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IPO投資

【IPO抽選結果】10月第1弾のFIXER当選でロケットスタートなるか!? 野村証券にログインしたところ…

どうも、メカです。

このFIXERから10月に突入。

9月はプログリットをゲットできたので、10月も何か一つゲットできればなと考えています。

もちろんソシオネクスト以外で、ですけどねww

では早速10月一発目の結果発表にいきます。

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FIXER(5129)のIPO公開価格

まずはFIXER(5129)の公開価格から紹介します。

仮条件は1,280円~1,340円でした。

公開価格は下記の通りです。

【公開価格】

1,340円

上限で決定です。

9月は全てのIPOが上限で決定しましたので、この勢いがまだ続いています。

ただ不安な銘柄が二つ控えていることもあり、10月は上限で着地しない銘柄がでてくるかもしれません。

ひとまずFIXERは最高の形で上場日を迎えることになりました。

 

FIXER(5129)のIPO抽選結果

証券会社 抽選結果
主幹事 野村證券
落選
幹事 みずほ証券
不参加
SMBC日興証券
不参加
SBI証券
落選
マネックス証券
不参加
松井証券
不参加
委託幹事 岡三オンライン証券(?)
不参加
楽天証券(?)
不参加
GMOクリック証券(?)
不参加
SBIネオトレード証券(?)
不参加
DMM株(?)
不参加
LINE証券(?)
不参加

野村さんまたですか。。

はい、落選となりました。

まぁ今回は人気銘柄でしたししょうがないですかね。

ただ、IPOを始めてから一度も良い銘柄にストレートで当選したことがありません。

一体この記録はいつまで続くのでしょうか。

ここまで来たら意地でも当選するまで申し込みを続けたいと思います!!

ちなみにSBI証券でも落選となり、全滅が決まりました。

 

FIXER(5129)の当選者は??

今回もいつも通りFIXER(5129)の当選者をTwitter上でリサーチ。

野村證券が主幹事なだけに少し厳しそう…ですが…

あれ!? なんか当選者が多いぞ。

野村證券で当選ラッシュです。

自分は野村證券でB級以上が当選したことないのですが、単純に相性が悪いだけですかね。

ひっかかるのはC級ばっかりなのでうらやましいですww

 

FIXER(5129)の初値予想アンケート途中結果

続いて、当ブログで毎回実施している初値予想アンケートの途中結果を紹介します。

当選した人は是非チェックしてみてくださいませ。

投票 or View Result をクリックしてくだされば結果を確認できますが、できれば投票にご協力いただけますと幸いです。

参考までに現在の1位を共有すると公募価格の1.5倍~2.0倍、そして2位は公募価格の1.0倍〜1.5倍です。

公募価格3倍以上にも入っているなど強気予想が目立ちますね。

ただ、IPOの地合いは暗雲が漂っています。

もしかしたら予想以上に低い着地となるかもしれません。

 

【初心者必読】IPOの当選確率をアップさせる方法とは??

ついにIPOのシーズンが始まりました。

ここから年末までは多くのIPOが新規承認されますので、しっかりと準備して臨みましょう。

10月もすでに9社承認されています。

当選確率をアップさせる方法をまとめましたので、初心者の方は参考にしてください!!

  1. 主幹事を第一優先に申し込む
  2. とにかくたくさんの証券会社から申込をする
  3. 各社のポイント制度を利用する
  4. 各社の優遇抽選を利用する
  5. 委託幹事からも忘れずに申し込む
  6. 諦めずに申し込む!!
  7. 未上場株を取得する

ただ、上記の方法は上級者は当たり前に利用しており、年々IPOの当選は難しくなっています。

さらにここ最近は”初値”と”公募”の価格が離れ過ぎていると問題に。。

今後はIPO株で儲けることができなくなるかもしれません。

そうなると今後は非上場株への投資がより重要になるはずです。

非上場企業への投資とはIPOを目指す未上場のベンチャー企業に出資すること。

ベンチャーキャピタルの投資法を個人で行うと考えればわかりやすいかもしれません。

出資した企業が上場すれば、大きなリターンを期待できます。

直近では10万円からエンジェル投資ができるファンディーノを中心とした株式投資型クラウドファンディングが人気です。

ファンディーノは魅力的な企業の募集が多く、しかもエンジェル税制が適用されるケースがあります。

こちらに該当する企業に出資すれば節税も可能なんです。

自分の投資実績は下記にまとめていますのでこちらも参考にしてくださいませ。

さらに、プレIPOラウンドのユニコーン企業に投資できるHiJoJoユニコーンファンドというサービスもでてきました。

ユニコーン企業とは時価総額1,000億円以上の企業のことです。

プレIPOラウンドですから、ECFと比較するとイグジットする可能性は非常に高いです。

自分はトリラーネットというユニコーン企業に投資するファンドに申し込みしたんですが、この企業が2022年の9月にダイレクトリスティングで上場することを発表しました。

まだスタートしたばかりではありますが、今後争奪戦になるほど人気化すると予想しています。

自分はこちらのサービスでも積極的に投資していくつもりですよ。

 

まとめ

では、2022年の戦績を更新して終わりたいと思います!!

46戦 5勝 41敗 合計利益6.6万円

10月1発目は落選からのスタートです。

まぁ前哨戦ですから大事なのはここから。

個人的な本命はpluszeroです。

当選できれば数十万円の利益が狙える銘柄だと思っています。

Atlas Technologiesもいい雰囲気をだしてますし、10月の楽しめそうです!!

落選したことは忘れて前向きに行きますよ!!

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ファンディーノではエンジェル税制が適用される案件が多く、取り扱いをした琉球アスティーダスポーツクラブは国内で唯一となるIPOイグジットをしています。

応援出資した企業が時価総額1,000億円超えのユニコーンになれば数十倍のリターンも夢ではありません。

10万円から有望なベンチャー企業に応援出資ができますので新たな投資を是非体験してみてください。

さらに詳しく知りたい方は下記に自分の投資実績も交えて解説していますので是非合わせてご覧ください。

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