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IPO投資

【IPO評価と初値予想】LiNKX(584A)の購入方法、上場日、主幹事構成、時価総額のまとめ

どうも、メカニックです!!

LiNKX(584A)のIPOが新規承認されました。

2026/6/23に上場予定で、事業内容は金融分野を中心とした基幹システム等のモダナイゼーション事業です。

このページではLiNKX(584A)のIPO詳細や初値結果、仮条件決定後の初値予想、上場日直前初値予想に加え、自分のBBスタンス、各社割当枚数、幹事団について記載していきますよ。

もしIPOについて知らない方はまずはじめに下記記事を一読してください。

IPOとは??というところから申込方法まで完全解説しています。

また、下記のYouTube動画でも紹介しています。

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結論:LiNKX(584A)は公募価格以上が狙える初値になりそう

吸収金額
市場
公募売出比
事業内容
業績
地合い
スケジュール

【総合評価】
25/35

【スタンス】
やや強気

時間がない人向けにLiNKX(584A)のIPOについて要点をピックアップしてまとめました。

結論からいうと、公募価格以上の初値が狙えると思います。

ポイント
  • 金融分野を中心とした基幹システム等のモダナイゼーション事業を展開
  • 2026/6/23にグロース市場へ上場
  • 想定価格は710円
  • 吸収金額は約12.0億円(OA含む)
  • 老朽化した基盤システムを刷新する高い技術力
  • 小型IPOのため需給面での軽さが期待できる
  • 公募と売出によるバランスの取れたIPO
  • 株主優待はなし
  • 主幹事は野村證券

LiNKX(584A)は、金融機関向けに老朽化したシステムの刷新を支援する企業です。

グロース市場に上場予定で想定価格は710円、吸収金額は約12.0億円。

そして事業内容ですが、品質検証などにAIを活用することで開発期間の短縮を推進するなど、多角化を推進。

一番の注目点は、やはり老朽化した基盤システムを新しく作り直す高い技術力で、金融分野を中心としたモダナイゼーション事業として地位を確立しています。

さらに、吸収金額が12.0億円と小型サイズ。

グロース市場への上場ですが、現在の相場環境でこの規模を消化するには十分な買い意欲が集まりそうです。

主幹事は野村證券です。

当選を狙うなら外せない証券会社ですが、IPO目的で口座を保有している人が多いですし、枚数も少ないので過度な期待はしない方がいいかもしれません。

 

LiNKX(584A)のIPO初値予想と初値結果

LiNKX(584A)のIPOにおける初値予想になります。

【仮条件決定後の直感的初値予想】

-円 ~ -円
(公募価格の-倍〜-倍)

【上場直前の独断と偏見初値予想】

-円

みんなの初値予想アンケート

投票のお力添えをお願いいたします。

初値結果

-円

 

LiNKX(584A)のIPO詳細

銘柄 LiNKX株式会社
市場 グロース
上場日 2026/6/23
コード 584A
公募 189,100株
売り出し 1,278,600株
OA 220,100株
想定価格 710円
吸収金額 最大約12.0億(想定価格ベース)
時価総額 最大約48.2億(想定価格ベース)
仮条件 -円から-円
公開価格 -円

LiNKX(584A)ってどんな会社??

2020年に設立。

東京都に本社を置いています。

事業内容は金融分野を中心とした基幹システム等のモダナイゼーション事業です。

主に金融機関向けに、老朽化した基盤システムを新しく作り直す支援を行っています。

また、品質検証などにAIを活用することで、開発期間の短縮に取り組むなど、システム開発に関する社会課題の解決に取り組んでいます。

高い技術力を持つエンジニアとテクノロジーを融合させたビジネスモデルが強みです。

業績

業績については、売上高が順調に拡大しています。

モダナイゼーション事業に加え、AIを活用した付加価値サービスも成長。

先行投資による負担はありつつも、高い技術力により収益化のフェーズに入ってきている印象です。

 

LiNKX(584A)のIPOスペック

想定価格は710円。

上場予定市場はグロース、吸収金額は約12.0億円となっています。

LiNKX(584A)のIPOにおけるマイナス材料

一番の懸念は、特定の金融分野への依存度が高いことです。

金融機関のIT投資動向など、外部環境の変化がリスク要因となる可能性もあります。

また、小型案件のため初値形成後のボラティリティが激しくなる可能性もあります。

LiNKX(584A)のIPOにおけるプラス材料

12億円という吸収金額の小ささと、想定価格710円という買いやすさは大きなプラスです。

現在の状況を考えるとDX・モダナイゼーションというテーマ性も強く、安定した成長ストーリーを描きやすいスペックです。

さらに業績は先ほども紹介したように成長が続いていますし、黒字な点も評価できますね。

ぶるぶる
ぶるぶる
AIを活用したシステム刷新って、これは面白いかも!!
メカニック
メカニック
規模も小さいし買いやすそうだね。需給面での軽さが期待できるかな。

 

LiNKX(584A)の幹事団と当選期待度

証券会社 期待度
主幹事 野村證券
1
幹事 三菱UFJMS証券
2
SMBC日興証券
3
みずほ証券
7
SBI証券
4
楽天証券
5
マネックス証券
6
松井証券
8
FFG証券
東海東京証券
9
委託幹事 岡三オンライン証券(?)
GMOクリック証券(?)
SBIネオトレード証券(?)
DMM株(?)
三菱UFJ eスマート証券(?)

主幹事は野村證券です。

枚数は少なめになることが予想されるため、当選確率は比較的低い部類に入るでしょう。。

当選の難易度はかなり高そうです。

平幹事からの当選も十分に期待しつつ申し込んでいきたいですね。

 

LiNKX(584A)のスケジュールや購入方法

仮条件決定日 2026年6月5日
申込期間 2026年6月8日から6月11日
公開価格決定日 2026年6月12日
購入申込期間 2026年6月15日から6月18日

仮条件は2026年6月5日に決定します。

申込期間は2026年6月8日から6月11日まで。

公開価格は2026年6月12日に決まり、その日の夕方から抽選結果が判明します。

IPO投資における手順は下記の通り。

  1. 証券会社に口座開設
  2. ネットからIPOに申し込み
  3. 抽選結果発表
  4. 当選したら購入
  5. 上場日に売却

この5ステップです。

 

LiNKX(584A)のIPOにおけるBBスタンスと抽選結果

証券会社 抽選結果
主幹事 野村證券
参加
幹事 三菱UFJMS証券
参加予定
SMBC日興証券
参加予定
みずほ証券
参加予定
SBI証券
参加
楽天証券
参加予定
マネックス証券
参加予定
松井証券
参加予定
FFG証券
ネット申込不可
東海東京証券
参加予定
委託幹事 岡三オンライン証券(?)
参加予定
GMOクリック証券(?)
参加予定
SBIネオトレード証券(?)
参加予定
DMM株(?)
参加予定
三菱UFJ eスマート証券(?)
参加予定

新規承認時におけるBBスタンス

現時点では「前向き」としています。

事業の将来性は高く評価しており、約12.0億円という吸収金額も軽いです。

初値は公募価格以上が十分に狙えるため、積極的に参加したい案件です。

仮条件の強さを見ながら、最終的な判断を下したいと思います。

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