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12月31日までなのでお見逃しなくっ!!

IPOが当選しない!? そんな人にオススメしたい管理人が実践している3つの投資術

「よーし、今回は当選できそうだな〜」と気合を入れて参戦するものの結局は全滅!!

資金移動をして、できるだけ多くの証券会社から参加したのにも関わらず、”結局は時間の無駄になってしまった“と言う人も多いのではないでしょうか??

実際、自分の所には「IPO以外でいい投資方法ないですかね??」という質問が多くきますので、それだけIPOに当選できない人が多くいるということだと思います。

なので、今回はそんな方にオススメしたい自分が実践しているIPO以外の投資術をまとめて見ました。

「おっ!!、これはいいんじゃないかな??」と惹かれる投資がありましたら、是非実践して見てくださいませ(^ ^)

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手堅く年間数十万円!! 株主優待のつなぎ売り

手間がかかってもいいならば、一番ローリスクなのは株主優待のつなぎ売りです。

株価変動リスクなしで株主優待だけお得にゲットできる方法として、投資初心者に有名な技になります。

“ゲットした株主優待は自分で使うもよし”、”いらない株主優待はヤフオク!や金券ショップで売却してもよし “と安定的に利益を出せる投資術になります。

つなぎ売りのメリット

株主優待つなぎ売りのメリットは、株価変動リスクなしで、毎月何かしらの株主優待を手に入れることができるので、安定した利益を出すことができる点です。

貰えるものはお金ではありませんが、クオカードや食事券、カタログギフトなどを貰えるので、ほぼ現金同様に使うことができます。

特に3月、9月は非常にゲットできる株主優待が多いので、資金さえ多くあれば単月で数十万円の利益を得ることも可能ですよ♪

中には年間で100万円以上の利益をあげる猛者もいます(^ ^)

つなぎ売りのデメリット

もちろん、デメリットもあります。

一つ目は人気の優待がなかなかゲットできないことです。

特にクオカードや商品券、食事券は争奪戦が激しいので、お得な銘柄は気づいた時には取得困難ということが非常に多いんですよね。

そして、二つ目は資金力です。

優待のつなぎ売りは信用取引を使わなければならないため、最低でも30万円以上の資金が必要。

しかし、30万円ではほとんど株主優待を取得できないので、できれば100万円は欲しい所です。

そのくらいの資金を用意できれば、銘柄次第で年間数万円の株主優待をゲットできますよ♪

ちなみに詳しいつなぎ売りの方法は下記記事でSBI証券を例に説明しています。

気になる方は一読してみてくださいね♪

SBI証券で逆日歩がかからない一般信用売りが可能になりました株主優待のつなぎ売りはカブドットコム証券、松井証券、楽天証券を主に使っている方が多いと思いますが、SBI証券も一般信用売りのサービスが開始され、この3社に引けをとらない程の銘柄数を

全てほったらかしでOK!! ロボアドバイザー投資

「とにかく何もしたくないと!」という方は最近流行りのロボアドバイザー投資がおススメです。

こちらは入金だけすればあとは勝手に自動売買してくれる非常に簡単な投資になります。

今までは機関投資家や一部の富裕層しかできませんでしたが、ハイレベルな運用が誰でも体験できるようになりました。

ロボアドバイザー投資のメリット

一番のメリットはロボが勝手に売買してくれるので、感情に流されない投資ができることです。

初心者は売買のタイミングで邪念が入って失敗することが多いと思いますが、それがありません。

利確も損切りも一切の迷い無く実行してくれます。

また、ほったからかしでいいので時間の節約にもなりますね♪

ロボアドバイザー投資のデメリット

ロボが自動で投資をしてくれますが、確実に利益をだせるわけではありません。

当然ですが、損失がでる可能性もありますので、そこは勘違いしないようにしてください。

特に地合いが悪くなると、一気にトータルリターンは減少します!!

といっても、自分は現在ロボアドバイザー投資をTHEOとWealthNaviの2社で、おこなっているんですが何れも運用は順調です。

TEHOには10万円を投資していますが、運用状況はこんな感じで利回りは12%越え!!

WealthNaviは30万円投資をしていますが、こちらも5%を超えて非常に順調に推移しています。

さきほどいったように自分は何もしていませんので、それを考えたら文句のつけようがない運用をしてくれています♪

IPO投資のように一撃数十万円という利益は難しいですが、コツコツと利益を積み重ねていける投資だと思いますね。

ちなみにWealthNaviの方が”自動税金最適化“や”クイック入金”、”スマホアプリ”など便利な機能があるので、機能重視の方はWealthNaviがおススメ。

WealthNaviとTHEOの違いを両社に投資している管理人が徹底比較!! 結局どっちがいいの??
最近はロボアドバイザー投資を提供する会社が増えてきました!! ベンチャー企業だけでなく、証券会社も参入してきたりとこの...

まずは低額からローリスクで試してみたいという人には1万円から投資ができるTHEOがオススメです。

THEO(テオ)の評判や口コミは信じていいの!? 1年以上投資した実績を元にわかったことをすべてまとめてみました
現在自分は5社のロボアドバイザーサービスで投資をしていますがその中で1番最初に始めたのは… THEO(テオ)です。 ...

期待利回り8%以上!? ソーシャルレンディング

自分が最近IPOと同じくらい力を入れているのが、ソーシャルレンディングです。

現在は約400万円ほどを様々なソーシャルレンディング事業者に投資しています。

ソーシャルレンディングはネット上でお金を貸して欲しい人と貸したい人を結びつけるサービスで、ここ最近急激に注目されるようになってきました。

Fintechの中心的存在とまで言われています。

このソーシャルレンディング、ちょっと難しく感じるかもしれませんが、簡単に言えば銀行の融資を個人でしているような感じです。

お金を貸して、利息分が利益になります。

利回り8%前後が平均的で、中には利回り10%を超える金融商品(ファンド)まであるんです。

利回り8%でも、10万円投資すれば8,000円の利益ですから凄いですよね♪

ソーシャルレンディングのメリット

ソーシャルレンディングのメリットはロボアドバイザー投資同様に、一度貸し付けてしまえば、”満期までは何もすることがない手軽な投資”というところです。

やることと言ったら、毎月分配される金額をチェックするぐらいですかね。(満期一括で分配金が支払われるファンドもあります)

また、ソーシャルレンディング事業者によっては投資した商品の分配金予定表を提示してくれるので、毎月どのくらいの分配金が貰えるのかもチェックすることが可能です。

基本的には貸したお金の返済と分配金が振りこまれるのを待つだけの非常にシンプルな投資なので、投資経験を問わず、誰でも行うことができます。

もちろん、投資初心者でも全く問題ありませんよ(^ ^)

ソーシャルレンディングのデメリット

一番のデメリットは貸した資金が拘束されてしまうことです。

一度投資したらあとは満期まで出金できません。(一部例外あり)

また、ソーシャルレンディング事業者が倒産した場合も投資金が返還される可能性も少ないです。

資金拘束事業者リスク、この二つが大きなデメリットになります。

しかし、自分はこのソーシャルレンディングで3年ほど運用していますが、今の所収益がマイナスになった月はありませんし、主要な事業者ではここ数年貸し倒れが起きたことはありません

ソーシャルレンディングだけでも毎月1万円〜2万円の不労所得をゲットしています。

もちろんリスクはありますが、株式投資やFXなどで失敗した人でも、このソーシャルレンディングを中心に投資を始めたら年間数十万円の利益を得ている人もいるので、為替相場に惨敗した方には特にオススメです。

興味がでた方はクラウドバンクオーナーズブッククラウドクレジットという事業者ならば1万円から投資が可能ですので、まずはお試しに1万円から始めてみてください。

個人的には財務も健全で、不動産担保を設定しているオーナーズブックが一押しですよ♪

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まとめ

今回紹介した3つは自分が実際に行なっていてそれなりの利益を得ている投資なので、自信を持ってオススメできます。

もちろん、どの投資も始める時期によっては損失が出てしまう可能性がありますので、そこはしっかりと理解して投資をしてくださいね(^ ^)

しかし、リターンを求めるならばリスクは負わなくてはいけません!!

IPOで落選が続いて「もうやめようかな〜」と思っている方もいると思いますが、他の投資で利益を出せていれば申し込みできるモチベーションを維持できると思います。

是非、上記で紹介した投資も平行しながら、念願のIPO当選を目指しましょう♪

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