ソーシャルレンディング

オーナーズブックの評判は?? 2年投資してみてわかった9つのメリット・2つのデメリット

現在、自分は”maneo”、”クラウドバンク”、”LCレンディング”、”SBIソーシャルレンディング”など20社以上でソーシャルレンディングをしています。

その中でもこれからソーシャルレンディングを始めようと思っている人に、特におススメしたいサービスが…

オーナーズブックです。

このオーナーズブックは不動産に特化しているということもあり、全案件で担保がしっかりと保全されています。

さらに他の事業者にはない”面白い要素があるソーシャルレンディング“なんです。

オーナーズブックに投資をして2年が経過しましたので、評判や自分の運用実績なども含めて徹底的に紹介したいと思います。

目次

結論:オーナーズブックはおすすめの投資

オーナーズブックは一押しの投資サービスです。

下記のような特徴がありますよ。

  • 不動産のプロが集まった上場企業が運営
  • 1万円から投資ができる
  • 全案件不動産担保付き
  • 利回りは4%〜7%
  • 元本割れはない(投資家全員が利益がでている)
  • 優待付きのファンドもある
  • エクイティ型の商品がある
  • 抽選方式を採用

ロードスターキャピタルというマザーズに上場している会社が運営。

全ファンドに不動産担保が付いていて1万円から投資が可能です。

一般的な融資型ファンドもありますが、ソーシャルレンディング事業者で唯一エクイティ型というハイリスク・ハイリターンのファンドも取り扱っています。

また、出資した物件に格安で泊まれるようになる優待券付きのファンドが募集されることもありますよ。

先着方式だけでなく一部のファンドでは抽選方式も採用しています。

目利きに自信がある不動産のプロ集団が運営していることもあり、未だに元本割れした案件は一件もありません。

ベテラン投資家からの評判も良く、ソーシャルレンディングをこれから始める人には最適なサービス、それがオーナーズブックです♪

 

オーナーズブックにおける管理人の投資実績

おそらくみなさんが知りたいのはオーナーズブックの運用実績でしょう。

詳しく説明する前に自分が投資してからの実績を紹介します。

【2019年7月】オーナーズブックの運用実績

7月は久しぶりに分配金が振り込まれました。

税引後で7,216円です。

今の所、自分が投資しているファンドは全て順調に運用されています。

【2019年8月】オーナーズブックの運用実績

8月は投資案件からの分配金はありませんでした。

【2019年9月】オーナーズブックの運用実績

9月は2,043円の分配金をいただきました。

出資していた大阪市マンション用地第1号ファンド第1回が早期償還されたためです。

運用期間は6ヶ月、最終的な利回りは5.2%となりました。

早期償還されたのは良いことではありますが、貰える分配金は予定よりも少なくなるので正直なんともいえないところです。

また、合わせて30万円の元本が戻ってきました。

引き続き再投資をしていきたいと思います。

オーナーズブックに投資を開始してからの運用実績

2019年9月までにオーナーズブックからいただいた分配金は下記の通りです。

投資月利益(税引後)投資金額
2016年613円3万円
2017年4,263円20万円
2018年15,346円117万円
2019年1月3,366円117万円
2019年2月960円87万円
2019年3月0円117万円
2019年4月3,539円117万円
2019年5月0円117万円
2019年6月0円117万円
2019年7月7,216円117万円
2019年8月0円117万円
2019年9月2,043円88万円
2019年10月-円88万円

10月分は分配され次第更新予定

合計利益37,346円(税引き後)

ついに3.7万円を突破!!

オーナーズブックでは分配金が四半期毎(3ヶ月に1回)の支払いなりますので、分配金が貰えない月もあります。

ソーシャルレンディングでは一括払いや毎月分配が多いので、ここはオーナーズブックの特徴の一つといっていいかもしれません。

他のサービスよりも一度に”どかっと”貰える感じですかね。

現在は融資型とエクイティ型あわせて融資残高は87万円です。

ちなみにファンドの運用は順調で遅延は1度も発生していません。

予定通りの分配金をいただけていますよ。

魅力的なサービスといっていいと思います♪

オーナーズブックの公式サイトはこちら

 

ソーシャルレンディングとはフィンテックサービス

まずはオーナーズブックの説明に入る前に、”ソーシャルレンディングとは何か”という部分を説明していきます。

ソーシャルレンディングは…

ネット上でお金を借りたい人と貸したい人を結びつけるサービス“のことです。

最近いろんなところで”Fintech“という言葉を聴くと思いますが、ソーシャルレンディングはその中の中心的存在になります。

また、似たような言葉で”クラウドファンディング”という言葉もあり、ソーシャルレンディングとごっちゃになりがちです。

この辺の違いについては下記記事で詳しく説明していますので、興味があるという方は一読してみてください。

 

オーナーズブックとは??

ではソーシャルレンディングが理解できたところで、ここからいよいよオーナーズブックの説明に入りたいと思います。

基本的なスペックは下記の通りです。

サービス名オーナーズブック
利回り4.8% 〜 14.5%
最低投資金額1万円
運用期間6ヶ月 〜 24ヶ月
分配方式四半期分配
預託金口座あり
口座開設費無料
口座維持費無料
振込手数料投資家負担
出金手数料事業者負担
募集ファンド不動産担保付きローンファンド

オーナーズブックは不動産に特化したソーシャルレンディングサービスになります。

オーナーズブック 3

ロードスターファンディング株式会社が資金を預かり、管理・貸付等を行い、ロードスターキャピタル株式会社が全体の運営を行っています。

ロードスターキャピタル株式会社はほとんどの人が聞いたことがない会社でしょう。

しかし、2017年の9月にマザーズ上場を果たした上場企業です。

業績は右肩上がりで成長している企業なので母体はかなり安定しているといっていいでしょう。

そんなロードスターキャピタルが運営するオーナーズブックは2014年の9月に第一弾の案件が募集されてから、現在までに50億円以上の資金を調達しています。

投資家数はすでに12,000人を突破し、評判は上々。

すでにスタート直後に始動した数案件についてはすでに償還が完了しているので、運営は健全に行われているといっていいと思います。

また、オーナーズブックというサービス名がなかなか独特だと思いますが、こちらは…

OwnersBookを通して、投資家達が気に入った案件を一冊の本(Book)のようにして友達と共有することにより、投資という目的だけではなく、情報を共有し、知識を共有し、経験を共有していってほしい

※オーナーズブック公式サイトより引用

こんな思いが込められているとのこと。

このネーミングセンス、自分は嫌いじゃないです 笑

公式サイト:オーナーズブック

 

オーナーズブックの社長はどんな人??

オーナーズブックを運営するロードスターキャピタルの社長は岩野 達志氏です。

経歴を見るとすごいの一言。

東京大学農学部卒。一般財団法人日本不動産研究所にてキャリアをスタートし、不動産鑑定業務に従事。
2000年よりゴールドマン・サックス・リアルティ・ジャパンにて自己投資・運用ファンドの不動産取得部門、2002年以降はアセットマネジメント部門。2004年からロックポイントマネジメントジャパンLLC ディレクターとしてエクイティ500億円以上、案件総額3,000億円以上を実行、ロックポイントグループの日本における不動産投資業務をリード。
不動産鑑定士、宅地建物取引士。

※オーナーズブックの公式サイトより抜粋

東京大学を卒業、ゴールドマン・サックス・リアルティ・ジャパンなど華々しい実績。

不動産鑑定士と宅地建物取引士も保有している不動産のスペシャリストです。

また、自らオーナーズブックのエクイティ型案件に出資しているというのは有名な話ですね。

 

オーナーズブックの最低投資金額は1万円

オーナーズブックでは1万円という低資金から投資ができます

オーナーズブック 4

現在、1万円以下で始められるソーシャルレンディングは下記の4つ。

一部のサービスだけですね。

いきなり、10万円の投資となると流石に厳しいと思いますが、1万円からならばかなりハードルが下がりますので比較的気軽に始められます。

ちなみに、この1万円から始められるというのは自分がオーナーズブックに投資することを決めたメリットの一つです。

 

オーナーズブックの利回りは5%前後

オーナーズブックの利回りは4.8%~14.8%です。

差が開く理由は、自分がオーナーになった不動産がうまく売却されれば利回りが高くなるからです。

他のソーシャルレンディング会社にも不動産を投資対象とした案件は多くありますが、さすがにこのような形態は見たことがありません。

オーナーズブック独自の運用方法という感じでしょう。

過去には10%越えの利回りになったものもあるようですよ。

オーナーズブック 利回り

上記画像にのっている案件は2つ売却に成功。

14%を超える利回りになっていますね。

売却できそうな不動産をピンポイントで投資するのは不可能ではありますが、もし売却が決まったら高い利回りになりやすいということは覚えておくといいと思います。

ちなみに、売却された場合の運用期間は短くなりますが、償還された金額は別の案件に投資をすればいいだけなので全く問題はありません。

運よく売却できたらボーナスという感じですかね♪

追記:オーナーズブックで投資した案件が早期償還

その後、自分が投資したファンドでも早期償還がありました。

予定利回り5%が、なんと9.2%までアップ!!

オーナーズブック 早期償還 1

宝くじを引き当てた感覚になり凄く嬉しくなりました。

詳細は下記記事でまとめてありますので、気になる方は一読してくださると幸いです。

 

オーナーズブックの特徴やメリット

ここからはオーナーズブックのメリットを紹介していきます。

メリット1:独自のSNSがある

オーナーズブックは投資家達の輪を大事にしている面もあり、会員限定のSNSも用意されています。

会員同士で”メッセージのやりとり”や、”友達リクエスト”が可能です。

オーナズブック SNS

SNSをしたくないという人はSNS機能を使わないこともできますのでその点は安心してください。

オーナーズブック sns 2

いつでも “ON” 、 “OFF” 可能です。

「仲間をつくりたいな~」という人がいたらこのSNS機能を使いましょう。

SNS機能が使えるソーシャルレンディングサービスは今のところオーナーズブックだけです。

メリット2:リスクが明確

オーナーズブック リスク

オーナーズブックでは案件毎にリスクが明確に記されています。

  • ロケーション
  • 稼働率
  • スポンサークレジット

この3点について、リスクを判断してくれています。

“が多ければ、比較的リスクが少ない不動産になりますので、初めての人はこういう案件に投資するようにしましょう。

メリット3:主要サービスのアカウントと紐付けられる

会員登録した後で自分のYahoo IDやFacebookと紐付けることができます。

これにより、毎回 “ID” と “パスワード” 入力する手間が省けます。

オーナズブック ログイン

これを使えば次からワンクリックでログインが可能。

ちなみにもしYahoo! JAPANのアカウントがいくつかあって変更したい場合はマイページのメールアドレスを書き換えればすればすぐに完了します。

メリット4:スマホだけでもサクサク利用できる

オーナーズブックはスマホからでもサクサク利用できます。

スマホ専用画面がしっかりと作られているので、かなりスムーズに操作ができますよ。

スマホだけで口座開設から投資までなんでも可能です。

自分は他のソーシャルレンディングサービスも使っていますが、スマホから操作しやすい事業社TOP3に入ります。

スマホしか持っていないという人には特にオススメしたいです。

追記 : スマホアプリをリリース

オーナーズブックがソーシャルレンディング事業社初のスマホアプリをリリースしました。

インターフェースはこんな感じです。

このアプリから申し込み、入金など全ての操作が可能になります。

オーナーズブックでの資産運用がより手軽になりますので、口座開設後にダウンロードしてみるといいかもしれません。

スマホしか持っていない人にはかなり役立つと思います。

メリット5:マザーズに上場している

オーナーズブックを運営しているロードスターキャピタルは2017年の9月にマザーズに上場を果たしました。

ソーシャルレンディングを運営している会社で上場したのはこのオーナーズブックが初です!!

上場するには東証の厳しい検査を受ける必要があり、もちろん会社に問題があった場合は上場できません。

上場できたということは信用できる会社だということを東証から認められたことになります。

業績も先ほど説明したとおり黒字経営が続いていますので、会社としての信頼度は非常に高いですよ。

メリット6:優待付きのファンドがある

オーナーズブックでは配当金とは別に優待がもらえるファンドがあります。

京町家再生ファンドには20万円以上出資した人に、再生した宿泊施設に50%オフで泊まれる優待券を特典として配布しました。

出資したファンドに関わっている宿泊施設に泊まれるというのは非常に魅力的だと思います。

ちなみに優待付きファンドはものすごく人気が高いです!!

自分は第一弾の優待付きファンドには投資できませんでしたが、第二弾には無事投資することができました!!

募集開始後すぐに満額に達してしまいますので、優待付きファンドを狙う場合はタイマーをセットして参加することをおススメします。

メリット7:エクイティ型の商品も取り扱い開始

オーナーズブックでは融資型の金融商品、つまりソーシャルレンディングしか扱っていませんでした。

しかし2018年からエクイティ型の金融商品も取り扱いを開始しました。

エクイティ型商品は現時点でオーナーズブックでしか取り扱いがありません。

こちらは主にキャピタルゲインを狙うため、今まで以上に高い利回りを期待できます。

一方、担保がない上に返済義務がないなどリスクも高いです。

どちらかというと上級者向けの商品になります。

より高い利回りを求める方はこのエクイティ型商品を選択しましょう。

詳しい説明は下記記事に記載していますので、興味がある方は一読してみてくださいませ。

また、2019年の10月からは海外のエクイティ型案件にも投資できるようになりました。

こちらは為替変動リスクもあり、為替次第で利回りが変動します。

海外不動産に投資したいと思っている人は面白い投資先かもしれません。

メリット8 : 元本割れが1件もなし

近頃ソーシャルレンディングでは元本割れを出す事業者が多くでてきました。

特に業界最大手のmaneoグループではひどい状態となっています。

しかし、オーナーズブックでは元本割れのファンドは1件もありません。

すでに運用開始してから数年が経過することを考えると、実績は十分といっていいでしょう。

信用力では他社と比較しても一歩抜きん出ています。

不動産のプロ集団が運営しているので、目利きは業界トップクラスですよ。

具体的な実績については下記記事でまとめています。

メリット9:一部のファンドで抽選方式を採用

2019年の8月からついに一部のファンドで抽選方式が採用されることが決定しました。

これにより今まで先着ではなかなか投資できなかった人たちにもチャンスが増えることになります。

今の所、ソーシャルレンディングのプラットフォームがあるのはこのオーナーズブックとFunds(ファンズ)の2社のみですよ。

オーナーズブックの公式サイトはこちら

 

オーナーズブックのデメリット

デメリット1 : 利益がでるとは限らない

ソーシャルレンディングは融資した後は何もしなくていいという利点があります。

しかし投資なので当然のことながらファンドの運用が上手くいかなければ損失がでることもあります。

最悪は元本が全額償還されない可能性もあることは頭にいれておきましょう。

ただ、先ほども行ったようにオーナーズブックでは元本割れの案件は一つもありません

利用した人が全員利益をだしています。

また、不動産担保もありますのでリスクヘッジがしっかりと行われています。

デメリット2:思うように投資ができない

オーナーズブックは2017年ごろから人気に火がつきました。

その影響もあり今では投資案件を公開すると数分で満額に達してしまいます。

思うように投資ができない状況です。

しかし、下記記事で紹介しているテクニックを利用することで投資できる確率をグッとアップさせることができますよ。

思うように投資できない方は是非試してみてください。

デメリット3:毎月分配ではない

毎月分配だと月利複利で運用できるため、四半期分配よりも効率よく運用が可能。

オーナーズブックは四半期ごとの分配ですので毎月分配の事業者と比較すると少しパフォーマンスが落ちてしまいます。

 

オーナーズブックのオンラインセミナーに参加しました

オーナーズブックでは定期的に初心者向けのセミナーをオーナーズブックの本社で実施しています。

しかし東京で実施するため地方の人は簡単にいくことができません。

そんな人のためを思ってかオーナーズブックではオンラインセミナーも実施しています。

過去の放送もYouThubeもありますので、オーナーズブックを一からしっかりと理解したい人にはオススメです。

自分も参加したんですが、基本的なことから質問にも答えてくれて非常に参考になりました。

 

オーナーズブックで得た利益の税金

オーナーズブックで得た利益は雑所得になります。

よって1年間で合計20万円以上の利益がある人は確定申告が必要です。

自分で行うか、わからない人は税理士に頼みましょう。

確定申告で利用する年間取引報告書はマイページからダウンロードが可能です。

“明細&関連書面” をクリック。

すると、ページ中段に出てきますので希望の年を選択してください。

印刷すれば確定申告時に利用できますよ。

 

オーナーズブックの評判は??

オーナーズブックにおけるネット上の口コミをあつめてみました!!

評判はこの通り。

上記でも話した通り不動産担保付きで少額から投資できるところ。

そして業績が良い上場企業が運営しているという部分は評判がよかったです。

ただ、やはり人気すぎてなかなか申しこみできないとう声は多く聞こえました。

自分も経験ありますが、申込開始直後はサーバーエラーになることがあります。

ここは是非改善してほしいです。

 

オーナーズブックに投資するとどのくらいの利益を得られるのか??

初期投資10万円でオーナーズブックに20年間投資を続けた場合、どのくらいの利益がえられるのか計算してみました。

オーナーズブックでは4半期に一度分配金がもらえるのでそちらも考慮しながら、複利で運用していくとこのような結果になります。

縦軸は得られる金額、横軸は四半期数なので最後は四半期(3ヶ月) × 80 = 240ヶ月(20年)です。

グラフを見ると最終的には25万円以上になるのがわかるかと思います。

10万円が25万円以上に膨れ上がるんです。

ここから税金が徴収されてしまいますが、それでも十分すごいですよね。

 

オーナーズブック初心者はどんなファンドに投資するのがいいのか??

オーナーズブックでこれから投資する人は下記の条件のファンドがオススメです。

  • 運用期間が短い
  • LTVが低い
  • 融資型

運用期間が短ければ短いほど資金拘束の期間が短くなるのでリスクが低くなります。

また、LTVが低ければもし運用がうまくいかなったとしても不動産を売却することで元本が戻ってくる可能性が高いです。

オーナーズブックにはエクイティ型と融資型があり、融資型の方がリスクが格段に低いです。

初心者は融資型から始めましょう。

LTVとは不動産価格に対する借入金の割合のことです。

 

オーナーズブックのまとめ

オーナーズブックの要点を最後にまとめます。

要点まとめ
  • 1万円から出資できる
  • 全案件に不動産担保が付いている
  • 上場企業が運営
  • 元本割れは一件もなし
  • 優待付きファンドがある
  • 人気が殺到している
  • スマホだけで利用できる
  • エクイティ型の商品がある。

1万円から出資ができ、かつ元本割れがないのは大きなメリットです。

リターンを求める方にとってはエクイティ型も魅力でしょう。

リスク分析もある、さらには上場企業など、透明性、信用度も高いサービスだと思いますので、気になった方は一度チェックしてみてくださいね♪

次世代のソーシャルレンディングサービスといった感じなので、新し物好きの人にはオススメですよ。

オーナーズブックの公式サイトはこちら

POSTED COMMENT

  1. 名無し より:

    簡潔にまとめられていてわかりやすいです。

    • IPOメカニック より:

      名無しさんコメントありがとうございます(^ ^)
      非常に嬉しいです!!
      これからもより読みやすいような文章を心がけますm(_ _)m

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