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IPO投資

【IPO評価と初値予想】SQUEEZE(558A)の購入方法、上場日、主幹事構成、時価総額のまとめ

どうも、メカニックです!!

SQUEEZE(558A)のIPOが新規承認されました。

2026/4/22に上場予定で、事業内容は自社ホテル運営、システム開発・提供、宿泊施設の企画・開発、DX 全般のコンサルティング等 です。

このページではSQUEEZE(558A)のIPO詳細や初値結果、仮条件決定後の初値予想、上場日直前初値予想に加え、自分のBBスタンス、各社割当枚数、幹事団について記載していきますよ。

もしIPOについて知らない方はまずはじめに下記記事を一読してください。

IPOとは??というところから申込方法まで完全解説しています。

また、下記のYouTube動画でも紹介しています。

最新の投資情報、キャッシュレス情報を紹介していますので、気に入っていただけたらチャンネル登録していただけますと幸いです。

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結論:SQUEEZE(558A)の初値は期待しないほうが良いかも

吸収金額
市場
公募売出比
事業内容
業績
地合い
スケジュール

【総合評価】
19/35

【スタンス】
中立

時間がない人向けにSQUEEZE(558A)のIPOについて要点をピックアップしてまとめました。

結論からいうと、初値は公募価格前後になりそうです。

ポイント
  • 宿泊施設のDX・運営受託ソリューションを展開
  • 2026/4/22にグロース市場へ上場
  • 想定価格は3,110円
  • 吸収金額は約40.3億円(OA含む)
  • SaaS×運営受託で高成長・収益化を達成
  • 地合いは最悪
  • 主幹事はSBI証券

SQUEEZE(558A)は、クラウド型管理システム「suitebook」の提供や次世代型ホテルの運営を手掛けている企業です。

想定価格は3,110円、吸収金額は約40.3億円。

一番の懸念点は、やはり地合いです。

緊迫した国際情勢の影響で、地合いが急激に悪化しています。

そして事業内容ですが、SQUEEZEはインバウンド需要の回復と宿泊業界の深刻な人手不足を背景に、効率的な運営ソリューションを展開。

吸収金額40億円超とかなり重め、成長性の高さは伺えますが正直、初値は厳しそうです。

主幹事はSBI証券です。

IPOチャレンジポイントを投入するかどうかも含め、しっかりと戦略を練っていきましょう。

個人的なボーダーは100P~200Pほどで複数当選と予想。

でも、自分は使いません。

 

SQUEEZE(558A)のIPO初値予想と初値結果

SQUEEZE(558A)のIPOにおける初値予想になります。

【仮条件決定後の直感的初値予想】

-円 ~ -円
(公募価格の-倍〜-倍)

【上場直前の独断と偏見初値予想】

-円

みんなの初値予想アンケート

投票のお力添えをお願いいたします。

初値結果

-円

 

SQUEEZE(558A)のIPO詳細

銘柄 株式会社SQUEEZE
市場 グロース
上場日 2026/4/22
コード 558A
公募 175,000株
売り出し 950,900株
OA 168,800株
想定価格 3,110円
吸収金額 最大約40.3億(想定価格ベース)
時価総額 最大約100.2億(想定価格ベース)
仮条件 -円から-円
公開価格 -円

SQUEEZE(558A)ってどんな会社??

2014年に設立。東京都港区に本社を置いています。

事業内容は宿泊ソリューション事業です。

「価値の詰まった社会を創る」をミッションに、宿泊施設のDXを推進。クラウド型宿泊管理システム「suitebook」を活用し、省人化・無人化運営を実現しています。

定期収益(SaaS)と運営受託のハイブリッドモデルが強みです。

業績

業績については、非常に勢いがあります。

売上高は右肩上がりで成長しており、赤字から脱却し利益面でも黒字化を達成。

「観光立国」という国策や宿泊業界のIT化というテーマに対し、確かな実績を誇るビジネスモデルが評価されそうです。

 

SQUEEZE(558A)のIPOスペック

想定価格は3,110円。

上場予定市場はグロース、吸収金額は約40.3億円となっています。

SQUEEZE(558A)のIPOにおけるマイナス材料

最大の懸念は、マクロ環境の地合いです。

戦争等の影響でリスクオフのムードが強く、40億円規模の中型案件には逆風となります。

また、3,110円という単価の高さや、ベンチャーキャピタルの保有株が多く、上場後の売り圧力も意識されるかもしれません。

SQUEEZE(558A)のIPOにおけるプラス材料

宿泊DXというテーマ性は非常に高く、ストック性の高い売上構成は投資家に好まれます。

また、すでに黒字化を達成しているテック企業という点も安心感を与えます。ESGや地方創生の観点からも注目を浴びそうです。

ぶるぶる
ぶるぶる
40億円は少し重いし、地合いがなぁ。
メカニック
メカニック
この地合いだと公募割れしなきゃ万々歳じゃない!?

 

SQUEEZE(558A)の幹事団と当選期待度

証券会社 期待度
主幹事 SBI証券
1
幹事 東海東京証券
2
大和証券
4
みずほ証券
5
マネックス証券
3
北洋証券
香川証券
岡三証券
6
委託幹事 岡三オンライン証券(?)
松井証券(?)
楽天証券(?)
GMOクリック証券(?)
SBIネオトレード証券(?)
DMM株(?)

主幹事はSBI証券です。

主幹事ということで、一番の当選確率になるのは間違いありません。

IPOチャレンジポイントのボーダーラインが気になるところですね。

さきほどもいったようにボーダーラインは100P~200Pほどを予想しています。

悩んだらャンセルしてもペナルティはないのでとりあえず参加してみるのもありです。

 

SQUEEZE(558A)のスケジュールや購入方法

仮条件決定日 2026年4月6日
申込期間 2026年4月7日から4月13日
公開価格決定日 2026年4月14日
購入申込期間 2026年4月15日から4月20日

仮条件は2026年4月6日に決定します。

申込期間は2026年4月7日から4月13日まで。

公開価格は2026年4月14日に決まり、その日の夕方から抽選結果が判明します。

IPO投資における手順は下記の通り。

  1. 証券会社に口座開設
  2. ネットからIPOに申し込み
  3. 抽選結果発表
  4. 当選したら購入
  5. 上場日に売却

この5ステップです。

 

SQUEEZE(558A)のIPOにおけるBBスタンスと抽選結果

証券会社 抽選結果
主幹事 SBI証券
参加
幹事 東海東京証券
未定
大和証券
未定
みずほ証券
未定
マネックス証券
未定
北洋証券
ネット申込不可
香川証券
ネット申込不可
岡三証券
未定
委託幹事 岡三オンライン証券(?)
未定
松井証券(?)
未定
楽天証券(?)
未定
GMOクリック証券(?)
未定
SBIネオトレード証券(?)
未定
DMM株(?)
未定

新規承認時におけるBBスタンス

地合いが悪いのは気になりますが、現時点では一部参加する予定です。

ただ吸収金額40.3億円という規模、事業内容を加味すれば初値に期待するのは酷でしょう。

単価も高めなので、少し慎重に考えた方がいいですね。

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