハードルが高いです。

でも、そんな人にオススメの方法があります。

それはtsumiki証券を使った方法です。

tsumiki証券では毎月5万まで投資信託を購入できますが、購入した直後に売却しましょう。

購入と売却を10ヶ月繰り返すと、ほぼ5万円で年間50万円の利用を達成できます

もちろん、すぐに売却したとしても多少の損失はあるかもしれませんが、手数料が一番安い「まるごとひふみ15」を選択すればダメージを最低限にできます。

しかも「まるごとひふみ15」は債券が中心の商品なので、価格変動も小さいです。

年間50万円利用するのが難しいという方は是非この方法を利用してください。

 

エポスゴールドカードの評判や口コミ

エポスゴールドカードにおけるネット上の口コミをまとめました。

高還元、そして年会費無料にできる点は高評価でした。

そして、MIXI Mを利用している人もいらっしゃいますね。

ネガティブな評判はほとんど見つけられませんでした。

 

まとめ

では、最後にまとめます。

エポスゴールドカードの要点
  • 年会費を永年無料にできる
  • 利用金額に対してエポスポイントが付与
  • ポイントの有効期限は無期限
  • 50万円以上の利用でボーナスポイントが付与
  • 3ショップまでポイント3倍
  • MIXI Mへのチャージで最大2.6%還元
  • タッチ決済に対応
  • 旅行傷害保険は最大1,000万円
  • ファミリーボーナスポイントで還元率最大0.1%UP
  • 空港ラウンジが無料

一番のメリットは還元率です。

選べるポイントショップ、そして2つのボーナスポイントを合わせれば最大2.6%という異次元の還元率となります。

その上、補償は自動付帯ですし、ポイントの有効期限は無期限、永年無料にすることも可能と、還元以外の魅力も盛りだくさんです。

ただ、最低でも年間100万円利用しなければポテンシャルを十分に発揮できません

作成を検討している方はこの金額を達成できるかどうかが、一つの判断基準になると思います。

これを達成できる方はすぐに作成しましょう。

年会費を払いたくないという人はエポスカードから作成して、インビテーションを狙って見てください。

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入会で2,000P、3回利用で5,000Pです。

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