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IPO投資

【IPO抽選結果】property technologiesで相性の良いみずほ証券から当選を目指したところ…

どうも、メカです。

11月はトリドリ、12月はサイフューズが未成年口座で当選と、このところ神風が吹いています。

この調子でIPOラッシュの前哨戦であるproperty technologiesの当選を勝ち取りたいところ。

始め良ければすべて良しと言いますからね。

では早速抽選結果を共有させていただきます。

【運営者おすすめのソーシャルレンディング】

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property technologies(5527)のIPO公開価格

まずはproperty technologies(5527)の公開価格から紹介します。

仮条件は2,890円~2,950円でした。

公開価格は下記の通りです。

【公開価格】

2,950円

上限価格で決定しています!!

個人的には例え2,000円でも申込しました 笑

それくらい人気だったと思います。

10月では間違いなくTOP3に入る人気銘柄ですので、相当な数のブックビルディングが積み上がったはずです!!

 

property technologies(5527)のIPO抽選結果

証券会社 抽選結果
主幹事 みずほ証券
落選
幹事 SBI証券
落選
楽天証券
後期
松井証券
落選
マネックス証券
落選
ひろぎん証券
ネット申込不可
委託幹事 岡三オンライン証券(?)
取り扱いなし
GMOクリック証券(?)
取り扱いなし
SBIネオトレード証券(?)
取り扱いなし
DMM株(?)
取り扱いなし

う~ん、みずほ証券ではなかなかB級以上のIPOがゲットできません。

今回も落選となりました。

平幹事からも申し込みしましたがこちらでも落選となり、全滅が濃厚です。

今年は頭からみずほ証券でセイファートが当選して、「お、これは期待できるかも!?」と思ったんですが気づいたらもう年末なんですよね。

良かったのはスタートだけだったのか。

12月でもいくつか主幹事銘柄がありますがすでに諦め気味です。。

 

property technologies(5527)の当選者は??

では、いつも通りネット上で当選者を調査してみました!!

どのくらい当選報告が上がっていたかというと…

やはり、主幹事のみずほ証券で当選報告が多いですね。

マネックス証券で当選した人もいらっしゃるようです。

個人的な感想としては「意外と多かったな~」という印象。

当選で喜んでいる人も多いようでなによりです。

おめでとうございます!!

 

property technologies(5527)の初値予想アンケート途中結果

続いて、当ブログで毎回実施している初値予想アンケートの途中結果を紹介します。

当選した人は是非チェックしてみてくださいませ。

投票 or View Result をクリックしてくだされば結果を確認できますが、できれば投票にご協力いただけますと幸いです。

ちなみに現在の結果はというと…

公募価格の1.0倍~1.5倍です!!

2位は公募価格の1.5倍~2.0倍と強気予想が多くなっています。

1.5倍でも10万円以上の利益ですから当選者はウハウハですね。

 

【初心者必読】IPOの当選確率をアップさせる方法とは??

IPO投資家にとって最も忙しい日々の真っ最中です。

念のため当選確率をアップさせる方法をまとめましたので、初心者の方は参考にしてください!!

  1. 主幹事を第一優先に申し込む
  2. とにかくたくさんの証券会社から申込をする
  3. 各社のポイント制度を利用する
  4. 各社の優遇抽選を利用する
  5. 委託幹事からも忘れずに申し込む
  6. 諦めずに申し込む!!
  7. 未上場株を取得する

ただ、上記の方法は上級者は当たり前に利用しており、年々IPOの当選は難しくなっています。

さらにここ最近は”初値”と”公募”の価格が離れ過ぎていると問題に。。

今後はIPO株で儲けることができなくなるかもしれません。

そうなると今後は非上場株への投資がより重要になるはずです。

非上場企業への投資とはIPOを目指す未上場のベンチャー企業に出資すること。

ベンチャーキャピタルの投資法を個人で行うと考えればわかりやすいかもしれません。

出資した企業が上場すれば、大きなリターンを期待できます。

直近では10万円からエンジェル投資ができるファンディーノを中心とした株式投資型クラウドファンディングが人気です。

ファンディーノは魅力的な企業の募集が多く、しかもエンジェル税制が適用されるケースがあります。

こちらに該当する企業に出資すれば節税も可能なんです。

自分の投資実績は下記にまとめていますのでこちらも参考にしてくださいませ。

さらに、プレIPOラウンドのユニコーン企業に投資できるHiJoJoユニコーンファンドというサービスもでてきました。

ユニコーン企業とは時価総額1,000億円以上の企業のことです。

プレIPOラウンドですから、ECFと比較するとイグジットする可能性は非常に高いです。

自分はトリラーネットというユニコーン企業に投資するファンドに申し込みしたんですが、この企業が2022年の9月にダイレクトリスティングで上場することを発表しました。

まだスタートしたばかりではありますが、今後争奪戦になるほど人気化すると予想しています。

自分はこちらのサービスでも積極的に投資していくつもりですよ。

 

まとめ

では、2022年の戦績を更新して終わりたいと思います!!

60戦 7勝 53敗 合計利益19.3万円

前哨戦はあえなく惨敗です。

IPOラッシュは地合いで大きく結果が変わるので、後半にいくにつれて初値が読みにくくなるんですよね。

序盤のほうはあまり影響を受けないので、できれば1つだけでもゲットしたいところ。

ここからブックビルディングが続々と始まりますし、慎重に銘柄を選んでいきたいと思います。

みなさんの結果もぜひコメント欄で教えてください!!

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ファンディーノではエンジェル税制が適用される案件が多く、取り扱いをした琉球アスティーダスポーツクラブは国内で唯一となるIPOイグジットをしています。

応援出資した企業が時価総額1,000億円超えのユニコーンになれば数十倍のリターンも夢ではありません。

10万円から有望なベンチャー企業に応援出資ができますので新たな投資を是非体験してみてください。

さらに詳しく知りたい方は下記に自分の投資実績も交えて解説していますので是非合わせてご覧ください。

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